2009年1月30日
昭和34年、早稲田実業から巨人に入団、昨季限りでユニフォームを脱いだ王貞治氏が、長嶋一茂を聞き手に50年間のプロ野球人生を振り返る。そこには世間のイメージとは違うONの実像があった。その出会いから病床での再会まで、運命のライバル長嶋茂雄氏との秘話。そして病を得て強くなった野球界への思い。世界の王が「今、伝えておきたいこと」を語りつくした。 ※映像の権利関係のためインタビュー部分のみ公開致します