人気お笑いコンビ、オセロの松嶋尚美さんが料理研究家・土井善晴先生とともに、料理修業。 第2弾の今回は、"はじめての餃子作り"に挑戦!果たしてどんな餃子が完成するのか・・・!?
西麻布にあるフレンチ鉄板焼きのお店。人気、実力ともに都内きっての注目料理店。優しい顔の若き山下シェフがカウンター越しに絶品料理を振舞ってくれます。 松嶋さんは、そんな山下シェフからお肉を自分でミンチにすることを学びます…
「ahill(アヒル)」 東京都港区西麻布4-22-10 プレステージ西麻布1F TEL 03(5766)2020 営業時間 18:00〜翌2:00(L・O) 日曜定休
宮崎牛&イベリコ豚&フォアグラの三重奏! それぞれの脂の味わいが絶妙なバランスで調和する極上ハンバーグ。
ヴィジュアル系の栗本シェフがオープンキッチンで腕を振るうスタイリッシュな恵比寿のイタリアンレストラン。 今回、松嶋さんと土井先生は、栗本シェフとともにパスタ打ちに挑戦!
「POLSECCO(ポルセッコ)」東京都渋谷区恵比寿1―24―11 03−5475−3171 営業時間11:30〜14:00/17:30〜23:00 日曜定休
手打ちならではの生地の食感、そして中には甘いタラバ蟹の身――。色鮮やかなルッコラのソースとともに味わう、春の到来が待ち遠しくなる一品。 ⇒詳しいレシピは「おかずのクッキング2・3月号」に掲載されています!
今回松嶋さんが挑んだメニューは「餃子」。 “王道中の王道!餃子らしい餃子を作りたい!”という松嶋さんに土井先生は餃子の命ともいえる“皮”から手作りすることを伝授しました。欲張りな松嶋さんは、さらに餃子のおともに「酸辣湯」を作ることに…。
餃子の皮は、薄力粉とお湯さえあれば、作れてしまいます手作りの皮は水をつけなくても、具をたっぷり包み込めるほど。しっかりこねれば、モチモチとした食感がたまらない美味しい皮が完成します。 モチモチとした食感がたまらない美味しい餃子が完成しました。
あさりとタラバカニの殻を炒めて、沸騰させればスープストックを使わずとも、簡単においしいスープベースが。そこに具をいっぱい合わせて、お酢と老酒と、唐辛子とゴマ油で作った自家製ラー油で味を決めれば酸っぱくて辛〜いスープが出来上がります。
おかずのクッキング2・3月号 定価500円 番組で紹介した「POLSECCO」栗本シェフのレシピをはじめ、教え上手な土井先生のおいしいおかずのレシピが満載! 巻頭には“ご愛読感謝!土井先生愛用のアイテム120名様プレゼント企画”も。家電や調理道具、食材など気になるプレゼントが盛りだくさんです。
山下シェフが自ら愛用する"宮崎牛"100%の牛ハンバーグ。 シェフオリジナルのレシピを元に、シェフが全幅の信頼を寄せる宮崎の中村食肉が商品化。 この番組で初めて販売される逸品です!
宮崎牛と同様に、雄大な霧島盆地で育った宮崎黒豚。 上質な脂身を持つこの黒豚を味噌漬にすることで、肉の甘さと旨みがより引き立ちます。 ご飯のおともにぴったりのごちそう。
小笠原海溝から湧き上がってくる海洋深層水を太陽と月の光の力で 時間をかけて自然に結晶させた希少なお塩。 海のミネラルたっぷりで 鋭いくらいシャープな味で素材の持ち味をメリハリよく引き立てるお塩です。
イタリアンの定番アイテムである「オリーブオイル」。 イタリアの2つ星レストランで修業経験のある栗本シェフが愛用するのがこちらの"サルバーニョ"。フルーティーな味わいながらも心地良い切れのある珠玉のオリーブオイル。
1925年の創業以来、高級食材の宝庫である北イタリアにおいて 屈指のパスタブランドとして名を馳せる名門ノザリ社。昔ながらの伝統的な製法で今もなお作られる味わい深いパスタです。 今回は、いずれも手に入れづらい食材を、栗本シェフが番組のために特別にコーディネート。「ポルセッコパスタセット」として販売。
"つぶす・きざむ"機能のミンサー、"つぶす・混ぜる"機能のマッシャー、 "混ぜる"機能のジューサー、"砕く"機能のグラインダー、"混ぜ合わせる" 機能のウィスク、"泡立てる"機能のビーターと、6種類の機能性を持った正に名前の通りの「マルチブレンダー」。必要に応じてアタッチメントを付け替えるだけで、料理の幅が広がるとともに、調理時間も短縮できる便利調理器具です。