【ch1】ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2019「ホームタウン」in パシフィコ横浜 ツアーファイナルの模様!

パシフィコ横浜2days全国ツアーファイナルの模様をおとどけ

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今年7月に、最新アルバム「ホームタウン」を引っ提げ開催された、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの全国ツアー。
5ヶ月にわたりライブハウスとホールの計35公演に及ぶツアーファイナルとして選ばれたのは、バンドが生まれた地である横浜にある『パシフィコ横浜』。まさに“ホームタウン”で開催された『パシフィコ横浜2Days』からのライブと、今回特別に収録したオリジナルインタビューもあわせて、ツアーファイナルの模様をお届けする。
オープニングは、アルバムの楽曲順に『クロックワーク』『ホームタウン』『レインボーフラッグ』と続き、今回のライブはアルバム『ホームタウン』の楽曲を中心に構成。また、後藤と喜多建介(G,Vo)のツインボーカルで、スピッツのカバー曲『グラスホッパー』や喜多がメインボーカルをつとめる『八景』、山田の初の歌唱楽曲である『イエロー』など、アジカンサウンドでありながら後藤の力強いボーカルとはまた違う2人の声質が新鮮な印象をあたえる楽曲も披露!そしてラストは「本当にすごく幸せなツアーでした、ありがとう。(後藤)」と告げ、アルバムのラストナンバーである『ボーイズ&ガールズ』をとどけて本編は終了した。

 

 

 

アーティストコメント

 

【ASIAN KUNG-FU GENERATIONリーダー 喜多建介(G,Vo)】

「僕らの地元である横浜。憧れのパシフィコ横浜で行なったツアーファイナル公演の模様がギュッとつまっています。全国35本回ったツアーの集大成を是非ご覧ください。地元ならではのリラックス感と演奏の一体感が楽しめると思います。音も映像も良い感じでございます。この番組の為のスペシャルインタビューも合わせてどうぞ!」

ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2019
「ホームタウン」in パシフィコ横浜

9月28日(土)午後5:00~よる7:00

 


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