ベルリンマラソン2026<生中継>
放送スケジュール
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ベルリンマラソン2026<生中継>
9/27(日) 午後3:30-よる6:30
開く
- 9/27(日) 午後3:30-よる6:30 ベルリンマラソン2026<生中継>
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ベルリンマラソン2026<生中継>
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番組内容
番組に関するリクエストはこちら女子・単独レース世界記記録保持者ティグスト・アセファ(エチオピア)が登場!
2024年パリ五輪マラソンで銀メダル獲得。2023年のベルリンでは、驚異の2時間11分53秒で当時の世界新記録を樹立した。さらに今年4月ロンドンで、女子単独レースでの自身の持つ世界記録を更新する2時間15分41秒で優勝!現在、実力世界一のアセファが女子2人目の2時間10分切りへ!どこまで迫るか!?
また前回女王のローズマリー・ワンジル(ケニア)も参戦する。
男子は人類初の2時間切りの世界新記録を樹立、前回王者のセバスチャン・サウェ(ケニア)が今年も出場を表明していたが、8月末、怪我のため欠場を発表。大混戦が予想される!
自己ベスト2時間3分00秒を持つガブリエル・ゲイ(タンザニア)。
2021年のベルリンで優勝、今年ロッテルダムマラソンでも優勝したグィエ・アドラ(エチオピア)。2021東京五輪1万m金メダルのスピードランナー、セレモン・バレガ(エチオピア)ら強豪が集結している。
日本勢は、パリ五輪代表の小山直城、箱根駅伝で活躍した平林清澄ら実力者が多数参戦!女子は加世田梨花、五島莉乃、大森菜月らが出場し、MGC出場権や、MGCファストパスを狙う。
この大会の様子を“3代目山の神”として駅伝ファンにはお馴染みの神野大地が解説、
現地リポートは日本が誇るレジェンドランナー 瀬古利彦。
ベルリンマラソンとは…
ベルリンマラソンは世界8大メジャーマラソンのひとつ、今年で52回目の開催となる。
これまで13回も世界記録が誕生した世界屈指の超高速コースでもある。
五輪2連覇のレジェンド、エリウド・キプチョゲ(ケニア)はベルリンで2度も世界記録を更新!(2018年、2022年当時)
高橋尚子(2001年)は女子で初めて2時間20分を切り、当時の世界記録をこのベルリンで樹立。
続く渋井陽子(2004年)、野口みずき(2005年)は、当時の日本記録をすべて、このベルリンで更新してきた。

<解説>神野大地(MABPマーヴェリック プレイングマネージャー)

<現地リポート>瀬古利彦(公財)日本陸上競技連盟評議員・DeNAフェロー
*2023年当時アセファの記録2時間11分53秒は、男女同時スタートのレースの世界記録だったが、女子マラソンの世界記録は2024年シカゴマラソンでルース・チェプンゲティッチがマークした2時間09分56秒。チェプンゲティッチはドーピング違反で2025年4月から3年間の出場停止処分だが、それ以前の記録は有効。
※国際映像での中継でお送りします。上位選手中心の映像になることをご了承ください
※「MGCファストパス」とは、男子2時間03分59秒、女子2時間16分59秒を突破した記録最上位の選手1名をロス五輪日本代表に内定する
※対象大会…MGCシリーズ2026-27の指定大会
※放送日時、及び内容は編成の都合により、予告なく変更になる場合があります。
※出場選手は変更になる可能性があります
2024年パリ五輪マラソンで銀メダル獲得。2023年のベルリンでは、驚異の2時間11分53秒で当時の世界新記録を樹立した。さらに今年4月ロンドンで、女子単独レースでの自身の持つ世界記録を更新する2時間15分41秒で優勝!現在、実力世界一のアセファが女子2人目の2時間10分切りへ!どこまで迫るか!?
また前回女王のローズマリー・ワンジル(ケニア)も参戦する。
男子は人類初の2時間切りの世界新記録を樹立、前回王者のセバスチャン・サウェ(ケニア)が今年も出場を表明していたが、8月末、怪我のため欠場を発表。大混戦が予想される!
自己ベスト2時間3分00秒を持つガブリエル・ゲイ(タンザニア)。
2021年のベルリンで優勝、今年ロッテルダムマラソンでも優勝したグィエ・アドラ(エチオピア)。2021東京五輪1万m金メダルのスピードランナー、セレモン・バレガ(エチオピア)ら強豪が集結している。
日本勢は、パリ五輪代表の小山直城、箱根駅伝で活躍した平林清澄ら実力者が多数参戦!女子は加世田梨花、五島莉乃、大森菜月らが出場し、MGC出場権や、MGCファストパスを狙う。
この大会の様子を“3代目山の神”として駅伝ファンにはお馴染みの神野大地が解説、
現地リポートは日本が誇るレジェンドランナー 瀬古利彦。
ベルリンマラソンとは…
ベルリンマラソンは世界8大メジャーマラソンのひとつ、今年で52回目の開催となる。
これまで13回も世界記録が誕生した世界屈指の超高速コースでもある。
五輪2連覇のレジェンド、エリウド・キプチョゲ(ケニア)はベルリンで2度も世界記録を更新!(2018年、2022年当時)
高橋尚子(2001年)は女子で初めて2時間20分を切り、当時の世界記録をこのベルリンで樹立。
続く渋井陽子(2004年)、野口みずき(2005年)は、当時の日本記録をすべて、このベルリンで更新してきた。

<解説>神野大地(MABPマーヴェリック プレイングマネージャー)

<現地リポート>瀬古利彦(公財)日本陸上競技連盟評議員・DeNAフェロー
*2023年当時アセファの記録2時間11分53秒は、男女同時スタートのレースの世界記録だったが、女子マラソンの世界記録は2024年シカゴマラソンでルース・チェプンゲティッチがマークした2時間09分56秒。チェプンゲティッチはドーピング違反で2025年4月から3年間の出場停止処分だが、それ以前の記録は有効。
※国際映像での中継でお送りします。上位選手中心の映像になることをご了承ください
※「MGCファストパス」とは、男子2時間03分59秒、女子2時間16分59秒を突破した記録最上位の選手1名をロス五輪日本代表に内定する
※対象大会…MGCシリーズ2026-27の指定大会
※放送日時、及び内容は編成の都合により、予告なく変更になる場合があります。
※出場選手は変更になる可能性があります
番組情報
| 制作年 | 2026年 |
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