舞台は広島県と岡山県を繋ぐJR芸備線。
四季折々の景色やレトロな駅舎、里山の原風景が広がる
ローカル線ですが、大雪や落石の影響で長期にわたり運休することもある全国トップクラスの赤字路線としても注目されています。
乗降者数0人の日が続く山奥の無人駅で、切符を販売をする夫婦の3年間に密着しました。
国・JR西日本・沿線自治体が存廃について議論する再構築協議会は結論を示す3年目に入りました。
過疎化が進む沿線の町では守りびと夫婦の母校が定員割れに…
笑いあり涙あり、田舎の行く末とは…
テレメンタリーPlus
2026年4月19日(日) 放送
きょうも0人 芸備線 無人駅の守りびと 〜ローカル鉄道の未来〜
テレメンタリーの1時間拡大版『テレメンタリーPlus』
4月19日(日)午前10時から放送
これまでのテレメンタリーから厳選した作品を1時間に拡大。
今回は新規取材を大幅に追加した特別編です。是非ご覧ください!
4月19日(日)午前10時から放送
これまでのテレメンタリーから厳選した作品を1時間に拡大。
今回は新規取材を大幅に追加した特別編です。是非ご覧ください!

ナレーター:六角精児(俳優・鉄道愛好家)
㈱広島ホームテレビ
