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2026年1月7日

放送スタート直前!応援イベント開催!!主演・松田龍平&髙橋ひかる&片山友希が銭湯でファンと大接近♨温かい雰囲気にリラックスモードで裏話も続々披露!「頑張ろうという気持ちになりました」(松田)プレゼント手渡しや初出しトークにファン大興奮!ほっこり心温まる時間に!

 いよいよ1月9日(金)の放送スタートまであと2日と迫り、視聴者の期待も日に日に高まる中、開幕に向けて一緒に盛り上げようと「番組・出演者応援イベント」を開催! 主演の松田龍平、髙橋ひかる、片山友希の3人が、公募で当選したファンたちと“ほっこり”するひと時となりました。

物語の雰囲気を感じる都内の老舗銭湯でイベント開催! 松田龍平×髙橋ひかる×片山友希がファンと対面でほっこり交流!! 思わず、松田の意外な本音も!?

 物語の舞台が温泉街ということで、似た雰囲気を少しでも感じてもらおうと都内の老舗銭湯で行われた今回のイベントでは、駆けつけたファンたち一人ひとりに、松田たちキャスト陣が番組オリジナルパッケージの入浴料や都内の銭湯で利用できる入浴券を直接手渡しでプレゼント。さらに、銭湯のお風呂場を会場にキャスト陣が自身の役柄、作品の魅力、撮影の裏話を披露するトークコーナーも行い、ほっこりした空間で温かい交流を楽しみました。銭湯という異例の場所でのイベントに、松田は「はじめは『マジかよ…』と思っていたのですが(笑)」と言い出し、まさかの本音に会場は爆笑。「でも、いざ来てみたら、結構ほっこりしちゃって。皆さんの顔を見ながらしゃべることもできて、いいかも」とすっかり気に入った様子で終始イベントを楽しんでいました。髙橋も「この作品にすごくぴったりな、ほんわかした、ちょっとリラックスできる空間でイベントができるのは嬉しい!」と笑顔。これまでにない「ほっこり」したイベントは大いに盛り上がりました。

見どころを一言で言いきれない作品に髙橋&片山は困惑!? 松田は「想像力が無限大に広がるドラマ。ツッコミながら見てもらえれば」!

 イベントでは、松田たちキャスト陣から放送スタートに先駆けて見どころもたっぷり語られ、松田は「『こうなったらこうなるだろう』みたいなことを裏切る、想像力が無限大に広がっていくようなドラマになったらいいなと思っていて。ツッコミどころが満載なので、ツッコミを入れながら見てもらえたら」とアピール。髙橋は「ミステリーが本当にヘンテコで。予想を覆す展開をずっと繰り広げていきます。言葉でうまくお伝えするのが難しいので、ぜひ見ていただきたいですね!」と熱量高く訴えると、片山も「どう説明したらいいか分からないことがとても多くて!」と同じく見どころ紹介の難しさを口にしつつ、「ただ毎回、洋輔(松田)が発明するときに生贄…というか実験台になる人が必ずいるんですけど、そのシーンがすごく面白くて。撮影している時に私も笑っちゃうくらい」とお気に入りシーンを紹介してくれました。
 片山の話に上がった洋輔の発明品は本作の大きな見どころの一つで、毎回さまざまなヘンテコ発明品が登場します。発明品の中に、負の感情をエネルギーにして動くというキックボードのような「ドンソク」なる乗り物があるのですが、それを乗りこなすのに髙橋は苦労したそう。「(松田さんは)すぐ乗りこなしていましたよね」と話を振ると、松田は「世間で電動キックボードが流行るだいぶ前から偶然よく乗っていて、めちゃめちゃ練習して、この日のためにやってきた(笑)」とユーモアを交えたコメントで返すなど、普段はなかなか聞けないキャスト同士の会話に、ファンは笑顔で聞き入っていました。

ファンの熱い応援メッセージにキャスト陣は感動し、松田は改めて気合が入る!

 本作はキャスト3人にとって2026年最初のドラマということで、今年の抱負を聞かれた松田は「2026年もきっといい年になるんじゃないかな。思いだけでどうなるかわからないですけど、でも、なんかいい年になるんじゃないかなという気はしています」と、抱負というよりも予言!?を披露。 髙橋は「今年25歳になるのでアラサーですよね。20代のうちに沢山知識や経験を得てお仕事に還元できたらいいなと思っています。今年は視野を360度に広げて頑張っていきたいなと思います!」と力強く宣言。片山は「10年ぐらい、髪型がずっとボブだったので、2026年は(ロングに)伸ばしたい」と語り、イメチェンした姿を見せてくれそう。そんなキャスト陣へ今回のイベントに応募したファンの方々からの応援メッセージが紹介されると、松田も髙橋も片山も感動! 松田は「こういう機会はなかなかない。すごく頑張ろうという気持ちになりました。ありがとうございます!」と、今回の応援イベントに参加した喜びを感じていました。
 そんな温かいイベントの最後は、キャスト陣とファンによる記念撮影! 写真からも、その「ほっこり」とした雰囲気が溢れていました。

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