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2026年3月13日
\豪華共演者解禁第2弾!/若きエリート役で鈴鹿央士が参戦!!主演・高橋一生が信頼する右腕で新興IT企業の最年少役員役!物語の鍵を握る存在に!?「ずっと見てきた一生さんとお芝居できることにわくわくしています!」(鈴鹿)

鈴鹿央士が主演・高橋一生演じるIT社長が信頼を寄せる若きエリートに!
昨日、ヒロインとして中村アンが出演することが発表され大反響を呼んでいますが、その興奮の声も冷めやらぬ中、連日の豪華共演者発表が続きます! 2日目となる本日解禁となったのは、その著しい活躍で今最も目が離せない実力派若手俳優・鈴鹿央士。高橋演じる新興IT企業の社長・根尾光誠の右腕となる若きエリート役に挑みます。
“時代のカリスマ”を陰で支える若き役員…やがて物語の行方を左右するキーパーソンに!?
根尾光誠(高橋一生)は、そのビジネス手腕で様々な事業で成功を収めた“時代のカリスマ”と称される青年実業家。そんな光誠のもとIT企業「NEOXIS」の創業メンバーとして共に歩み、若いながらも役員として光誠が信頼を寄せているのが、鈴鹿央士演じる友野達樹です。創業当時は福祉ネット事業から始まり、「FOR THE PEOPLE」という理念を掲げて若き慈善活動家として活躍する光誠を尊敬し、支えてきた友野ですが…。いつしか光誠の目標はIT業界の頂点に君臨することへと変わり、その野望のためなら手段を選ばない光誠に、友野は疑問を抱き始めます。そんなある日、光誠は何者かに階段で突き落とされ、まさかの転落死…。しかし、なぜか目覚めた光誠は時代を遡った2012年の世界にいて、寂れたシャッター商店街に店を構えるクリーニング店の跡取り息子・野本英人に《転生》していたのです! 突如、人格も生活も真逆の人生を歩むことになった光誠は、この先に起こる“14年分の記憶”を武器に英人として生きながら、2026年に自分を殺した犯人を探し出すと決意。やがて、苦境に立つ庶民の立場で、富と名声を極めた上層階級と対決していくことになるのですが…。友野がそんな光誠の運命を左右するキーパーソンを担うことに!?
「MEN‘S NON-NO」の専属モデルとしてキャリアをスタートさせた鈴鹿は、初出演映画『蜜蜂と遠雷』(2019年)で日本アカデミー賞新人俳優賞をはじめ、数々の賞を受賞し一躍脚光を浴び、以降も『ドラゴン桜』(2021年)、『六本木クラス』(2022年)、『silent』(2022年)、『ゆりあ先生の赤い糸』(2023年)などのドラマ、『決算!忠臣蔵』(2019年)、『PLAY! ~勝つとか負けるとかは、どーでもよくて~』(2024年)、『花まんま』(2025年)などの映画と、数々の話題作で活躍。昨年には初舞台で初シェイクスピア作品「Bunkamura Production 2025 DISCOVER WORLD THEATRE vol.15『リア王』NINAGAWA MEMORIAL」にも挑み、俳優としての勢いは増すばかり! 繊細で味わい深い演技に高い評価を得る鈴鹿が、物語の鍵を握る若きエリート役でどんな魅力を放ってくれるのか、ぜひご注目ください!
「MEN‘S NON-NO」の専属モデルとしてキャリアをスタートさせた鈴鹿は、初出演映画『蜜蜂と遠雷』(2019年)で日本アカデミー賞新人俳優賞をはじめ、数々の賞を受賞し一躍脚光を浴び、以降も『ドラゴン桜』(2021年)、『六本木クラス』(2022年)、『silent』(2022年)、『ゆりあ先生の赤い糸』(2023年)などのドラマ、『決算!忠臣蔵』(2019年)、『PLAY! ~勝つとか負けるとかは、どーでもよくて~』(2024年)、『花まんま』(2025年)などの映画と、数々の話題作で活躍。昨年には初舞台で初シェイクスピア作品「Bunkamura Production 2025 DISCOVER WORLD THEATRE vol.15『リア王』NINAGAWA MEMORIAL」にも挑み、俳優としての勢いは増すばかり! 繊細で味わい深い演技に高い評価を得る鈴鹿が、物語の鍵を握る若きエリート役でどんな魅力を放ってくれるのか、ぜひご注目ください!
「優しいオーラが出ていた」主演・高橋との初共演に鈴鹿は歓喜と期待!
光誠が生きてきた上層社会と、英人たち商店街の人々が生きる庶民の暮らしという2つの真逆の社会が見えてくる本作。本日公開された高橋×鈴鹿の2ショットビジュアルは、まさに上層社会のエリートの2人という洗練されたクールさを感じる1枚に。しかしその表情をよく見ると、涼やかさを見せる高橋の隣で、鈴鹿の瞳には静かなる闘志を感じさせ、似て非なる2人の姿が印象的に切り取られています。静と動、柔らかさと鋭さが同居する2人の佇まいが、はたして何を表しているのか――物語の行方が気になります!
そんな高橋と鈴鹿は本作で初共演となりますが、鈴鹿はこれまで高橋の作品をいくつも見てきたそうで、「ずっと見てきた方と一緒にお芝居ができて、一緒に作品を作れるという嬉しさが強くて、わくわくしています。初めてご挨拶させていただいたときに、すごく優しいオーラが出ていたのですが、これから一生さんがどんな方なのか知っていけるのが楽しみです!」と早くもテンションを高めている様子。また脚本にもほれ込んでいるようで、「素直に『おもしろい』というのが最初の印象でした。転生して過去に戻って自分が苦しめた商店街の一員として生まれ変わったり、また誰が犯人なのかというサスペンスもあり、何より僕は、途中から転生したことを忘れてしまうくらい商店街の人たちのぬくもりみたいなものが脚本の時点で感じられて、その人間模様がすごく素敵だなと思いました」と語ります。そんな本作が、実は1年4カ月ぶりの地上波ドラマの出演となるそうで、「ちょっと緊張していますが…頑張ります!」と意気込む鈴鹿。久々に挑む本作で見せる鈴鹿の新たな一面をぜひ楽しみにお待ちください!
そして、豪華共演者発表はまだまだ続きます! 明日3月14日(土)解禁となるのは、鈴鹿が「朝から活躍されて、夜のバラエティー番組でも見ますし、第一線で活躍されている方。個人的にはオシャレという印象」と語る人。はたして、その正体は誰なのか…? 明日の発表をお楽しみに!
そんな高橋と鈴鹿は本作で初共演となりますが、鈴鹿はこれまで高橋の作品をいくつも見てきたそうで、「ずっと見てきた方と一緒にお芝居ができて、一緒に作品を作れるという嬉しさが強くて、わくわくしています。初めてご挨拶させていただいたときに、すごく優しいオーラが出ていたのですが、これから一生さんがどんな方なのか知っていけるのが楽しみです!」と早くもテンションを高めている様子。また脚本にもほれ込んでいるようで、「素直に『おもしろい』というのが最初の印象でした。転生して過去に戻って自分が苦しめた商店街の一員として生まれ変わったり、また誰が犯人なのかというサスペンスもあり、何より僕は、途中から転生したことを忘れてしまうくらい商店街の人たちのぬくもりみたいなものが脚本の時点で感じられて、その人間模様がすごく素敵だなと思いました」と語ります。そんな本作が、実は1年4カ月ぶりの地上波ドラマの出演となるそうで、「ちょっと緊張していますが…頑張ります!」と意気込む鈴鹿。久々に挑む本作で見せる鈴鹿の新たな一面をぜひ楽しみにお待ちください!
そして、豪華共演者発表はまだまだ続きます! 明日3月14日(土)解禁となるのは、鈴鹿が「朝から活躍されて、夜のバラエティー番組でも見ますし、第一線で活躍されている方。個人的にはオシャレという印象」と語る人。はたして、その正体は誰なのか…? 明日の発表をお楽しみに!
鈴鹿央士(友野達樹・役) コメント
――脚本を読まれた際の印象はいかがでしたか?
素直に「おもしろい」というのが最初の印象でした。転生して過去に戻って自分が苦しめた商店街の一員として生まれ変わったり、また誰が犯人なのかというサスペンスもあったり、何より僕は、転生したことを忘れてしまうくらい商店街の人たちのぬくもりみたいなものが感じられて、その人間模様がすごく素敵だなと思いました。いろんな要素がとてもうまく盛り込まれているんです。僕自身もまだ誰が犯人か知らないので、「誰なんだろう?」と考察しながら読んでいます。
――主演の高橋一生さんとのお芝居で楽しみにされていることはありますか?
いろいろな作品で拝見してきた方なので、「現場にどういらっしゃるのかな?」などお芝居の本番だけではなく、それ以外の時間も含めて高橋さんとご一緒できるということが、まず幸せなことだなと思っています。ずっと見てきた方と一緒にお芝居ができて、一緒に作品を作れるという嬉しさが強くて、わくわくしています。初めてご挨拶させていただいたときに、すごく優しいオーラが出ていたのですが、これから一生さんがどんな方か知っていけるのが楽しみです!
――鈴鹿さんが思う、今作の見どころはどこでしょうか。
監督とお話しした際に、「キャラクターの色や関係性の間には余白があるので、そこを埋めていくのはお任せします」とおっしゃっていました。脚本の時点で人の温かみやサスペンス、ミステリーといった要素がしっかりあるからこそ、その余白の部分を生きた人間が色づけしていくことでさらに魅力が詰め込める作品だと思いますし、絶対より一層おもしろくなると思います。本当に素敵なキャストの方々が集まっているので、先輩方がその余白をどう色づけしていくのか、放送を楽しみにしていてほしいです。
――最後に、放送を楽しみにされている視聴者の皆様へメッセージをお願いします。
「誰が犯人なのか」というこの作品の1つの核になる部分は、皆さんも見ながらぜひ推理していただきたいです。お茶の間で和気あいあいと見ることができるドラマだと思いますし、次の日の学校や職場で「昨日見たよ!」という話ができる、いい温かさとおもしろさがある作品だと思うので、いろんな人と共有しながら楽しんでいただきたいなと思います。僕自身は1年数カ月ぶりの地上波ドラマなので、ちょっと緊張していますが…頑張ります!
素直に「おもしろい」というのが最初の印象でした。転生して過去に戻って自分が苦しめた商店街の一員として生まれ変わったり、また誰が犯人なのかというサスペンスもあったり、何より僕は、転生したことを忘れてしまうくらい商店街の人たちのぬくもりみたいなものが感じられて、その人間模様がすごく素敵だなと思いました。いろんな要素がとてもうまく盛り込まれているんです。僕自身もまだ誰が犯人か知らないので、「誰なんだろう?」と考察しながら読んでいます。
――主演の高橋一生さんとのお芝居で楽しみにされていることはありますか?
いろいろな作品で拝見してきた方なので、「現場にどういらっしゃるのかな?」などお芝居の本番だけではなく、それ以外の時間も含めて高橋さんとご一緒できるということが、まず幸せなことだなと思っています。ずっと見てきた方と一緒にお芝居ができて、一緒に作品を作れるという嬉しさが強くて、わくわくしています。初めてご挨拶させていただいたときに、すごく優しいオーラが出ていたのですが、これから一生さんがどんな方か知っていけるのが楽しみです!
――鈴鹿さんが思う、今作の見どころはどこでしょうか。
監督とお話しした際に、「キャラクターの色や関係性の間には余白があるので、そこを埋めていくのはお任せします」とおっしゃっていました。脚本の時点で人の温かみやサスペンス、ミステリーといった要素がしっかりあるからこそ、その余白の部分を生きた人間が色づけしていくことでさらに魅力が詰め込める作品だと思いますし、絶対より一層おもしろくなると思います。本当に素敵なキャストの方々が集まっているので、先輩方がその余白をどう色づけしていくのか、放送を楽しみにしていてほしいです。
――最後に、放送を楽しみにされている視聴者の皆様へメッセージをお願いします。
「誰が犯人なのか」というこの作品の1つの核になる部分は、皆さんも見ながらぜひ推理していただきたいです。お茶の間で和気あいあいと見ることができるドラマだと思いますし、次の日の学校や職場で「昨日見たよ!」という話ができる、いい温かさとおもしろさがある作品だと思うので、いろんな人と共有しながら楽しんでいただきたいなと思います。僕自身は1年数カ月ぶりの地上波ドラマなので、ちょっと緊張していますが…頑張ります!