プロフィール



























2021年2月
« 1月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
  • mixiチェック

空手の黒帯!レジエル役・高野くんの蹴りが僕の…!?

投稿日:2020年12月20日 09:25

第15章「覚悟を超えた、その先に。」

お楽しみ頂けましたでしょうか?

 

201220image01

 

この章の監督は、

アクション王「Master Sakamoto」の異名を持つ、

坂本浩一監督でした。

 

坂本監督は、自身もスタントマン出身ということもあり、

アクションシーンが満載!

そんな監督は、撮影現場でモニターのあるベースから

我々俳優がいるところまで、

大体ジャブやフックを「シュッシュッ」と打ちながら移動してきます(笑)。

 

201220image02

 

今回も、変身前の素面アクションが沢山あり、

撮影の翌日は体がボロボロでしたTT(僕はNiziUのファンです)

 

アクションの相手だったレジエル役の高野くんは、

なんと空手の黒帯!なんですが、

衣装が革のパンツの為、蹴りがいつものようにいかず、

僕の急所に!TT(僕はNiziUの大ファンです)

201220image03

まさかの出来事に、大爆笑の現場でしたが、

僕だけはTTでした(僕は。。。もういいか)

 

さて、第15章の終わりにも登場した、

神代玲花役のアンジェラ芽衣さん。

漆黒の衣装を身に纏い、クールな彼女。

一体何者なのか。

 

通称アンジェは、とても目が大きいです。

そして、綺麗です。

役がどうかはさておき、

対峙した我々男性キャストはその目にやられています。

だから、現場ではこんな感じです。

201220image04

次週、第16章では、神代玲花が。。。

そして、謎の男が。。。

年内最後の放送お見逃しなく!

 

201220image05

 

P.S.

2020年は大変な年でしたが、皆さんの応援あってここまでやってこられました。

本当にありがとうございます!

2021年も「仮面ライダーセイバー」をよろしくお願いします!

MAKOちゃんと同じ誕生日の生島勇輝でした!

 

  • mixiチェック

おじさん、幸せです。

投稿日:2020年10月04日 09:25

第5章「我が友、雷の剣士につき。」

お楽しみ頂けましたでしょうか?

 

第2章の終わりに、

空飛ぶ絨毯で謎の登場を果たした富加宮賢人が、

まさかカリバーの息子だったとは!?

今まで、多くを語ることのなかった彼は、

「父の裏切り」という大きな悩みを抱えていたんですねー。

 

あ、申し遅れました、尾上亮役の生島勇輝です。

 

今回は、そんな賢人と向き合うシーンが多かったので、

青木瞭くんと過ごす時間が多かったですね。

IMG_5250

めちゃくちゃ人懐っこくて、

「イクさん、一緒にお弁当食べましょうよ」とか

「イクさん、この漫画知ってます」とか、

約ひと回り年の違うおじさんに優しく話しかけてくれる(笑)。

 

瞭くんに限らず、

正直おじさんは若い子たちと一年間仲良くやっていけるか不安だったんですが、

みんな本当にいい子!

役のキャラクターがみんな違って、

みんな良いように、

それぞれがそれぞれの良さをきちんと持ってる。

IMG_5249

おじさん、幸せです。

 

そして、私がどうしてもここで触れたかった人物!

それは、ソフィア役の知念里奈さん!!

何を隠そう、私、10代の頃大ファンでした!

 

知念さんの魅力

その1 声が美しい

ノーザンベースに響き渡るソフィア様の美しき声。聴いているだけで癒されます。

 

その2 姿が美しい

ノーザンベースでお立ちになるその姿。

ソフィア様とは知念さんの為に作られた役だと思います。

 

その3 性格が美しい

ノーザンベースの一角で、たまにお話しさせて頂くのですが、

穏やかな口ぶり、優しい笑顔にこれまた癒されます。

IMG_5251-2

まだまだ語れますが、簡潔にまとめました。

 

さあ、次回!

第6章では、またまた新たな剣士の登場!

一体、どんな人物なのか。お楽しみに!

 

生島勇輝でした。

 

P.S. 前回触れた「あるシーン」とは、尾上が炭酸飲料をぶちまけて、

賢人が爆笑するシーンでした。大変だったねー、瞭くん。

 

  • mixiチェック

フォトギャラリー

  • DSC_9128
  • 200927image01
  • DSC_6311
  • 200920image01
フォトギャラリーを詳しく見る≫