これまでの放送

2020年11月8日放送

【ゲスト】
IKKO、SHELLY

■マユ毛が立派な犬!立派すぎるほどに育った観葉植物!?長野の珍百景
■栃木・意外と快適?細すぎる3階建ての民家を訪問!
■東京・世田谷の住宅街にある4階建てのフジテレビ!?
■カゴに乗るぬいぐるみみたいな秋田犬、赤ちゃんの泣き声で遠吠えする犬などかわいい愛犬の珍百景ぞくぞく!
■大阪・石畳で険しい坂道の国道!?
■埼玉・お店もない雑木林の中に立つ「いらっしゃいませ 営業中」の看板
■奈良・外国のお姫様のような人形が不気味な雰囲気で玄関につるされた家
■手みたいなナス、トタン板と一緒に成長した木、セクシーポーズのウーパールーパー、双頭のヘビ…たまたま撮影できた奇跡的な映像大放出!

■田舎の無人駅にスーツケースの壁!?(千葉県市原市) 登録ならず 投稿:永嶋さん
小湊鉄道の無人駅の目の前、田んぼしかない場所に突如現れる大量のスーツケースとレンガが埋め込まれたコンクリートの壁。
これは、今年の3~5月に開催する予定だった、駅を中心に芸術作品を展示する芸術祭のアート作品で、新型コロナの影響で芸術祭は1年延期になったものの、すでに製作されていた一部の作品がこうして人々を楽しませているという。

■長くなりすぎた観葉植物(長野県飯田市) ★珍百景登録★ 投稿:野牧さん
部屋の壁をぐるりと一周するほどに伸びた観葉植物のアイビー。
室内で育てていたところ、22年かけて17mまで成長したという。

■あの有名な会社と同じ名前の会社(東京都世田谷区下北沢) ★珍百景登録★ さまざまな精密機器を製造している「株式会社フジテレビ」という名前の会社。
60年以上前の会社創立時、先代のおじいさんが大の富士山好きだったことから会社名に「フジ」を入れることになり、テレビを製造・販売する会社だったことから「フジテレビ」になったそうで、お台場の会社「フジテレビジョン」とは無関係だそう。

■木の根元に謎の物体(東京都足立区) ★珍百景登録★ 投稿:竹下さん
住宅街に立つ大きなケヤキの根元にへばりついている謎の黄色い物体。
根本にできたハチの巣を除去した際、くりぬいた部分の補修のために発泡ウレタンで穴をふさいだ跡だという。

■マユ毛がクッキリしている犬(長野県高森町) ★珍百景登録★ 投稿:中塚さん
中塚さんの愛犬はローマ字のMのようなくっきりとしたカモメ眉の持ち主。

■ある音にだけ遠吠えする犬(茨城県常陸太田市) ★珍百景登録★ 投稿:上田さん
赤ちゃんの泣き声に反応して遠吠えする犬。
反応するのは生の泣き声だけで、録音した泣き声を聞いても遠吠えはしなかった。

■自転車のカゴに乗って散歩!?(京都府京都市嵐山) ★珍百景登録★ 投稿:藤本香さん
自転車のカゴに乗って渡月橋のあたりを散歩する秋田犬。
なぜか歩こうとしないため、子犬の頃から目的地まで自転車に乗せて運んでいるそう。

■怖すぎる畑のマネキン(兵庫県伊丹市) 登録ならず 投稿:中村佑子さん
踏切近くの畑に立つボロボロの服を着ている不気味なマネキン。
恐らく植物を狙うカラス除けだと思われる。

■玄関が怖すぎる民家(奈良県橿原市) ★珍百景登録★ 投稿:牧山さん親子
玄関扉のガラス越しに人形が透けて見える民家。
中を見せてもらうと、玄関にはいくつもの人形が紐でつるされていた…。
家の前の道が通学路になっているので、通る子どもを楽しませるために所持する人形を代わるがわる飾っているという。
意外にも子どもたちには好評なようだった。

■国道らしくない峠道(大阪府東大阪市) ★珍百景登録★ 投稿:満重さん
国道308号の大阪と奈良の県境にある暗峠(くらがりとうげ)は国道なのに狭い石畳の道。
江戸時代に宿場町として栄えていた暗峠の歴史を伝えるために、国道に石畳をそのまま残しているという。

■中が気になる!細すぎる民家(栃木県宇都宮市) ★珍百景登録★ 投稿:千葉佳織さん
大人が両手を広げたくらいの幅しかない3階建ての民家。
意外にも広々とした玄関や収納のある1階の奥は階段になっているが、階段下に洗面台、踊り場がお風呂につながっているなど、限られたスペースを有効利用。
2階は主な生活スペースとして使っていて、3階は洗濯の乾燥部屋にしているそう。
2~3年前、元々駐車場だった場所におばあちゃんが家を建てたそうだが、思ったよりも階段の上り下りがあっておばあちゃんには住みにくかったため、お孫さんご家族が代わりに暮らすようになったという。
家の幅が狭いので大型の家具などは2階の窓から搬入しているそう。

■お店じゃないのに営業中の民家!?(埼玉県ふじみ野市) ★珍百景登録★ 投稿:Y.H.さん
住宅街のそば、入り口に「いらっしゃいませ 営業中」という看板がある雑木林の中に建つお店をやっているわけでもない普通の民家。
昔は庭で喫茶店を営んでいたそうで、20年ほど前にお店をやめた後も思い出として「営業中」の看板をはずさずにいるという。

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