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2021年3月26日
土曜ナイトドラマ『泣くな研修医』主題歌、DOBERMAN INFINITY新曲『konomama』(5/5配信)に決定!主演・白濱亜嵐も「誰もが自分の“人生”という物語の主役なんだと思わせてくれる曲」と大絶賛!!

DOBERMAN INFINITYの主題歌に、白濱亜嵐も「誰もが自分の“人生”という物語の主役なんだと思わせてくれる曲」と大絶賛!
MCのKUBO-C(クボシー)、GS(ジーエス)、P-CHO(ピーチョウ)、SWAY(スウェイ)、そしてボーカルのKAZUKI(カズキ)という、4MC、1ボーカルという5人から成るDOBERMAN INFINITYは、ヒップホップを軸にR&B、ファンク、ロック、EDMなどあらゆるジャンルを融合させた「オールラウンドヒップホップ」をテーマに掲げて活動する唯一無二のヒップホップグループです。
そんなDOBERMAN INFINITYによる主題歌『konomama』は、何かに全力に立ち向かいながら上手く行かずにもがいている時、どんな事があっても人生の主役は自分なんだという事を忘れないで欲しいという想いと、いつだって勇気となれるような、聴いてくれたリスナーに、自分の心の声のように鳴り響く楽曲を目指し、話し合いを繰り返しながら作詞されたそう。DOBERMAN INFINITYも「上手くいかない時こそ考え方の角度を変えて、ハッと気付いてもらえるきっかけになるような楽曲を作れたと思います」と語り、そのメッセージや世界観はまさに『泣くな研修医』にピッタリ! 主演の白濱亜嵐も「全ての人が自分の“人生”という物語の主役なんだと思わせてくれる曲」と大絶賛していました。
さらに、この『konomama』の制作にも携わっていた☆Taku Takahashi(m-flo)が、『泣くな研修医』の劇伴(=伴奏音楽)も担当するが決定! DJ、音楽プロデューサーとして活躍し、これまでm-floでの活動はもちろん、ソロでは国内外のアーティストのプロデュースを手掛け、またアニメやドラマ、映画、ゲームなど様々な分野のサウンドトラックも監修するなど、まさに日本音楽界をけん引する一人。そんな音楽の名手が手掛けるサウンドで、ドラマにより一層の厚みをもたせます!
そんな最強の主題歌、劇伴が加わった『泣くな研修医』の世界に、ぜひどっぷり浸って楽しんでください!!
そんなDOBERMAN INFINITYによる主題歌『konomama』は、何かに全力に立ち向かいながら上手く行かずにもがいている時、どんな事があっても人生の主役は自分なんだという事を忘れないで欲しいという想いと、いつだって勇気となれるような、聴いてくれたリスナーに、自分の心の声のように鳴り響く楽曲を目指し、話し合いを繰り返しながら作詞されたそう。DOBERMAN INFINITYも「上手くいかない時こそ考え方の角度を変えて、ハッと気付いてもらえるきっかけになるような楽曲を作れたと思います」と語り、そのメッセージや世界観はまさに『泣くな研修医』にピッタリ! 主演の白濱亜嵐も「全ての人が自分の“人生”という物語の主役なんだと思わせてくれる曲」と大絶賛していました。
さらに、この『konomama』の制作にも携わっていた☆Taku Takahashi(m-flo)が、『泣くな研修医』の劇伴(=伴奏音楽)も担当するが決定! DJ、音楽プロデューサーとして活躍し、これまでm-floでの活動はもちろん、ソロでは国内外のアーティストのプロデュースを手掛け、またアニメやドラマ、映画、ゲームなど様々な分野のサウンドトラックも監修するなど、まさに日本音楽界をけん引する一人。そんな音楽の名手が手掛けるサウンドで、ドラマにより一層の厚みをもたせます!
そんな最強の主題歌、劇伴が加わった『泣くな研修医』の世界に、ぜひどっぷり浸って楽しんでください!!
ドラマ×音楽×飲食 『泣くな研修医』がDOBERMAN INFINITYと「串カツ田中」と斬新コラボレーション!
この度、本ドラマと主題歌を担当するDOBERMAN INFINITYと、「串カツ田中」(株式会社串カツ田中ホールディングス)とのコラボレーションが決定しました! 4月17日(土)~5月17日(月)の間、店舗名が「串カツ泣くな研修医」に変わります! また今回のコラボレーションではDOBERMAN INFINITY、「串カツ田中」とともにオリジナルメニューを企画、販売していきます。そして、その売上の一部は医療従事者の皆さまに寄付されます。
「ドラマ」、「音楽」、「飲食」という人々を笑顔にするタッグにもご注目ください!
「ドラマ」、「音楽」、「飲食」という人々を笑顔にするタッグにもご注目ください!
DOBERMAN INFINITYコメント
『konomama』は、出来ない自分に情けなくなったり、このままでいいのかと不安になったり、僕達自身も同じようにそんな毎日を過ごしている中で、それでも今、一生懸命頑張っている全ての人に、どんな言葉を伝える事で背中を押せるのだろうかと、メンバーや☆Takuさんとディスカッションを重ねて作詞しました。
上手くいかない時こそ考え方の角度を変えて、ハッと気付いてもらえるきっかけになるような楽曲を作れたと思いますので、今をもがきながらも 全力で立ち向かっている全ての人に届いて欲しいと願います。
☆Taku Takahashi(m-flo、block.fm、OTAQUEST)コメント
色々とチャレンジをしている新しい形のドラマに、主題歌だけでなく、物語の劇伴に関われたことを非常に嬉しく思っています。音楽という表現で、少しでも見ている人たちの気持ちを動かせたらと思っています。

白濱亜嵐(雨野隆治 役)コメント
初めて聴いた時、今の状況を肯定してくれつつ、背中を押される感じがして、とても前向きな印象を受けました。雨野隆治の目線でも歌詞が書かれていますが、聴いている全ての人が自分の“人生”という物語の主役なんだと思わせてくれる曲だと思います。この曲が自分の主演ドラマの主題歌になることがとても嬉しいですし、『泣くな研修医』の世界観をより広げてくれると感じています。
特にサビの入り口がすごく好きで、「このまま 主役が報われずに」など、普通だったらなかなか使わないような歌詞をあえてストレートに使っているところが心にズシンと響いて、ドーベルさん、さすがだなって思いました。
とても励まされる言葉が多い曲なので、落ち込んだり壁にぶつかったりした時に聴くと、元気や勇気をもらえるんじゃないかなと思います。僕自身も撮影が続く中で、この曲を聴いてすごく元気をもらっていますし、「この曲に、よりハマるような主役をしっかり演じきらないとな」と思わせてくれました。