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2022年9月8日

《最終章》開幕直前!小田和正の名曲が彩るスペシャルPR動画第2弾公開!『木曜ミステリー』クライマックスを前に…『遺留捜査』11年の歴史をたどる!!

《最終章》直前!小田和正の歌声にのせて送る《スペシャルPR動画》第2弾!!

 本日9月8日(木)放送の第9話から、いよいよ衝撃の《最終章》に突入しますが、その放送直前、小田和正の主題歌とコラボした《スペシャルPR動画》第2弾が公開されました!

これぞファン待望! 第1シーズンからの名シーンを詰め込んだSP動画公開

 『遺留捜査』では、2013年放送の第3シーズンより、日本音楽界のレジェンド・小田和正から主題歌提供を受けてきました。以来、9年に渡って、小田の優しく切ない歌声がドラマのクライマックスを盛り上げてきました。
 第7シーズンでは、これまで主題歌に使用した珠玉の3曲『やさしい風が吹いたら』『小さな風景』『風を待って』をストーリーに合わせて使用するという“トリプル主題歌”を採用しており、8月25日(木)に公開された《スペシャルPR動画》第1弾では、その中の一曲『小さな風景』とともに今シーズンの名場面を振り返りました。
 そしてなんと――今回公開された《スペシャルPR動画》第2弾では、『風を待って』にのせて第1シーズンから今シーズンまでの名シーンをギュッと凝縮。『遺留捜査』11年の歴史をたどっていきます。

 2011年放送の第1シーズン、警視庁捜査一課科学捜査係主任として視聴者の前に姿を現した、愛すべき風変わり刑事・糸村。翌年放送の第2シーズンでは月島中央署刑事課に“左遷”され、2017年第4シーズンからは人事交流の一環で京都府警の特別捜査対策室メンバーとして捜査に当たってきました。
 “遺留品にこめられたメッセージに耳を傾ける”という独特なアプローチを貫く糸村は、どこの部署でも“異端”な存在。しかし、彼の捜査は多くの残された人々を確実に救い続けてきました。そんな糸村の軌跡をたどるこのスペシャルPR動画は、“遺留ファン”にとっては保存版ともいえる内容となっています。
スペシャルPR動画第2弾は、テレビ朝日公式YouTube、番組公式Twitterアカウント(@iryusousa_tva)で公開中! 最終章を見る前でも見た後でも、何度でも『遺留捜査』×『小田和正』の世界にひたってください。
 なお、《スペシャルPR動画》はもう1本、制作予定! ラストとなる第3弾はいったいどんな内容になるのか、楽しみにお待ちください!
『遺留捜査』番組公式Twitterアカウント
※配信は終了いたしました。

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