報道ステーション 月〜金よる9:54〜

報道ステーション 月〜金よる9:54〜

出演者

出演者

富川悠太

富川悠太 メインキャスター(月~木)

富川悠太

メインキャスター(月~木)

愛知県名古屋市出身 1999年テレビ朝日入社

「報道ステーション」で毎日発生するニュースの現場を飛び回り、現地から生の情報を伝えてきた。
現場主義を貫くメインキャスター。
好きな言葉は「宿命に耐え、運命と戯れ、使命に生きる」。
趣味はスポーツ全般で、最近は特にバドミントンにハマっている。

徳永有美

徳永有美 メインキャスター(月~木)

徳永有美

メインキャスター(月~木)

石川県金沢市出身

1998年テレビ朝日入社後、フリーアナウンサーに。
かつてスポーツコーナーを担当していた「報道ステーション」に13年ぶりに復帰。
テレビ朝日のアナウンス部では、富川キャスターの1つ先輩にあたる。
「トミー」「有美ちゃん」と呼び合う仲。
働く女性として、妻として、そして母として、様々な視点から、ニュースを分かりやすくお伝えする。
「一日入魂、全力で頑張ります」

小木逸平

小木逸平 金曜メインキャスター

小木逸平

金曜メインキャスター

埼玉県新座市出身 1998年テレビ朝日入社

「スーパーモーニング」「ワイド!スクランブル」など数々の情報番組で経験を積む。
学生落語でチャンピオンになったことも。
徳永キャスターと同期入社。
好きな言葉は「一心岩をも通す」趣味は「海釣り・競馬・落語」と「おじさん趣味3連単」(本人談)。
土曜日は「週刊ニュースリーダー」に、日曜日は「サンデーLIVE!!」に出演する“週末の男”。週末ならではの
リラックスした雰囲気の中、気になる話題・時代の空気をお届けする。

竹内由恵

竹内由恵 スポーツ担当(月~木)金曜メインキャスター

竹内由恵

スポーツ担当(月~木)
金曜メインキャスター

東京都中野区出身 2008年テレビ朝日入社

月曜から木曜日はスポーツを担当。金曜日は小木キャスターとメインを務める。
小学生から中学校までの6年間は、アメリカ・スイス・イギリスと海外を転々。
弱点 思っていることがすぐに顔に出てしまう。
好きな言葉は「Don't worry, be happy!」 悩むのが趣味の自分に言い聞かせている。

Instagramインスタグラム(※外部リンク)

平石直之

平石直之 フィールドリポーター

平石直之

フィールドリポーター

大阪府出身 1997年テレビ朝日入社

数々の歴史的瞬間に現場を見るべく、国内外問わず飛び回るフィールドリポーター。
これまでに「スーパーJチャンネル」「サンデースクランブル」などを担当。
「印象でものをいわない」をモットーに、 現場の声や数字、客観的事実を大切にするよう心がけている。
さらに「数字に強いアナウンサー」を目指し、ニューヨーク勤務から帰国後、簿記2級を取得。
趣味はテニスで、腕前はインストラクター級。

八木麻紗子

八木麻紗子 フィールドリポーター

八木麻紗子

フィールドリポーター

大阪府枚方市出身 2008年テレビ朝日入社

働く女性、そして、一児の母として、子育て世代の目線から、声を拾う取材を続けるフィールドレポーター。
幼い頃の愛読書は「ファーブル昆虫記」。バイオテクノロジーの研究者を夢見て京都大学農学部へ。
「スーパーJチャンネル」ではキャスターを務めた。趣味は、食器集め・ドラマを見ること。

板倉朋希

板倉朋希 フィールドリポーター

板倉朋希

フィールドリポーター

広島県出身 2009年テレビ朝日入社

西に東に全国各地の現場に駆けつけるフィールドリポーター。「スーパーJチャンネル」
「ポータル ANNニュース&スポーツ」などを担当。
趣味はサーフィンで、波情報のチェックとサーフィンの動画を見るのが日課。
好きな言葉は「謙虚。等身大で。」

森川夕貴

森川夕貴 ニュース担当

森川夕貴

ニュース担当

静岡県出身 2016年テレビ朝日入社

高校時代にアメリカに1年間留学。異文化に初めて触れ、文化が思想に与える影響に関心を持ち、大学では英語学科を専攻した。
2013年に“第25代ミス富士山”グランプリを受賞し、
富士山の魅力を国内外にアピールしたことも。入社してからは、気象情報を担当し、
気象災害が起こった際には現場からリポート。
好きな言葉は「Growth always comes with pain」

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三谷紬

三谷紬 気象情報担当(金)

三谷紬

気象情報担当(金)

千葉県佐倉市出身 2017年テレビ朝日入社

名前の“紬(つむぎ)”は実家が呉服屋であることから由来する。着付けは勉強中。
趣味は人間観察とスポーツ観戦(主にサッカー)。
最近は弟がアメフトを始めたのでたまに応援に行く。
好きな言葉は「時間は平等 工夫は自由」。
「与えられた時間の中で、充実できるかは自分次第と思うと毎日が楽しくなります」(本人談)

BLOGブログ

後藤謙次

後藤謙次 コメンテーター

後藤謙次

コメンテーター

ジャーナリスト 白鴎大学特任教授

共同通信で政治部長、論説副委員長兼編集委員、編集局長などを歴任。
著書に『平成政治史1~3巻』『竹下政権・五七六日』『日本の政治はどう動いているのか』
『小沢一郎 50の謎を解く』など。雑誌・新聞などで連載、執筆多数

野村修也

野村修也 金曜コメンテーター

野村修也

中央大学法科大学院教授・弁護士 北海道函館市出身

30年にわたり大学で「商法」「会社法」などを教えている。1998年の金融監督庁発足時に初の民間官僚として参事に就任して以来、金融庁・総務省・厚労省などで顧問を歴任。
「消えた年金」問題では、調査チームの室長としても活躍。
福島第一原発事故では、国会事故調の報告書を
主査としてまとめた。
M&Aなど企業法務の分野を手がける弁護士。
10年間司法試験考査委員も務めた。
伝統ある中央大学陸上競技部の部長や
日本ゴルフツアー機構の理事を務めるなど
スポーツにも深く関わっている。

喜田勝

喜田勝 気象予報士

喜田勝

気象予報士

1996年にウェザーニューズ入社

報道気象チーム所属
テレビ朝日ウェザーセンター統括、報道気象チームリーダーなどを歴任。
気象は誰でも身近に感じ触れることができるもの。
難しいことは簡単に、簡単なことは深く、深いことは楽しく伝える。

松岡修造

松岡修造

松岡修造

プロテニスプレーヤー

日本男子テニス界の第一人者として1995年ウィンブルドンベスト8など、世界の大舞台で活躍。
番組ではアスリートから視聴者へ様々なメッセージを伝える橋渡し役となる。
スポーツ全体の解説者であり、リポーターであり、サポーターでもある。
報道ステーション“スポーツの顔”。

寺川綾

寺川綾 スポーツ担当(金)

寺川綾

スポーツ担当(金)

競泳元日本代表。
2004年のアテネ・2012年のロンドンと五輪に2度出場。
ロンドン五輪では100m背泳ぎで銅メダルを獲得するなど、華々しい活躍を見せた。
現役卒業後は、水泳の普及活動や自社水着の開発に携わるなど、多方面で活躍。
爽やかな笑顔で熱く、楽しく、そして時には厳しくスポーツを伝える。

澤登正朗

澤登正朗

澤登正朗

元サッカー選手(清水エスパルス)

1993年にJリーグ初代新人王を受賞。背番号10を背負う攻撃的MFとして活躍。清水エスパルス一筋ですごした「ミスター・エスパルス」。
日本代表としても活躍し、1993年の“ドーハの悲劇”を経験。
「ゴールが生まれるには必ず理由がある」として、なぜそのゴールが生まれたかをわかりやすく解説していく。
報道ステーション“サッカーの顔”。

中山雅史

中山雅史

中山雅史

サッカー選手

日本が初出場した1998年W杯フランス大会で日本人初ゴールを記録。2002年の日韓大会にも出場し、日本代表で10年以上にわたり活躍し、JリーグではMVP1回、得点王2回。
4試合連続ハットトリックを決めギネスブックに掲載されるなど、数々の記録を残した『炎のストライカー』。
その明るいキャラクターと鋭い洞察力で、ゴールの瞬間をストライカーならではの目線で解説していく。
報道ステーション“サッカーの顔”。

稲葉篤紀

稲葉篤紀

稲葉篤紀

侍ジャパン監督/元プロ野球選手(ヤクルト、日本ハム)

通算2167安打。日本一4回(リーグ優勝7回)。
2007年首位打者、最多安打ほか数々のタイトルを獲得。 2009年に行われた第2回WBCでは4番打者を務め 世界一に貢献した。
現役時代より座右の銘は“全力疾走”。
栗山英樹氏、工藤公康氏に続く、報道ステーション“野球の顔”。

前田智徳

前田智徳

前田智徳

元プロ野球選手

通算2119安打。広島一筋24年のプロ生活。
その卓越した打撃から”天才”と言われ、寡黙に野球に取り組む姿は“サムライ”と称された。
数々のタイトルを獲得する一方で、アキレス腱断裂という選手生命の危機から復活を果たすなど“天国”も”地獄”も経験。
現役時代同様、実直に野球を伝える。