| 「Sma TIMES」ができるまで |
| 準備は、放送日の午後から始まる。 |
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| 土曜日 午後3:30 |
| スタッフルーム |
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番組ディレクター兼、新聞編集責任者兼、HP担当の遠藤聡美(担当は交代制)が原稿を書き始める。
ここでは、あらかじめ決まっている内容の原稿づくり。
放送後すぐのホームページに「直後版Web」として載せる記事の準備をしている。 |
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| 土曜日 午後5:20 |
| スタッフルーム |
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「Sma TIMES」デザイナーチーム到着。
5人のデザイナーが、各自コーナーを担当し、紙面を考えていく。 |
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| 土曜日 午後5:40 |
| スタッフルーム |
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遠藤ディレクターとデザイン担当チーフとの打ち合わせ。
放送の内容にあったレイアウトなどが決まり、各自作業に入る。 |
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| 土曜日 午後6:40 |
| スタッフルーム |
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番組スタッフが番組の打ち合わせ開始。
コーナーの放送順や放送時間を決めていく。 |
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| 土曜日 午後7:30 |
| スタッフルーム |
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「Sma TIMES」ライター到着。
2人が担当。ライターとデザイナーとのミーティング開始。
現段階で決まっているレイアウトの打ち合わせ。 |
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| 土曜日 午後8:40 |
| スタッフルーム |
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資料をもとに第一原稿を作成。
予め準備できている内容は作成しておき、放送中に変更されたモノや加わったモノについては、放送後、修正する。 |
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| 土曜日 午後10:50 |
| スタジオ |
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本番開始10分前。
新聞担当のデザイナーもライターもスタジオへ。
スタジオの細部にわたる部分までを自分達の目で確かめ、原稿に活かす。 |
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| 土曜日 午後11:00 |
| スタジオ |
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本番スタート。
本番中、デザイナーは、新聞に載せる写真を撮影。
ライターは、本番中の香取君の表情やCM中のリアクションなどをチェックしていく。 |
| スタッフルーム |
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本番中、ライターの一人は放送画面を見ながら、出演者のコメントをすべて漏らさず書き取り、チェック。 |
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| 土曜日 午後11:54 |
| スタジオ |
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本番終了。
ライターが放送後の香取君にインタビュー。
本番終了後の感想などで新聞の内容が変わる場合もある。 |
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| 日曜日 午前0:20 |
| 控え室 |
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MC香取慎吾と「番組」「新聞」についてのミーティング。
放送後の感想の中から「新聞後記」などが決まる。 |
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| 日曜日 午前0:30 |
| スタッフルーム |
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最終編集作業開始。
香取君のインタビューのテープを聴き原稿を書く。
本番で変わった部分を直す。写真の選択など、それぞれの作業が続く。
できあがり次第、責任者が誤字などのチェックを行う。
新聞の制作と平行してホームページも制作も行う。 |
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| 日曜日 午前4:15 |
| スタッフルーム |
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試し刷りをして全体のレイアウト等の最終確認。 |
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| 日曜日 午前5:00 |
| スタッフルーム |
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「Sma TIMES」完成。
データを印刷所へ出す。同時にホームページ完成。 |
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| 日曜日 午後2:15 |
| スタッフルーム |
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印刷所から「Sma TIMES」届く。
配布準備にかかる。
番組スタッフが配布場所へと移動。 |