496回 3/22
WBC日本代表 内川聖一
3割7分8厘
プロ野球史において、燦然と輝く大記録
2008シーズン、
横浜ベイスターズ・内川聖一が残した、
右打者史上最高打率である
首位打者、最多安打(189本)、最高出塁率(.416)のタイトルを引っさげ、
初めて纏った、日本代表のユニフォーム
その記念すべき初打席は、3月7日の韓国戦で訪れる
三塁線を切り裂くタイムリーヒット
その瞬間、男は雄叫びをあげた
内川聖一、26歳
史上最高の右バッターが、
日の丸にかける想いとは―
スタッフ
JAPAN PRIDE 大和猛蹴 サッカー日本代表 長友佑都
ついこの間まで、代表など縁遠い男だった
ついこの間まで、プロでさえなかった
そんな男がいま、
サイドを切り裂く日本の切り札へと変貌を遂げた
長友佑都 22歳
驚異的な飛躍を支えていた“資質”
成長を促した“中村俊輔の言葉”
男は更なる高みを目指し戦い続けている
運命の分岐点 3.28バーレーン戦へ
22歳の若武者に迫る!
スタッフ
すべての道はローマに通ず road 10 シンクロ日本代表 東西対決第2章
7月の世界水泳ローマに向け
五輪代表ゼロで再スタートを切った
新生マーメイドジャパン
日本はデュエットを決定するに当たり
前代未聞の策に打って出た
「デュエット東西対決」
最終選考会の上位4人で
東西2組のデュエットを組み
世界水泳代表の座を懸け競わすというのだ
ここに日本シンクロ史上初の東西対決が幕を開けた!
その第1ラウンド、3月「ドイツオープン」
4人の乙女たちによる激闘の火蓋が切って落とされた!
先手を取るのは、「東」か!? 「西」か!?
シンクロ東西対決シリーズ第2弾!
スタッフ
アスリートたちのセカンドキャリア
アスリートなら誰でも、
一度はその門をくぐらなければならない。
“現役引退”
自らの意思で幕を引く者
突然幕を引かれた者
しかし、
彼らの人生は引退とともに終わるわけではない
アスリート人生よりもはるかに
長いその後の人生があるのだ
彼らは、自らの第二章とどんな風に向き合い、
どう折り合いをつけていくのだろう・・・・
GETSPORTSは二人の元アスリートの
“その後”を見つめた
スタッフ
フィギュアスケート雑学王