1996年、
パインニードルスで行われた全米女子オープン。
当時、大学生の東尾理子は
初めてのメジャーながらも初日を3位タイと大健闘、
しかし翌日待っていたのはまさかの乱調、
1打差で予選落ちという結果に終わりました。
わずか2日間で味わった「天国と地獄」
その世界での経験が
彼女をアメリカツアー挑戦へとかきたてていきました。
そして今年、
全米女子オープンの舞台はあのパインニードルス
巡ってきた屈辱の地を前に、
ふたたび世界に挑む東尾理子の想いに迫ります。
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「横峯親子、聖地セントアンドリュース」
ゴルファーの誰もが憧れる夢の舞台。
聖地セントアンドリュース。
その地で今年、史上初めて全英女子オープンが開催。
そこで開幕を前に訪れた
横峯良郎・さくら親子が挑戦!
良郎「ティショットは赤を狙って、なんであれグリーンが
繋がってるんだよ、これ?一緒?」
1つのホールに2つのグリーン?
さくら「一緒ってグリーンが?」
・・・・・・・
さくら「あーもうなんで」
横峯親子が見たものとは!?
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