いよいよ6月に迫った
“ワールドカップアジア地区最終予選”
大一番を前に
その激闘を経験した蒼きサムライたちを直撃!
彼らの言葉から“最終予選突破のカギ”を紐解く連続企画
『蒼きサムライたちの証言』
第2回の証言者は
長年に渡り日本の司令塔に君臨した、中村俊輔
日本サッカー界を輝かしい未来へと導くために
すべてを明かしてくれた
球界に輝く一流のサウスポーたち
巨人・杉内俊哉「ピンチのとき三振狙えますから」
ヤクルト・石川雅規「理想は27球で
ゴロを打たせたいなと思います」
ロッテ・藤岡貴裕「欠点のないピッチャーを
目指せていけたら」
それぞれの言葉に表された左投手としての本音
それぞれの投球の極意
サウスポーとして歴代3位の勝利数を誇る
工藤公康が迫った。
先週行われた世界フィギュアスケート国別対抗戦、
日本は、初の金メダルに輝いた。
その栄冠を手にするまでの舞台裏に独占密着。
そこにあった知られざる物語。
出場辞退もあり得る中での決死の戦いー
鈴木明子が土壇場で魅せた強さの秘密ー
そして、キャプテン��橋大輔が初めて感じたある想いー
チームJAPAN、初優勝への軌跡。
2011年、男子ゴルフ界を最もにぎわせた
アマチュアゴルファー松山英樹、20歳。
去年は日本人史上初となるマスターズベストアマ、
さらにアマチュアながらプロツアーを制覇。
そんな最強アマチュアが3月、
全英オープン最終予選に挑戦。
しかし、そこに待っていたのは信じられない結末で
今まで見たことのないような松山英樹の姿があった。
松山の身にいったい何が起きたのか?
あれから、およそ1ヶ月半。
松山英樹本人が全英オープン最終予選を
振り返ってくれた。