ARTIST

EIGHT-JAM スペシャルバンド

EIGHT-JAM スペシャルバンド
植松陽介

植松陽介

清塚信也

清塚信也

5歳よりクラシックピアノの英才教育を受ける。中村紘子、加藤伸佳、セルゲイ・ドレンスキーに師事。桐朋女子高等学校音楽科(共学)を首席で卒業、国内外のコンクールで数々の賞を受賞。 人気ドラマ「のだめカンタービレ」他作品で吹き替え演奏を担当し脚光を浴びる。2013年には映画『さよならドビュッシー』で岬洋介役として俳優デビュー。2015年TBS系 金曜ドラマ『コウノドリ』(主演:綾野剛)では、ピアノテーマおよび監修を手掛けるほか、役者としても出演。 知識とユーモアを交えた話術と繊細かつダイナミックな演奏で全国の聴衆を魅了し続け、年間100本以上の演奏活動を展開。作曲家としてドラマ・映画・舞台の劇伴やテーマ曲を手掛けるほか、Eテレ「クラシックTV」ではMCと番組監修を務め、斬新な切り口で幅広い音楽の魅力を伝える。ピアニストとして次々と新しいフィールドへの挑戦を続け、常に話題と注目を集めている。

KenKen

KenKen

斎藤宏介

斎藤宏介

コンビネーション抜群のバンドアンサンブルが共鳴、共存する3ピースロックバンドUNISON SQUARE GARDENのVo&Gt。
同時に自身の持ち味であるスタイリッシュなサウンドを具現化したバンドTenTwentyをVo&Gtとして統率。

SATOKO

SATOKO

高橋あず美

高橋あず美

本間昭光

本間昭光

1964年、大阪府八尾市生まれ。4歳よりピアノを始める。 '88年「マイカ音楽研究所」に入学し、松任谷正隆氏に作曲・アレンジを師事。 ‘89年 キーボーディスト・アレンジャーとして、本格的に活動を始める。 ‘91年 槇原敬之のコンサートにてライブアレンジ・バンドマスターを務めポップセンスを身につけていく。 以降、ポルノグラフィティの作曲・トータルプロデュースや、いきものがかりのサウンドプロデュースほか、様々なアーティストを手掛け数々のヒット曲を生み出す。 近年は音楽番組へのゲスト出演やミュージカルの音楽監督、アニメの劇伴を手掛けるなど幅広く活動している。 2023年『日本レコード大賞』にて編曲賞を受賞。 2025年5月には宮古島大使に就任。音楽を通じての島おこしや、子ども達への音楽教育など次世代を担う人材育成にも寄与している。 同年、京都にて開催された『MUSIC AWARDS JAPAN 2025』Premiere Ceremonyにおいては、自身が率いるスペシャルバンドで出演するなど、第一線の活動を続けている。 さらに同年9月には自身の還暦を記念したコンサート『Akimitsu Homma 60th Anniversary concert “RESONANCE”』を東京ガーデンシアターにて2日間開催し、大成功を収めた。