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2026年7月22日
ダイアン津田、ドラマ初主演作品「タイムトラベルダディ」2026年8月1日(土)放送開始!

ダイアン津田、ドラマ初主演作品
――ドラマの津田は、笑って、泣ける――
妻を亡くし、娘と息子のために奮闘するシングルファーザー・猪狩喜介(ダイアン津田)。
仕事に育児に家事に、朝から晩までトラブル続き。
ワンオペでは、もう限界――。
そんな喜介の目の前に、未来から“もう一人の自分”が現れた!
娘のお弁当を届けるため。
息子のピンチに間に合うため。
家族に迫るトラブルを食い止めるため。
家族を守りたい一心で、喜介は今日という一日を、タイムマシンで駆け回る!
タイムトラベルによって巻き起こる数々のドタバタの中で見えてくるのは、
家族の“失われた時間”と、“言えなかった気持ち”。
これは、今日を、そして家族を、やり直す物語。
【第1話あらすじ】
妻・華代(橋本マナミ)を亡くし、仕事に育児に大忙しのシングルファーザー・猪狩喜介(津田篤宏)。
ある朝、慌ただしさのあまり、反抗期の娘・花梨(横溝菜帆)に自分のお弁当を間違えて持たせてしまう。
さらに仕事のトラブルに追われる中、花梨から「やばい、闇バイトさせられるかも」と助けを求めるメッセージが――。
ワンオペではどうにもならない喜介。
そんな彼の目の前に現れたのは、なんと【未来の自分】だった……!
――ドラマの津田は、笑って、泣ける――
妻を亡くし、娘と息子のために奮闘するシングルファーザー・猪狩喜介(ダイアン津田)。
仕事に育児に家事に、朝から晩までトラブル続き。
ワンオペでは、もう限界――。
そんな喜介の目の前に、未来から“もう一人の自分”が現れた!
娘のお弁当を届けるため。
息子のピンチに間に合うため。
家族に迫るトラブルを食い止めるため。
家族を守りたい一心で、喜介は今日という一日を、タイムマシンで駆け回る!
タイムトラベルによって巻き起こる数々のドタバタの中で見えてくるのは、
家族の“失われた時間”と、“言えなかった気持ち”。
これは、今日を、そして家族を、やり直す物語。
【第1話あらすじ】
妻・華代(橋本マナミ)を亡くし、仕事に育児に大忙しのシングルファーザー・猪狩喜介(津田篤宏)。
ある朝、慌ただしさのあまり、反抗期の娘・花梨(横溝菜帆)に自分のお弁当を間違えて持たせてしまう。
さらに仕事のトラブルに追われる中、花梨から「やばい、闇バイトさせられるかも」と助けを求めるメッセージが――。
ワンオペではどうにもならない喜介。
そんな彼の目の前に現れたのは、なんと【未来の自分】だった……!

主演:津田篤宏(ダイアン) コメント
オファーを受けたときは、“まさか主役!? 嘘なんちゃうかな!?”って驚きました。ドラマには度々出演してきましたが、これまではちょっとした役が多かったので、主役と聞いてとにかくビックリしたんです。タイムトラベルが複雑なストーリーなので、最初は自分の理解力がなくて追いつくのが大変でしたが、撮影が進むうちにだんだん理解していって、めっちゃ面白い脚本やんか!と感動しました。
でも、撮影は…一切、休みがなくて、ほんま大変でしたわ! 僕が演じる喜介はタイムトラベルを繰り返して自分が何人も出てくる設定なので、大変そうやなぁとは思ってたんですけど…いざ撮影がはじまったら“こんなにも過酷なんか!”って思い知らされました。とりあえず長ゼリフだけは撮影前日までになんとかアタマに入れましたが、それ以外はリハでなんとかなるやろって、腹をくくって臨みました。結果、なんとかなったんで、ずいぶん自信がつきましたね。
今後は、連ドラはもちろん、将来的には朝ドラ、大河ドラマとか、半年~1年のスパンの大作に超重要な役で出てみたいですね。あと、映画もやりたいです。千鳥の大悟さんがカンヌ(国際映画祭)に行ったから、僕はハリウッドを目指したいですね。
この『タイムトラベルダディ』は第1話から伏線がいっぱいはりめぐらされていて、実はすごいヒントが隠されてますんで、それを見逃さないでほしい! まずは地上波で見てもらって、わからんかった人は、『TVer』で何回も見直してほしいです!
でも、撮影は…一切、休みがなくて、ほんま大変でしたわ! 僕が演じる喜介はタイムトラベルを繰り返して自分が何人も出てくる設定なので、大変そうやなぁとは思ってたんですけど…いざ撮影がはじまったら“こんなにも過酷なんか!”って思い知らされました。とりあえず長ゼリフだけは撮影前日までになんとかアタマに入れましたが、それ以外はリハでなんとかなるやろって、腹をくくって臨みました。結果、なんとかなったんで、ずいぶん自信がつきましたね。
今後は、連ドラはもちろん、将来的には朝ドラ、大河ドラマとか、半年~1年のスパンの大作に超重要な役で出てみたいですね。あと、映画もやりたいです。千鳥の大悟さんがカンヌ(国際映画祭)に行ったから、僕はハリウッドを目指したいですね。
この『タイムトラベルダディ』は第1話から伏線がいっぱいはりめぐらされていて、実はすごいヒントが隠されてますんで、それを見逃さないでほしい! まずは地上波で見てもらって、わからんかった人は、『TVer』で何回も見直してほしいです!
脚本:上田誠(「サマータイムマシンブルース」「リバー、流れないでよ」脚本) コメント
津田さんが忙しすぎるシングルファザーで、忙しすぎてタイムトラベルして自分で自分を助ける、みたいなドラマが作れたらよさそうですよね! と監督の北野さんと盛り上がり、しかしこれは津田さん以外考えられないですね、となりまして、もう津田さんをめがけて話を考えていきました。そしたらほんとに出てくださることになり実現した、という他案なし愚直ストレートな運びです。ドラマのど真ん中を貫くように書きました。津田さんをややこしさでイライラさせるようにも書きました。タスク量にのたうち回り、時間線に翻弄され、たえず癇癪をかみ殺しながらも、家族と同僚と亡き妻のために奮闘する津田さんの姿をご覧ください。津田さんがずっと出てますしなんなら1画面に1人以上出てます。
監督:北野貴章(「しくじり先生」「くりぃむナンタラ」演出) コメント
この企画の最初のきっかけは、『くりぃむナンタラ』の収録中に聞いた、津田さんのある一言でした。津田さんが「ドラマの主演ならギャラがナンボ安くてもやる!!」と全力で叫んでいて、それがずっと頭に残っていたんです。「だったら、本当にお願いしてみよう」と企画書を書き、オファーさせていただきました。とても多忙な津田さんなので9割方断られると覚悟していたぶん、受けていただけたときは本当にうれしかったです。
そして、上田誠さんと話す中で生まれたのが、「忙しすぎるシングルファザーが、タイムマシンで自分を増やしてでも家族を救う」という物語です。時間SFの鬼才が津田さんに当て書きした脚本は、読んだ瞬間「これは絶対に面白くなる」と震えるほどの完成度。怒っているのに面白い。情けないのに愛おしい。追い詰められているのに、なぜか目が離せない。津田さんの魅力がギュッと凝縮された、唯一無二のストーリーです。
撮影では、津田さんにとんでもない量の芝居をお願いしました。ほぼ出ずっぱりで、しかも"何人もの自分"を演じ分けなければならない。現場では何度も「なんやこれ!!どういうことやねん!」と言いながら、それでも最後まで走り抜けてくれました。その必死さ、おかしさ、あたたかさが、そのまま猪狩喜介という人物に宿っています。
笑えて、泣けて、伏線が回収されていく快感まで味わえる、最高のタイムトラベルコメディーです。1話、2話と進むにつれてどんどん面白くなっていきますので、ぜひ最後まで目撃してください。
そして、上田誠さんと話す中で生まれたのが、「忙しすぎるシングルファザーが、タイムマシンで自分を増やしてでも家族を救う」という物語です。時間SFの鬼才が津田さんに当て書きした脚本は、読んだ瞬間「これは絶対に面白くなる」と震えるほどの完成度。怒っているのに面白い。情けないのに愛おしい。追い詰められているのに、なぜか目が離せない。津田さんの魅力がギュッと凝縮された、唯一無二のストーリーです。
撮影では、津田さんにとんでもない量の芝居をお願いしました。ほぼ出ずっぱりで、しかも"何人もの自分"を演じ分けなければならない。現場では何度も「なんやこれ!!どういうことやねん!」と言いながら、それでも最後まで走り抜けてくれました。その必死さ、おかしさ、あたたかさが、そのまま猪狩喜介という人物に宿っています。
笑えて、泣けて、伏線が回収されていく快感まで味わえる、最高のタイムトラベルコメディーです。1話、2話と進むにつれてどんどん面白くなっていきますので、ぜひ最後まで目撃してください。
キャスト / 津田篤宏(ダイアン) 橋本マナミ 藤谷理子 三浦健人 横溝菜帆 前山こうが 土佐和成 中川晴樹 上原佑太(ダウ90000) 山下永玖(ONE N' ONLY) 阪口珠美
脚本 / 上田誠
企画・監督 / 北野貴章
プロデューサー / 熊谷和也 古林都子
宣伝 / 高橋夏子
制作協力 / The icon
制作著作 / テレビ朝日
脚本 / 上田誠
企画・監督 / 北野貴章
プロデューサー / 熊谷和也 古林都子
宣伝 / 高橋夏子
制作協力 / The icon
制作著作 / テレビ朝日