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WAKEでドラマチックハント!バスフィッシングの3スタイル フリーライターテッペイ:荷物満載レンタルボート編【PR】

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こんにちは、フリーライターの横沢鉄平です。通称テッペイ。今回はルアーマガジンの連載企画「ドラマチックハンター」のメンバー3人で、バスフィッシングの楽しみ方を3つのスタイルに分け、WAKEにそれぞれの装備を積み込んでみました。アンカーを務めるのは、この僕。レンタルボートスタイルの装備一式です。

バスフィッシングをレンタルボートで楽しむ場合、エレキと呼ばれる電動の船外機をボートに取り付けて、それを操縦しながら釣りをするのが一般的です。でもそのためには、かなりの装備が必要となるのです。

これが全装備!
●モーターガイドTR82Vエレキ本体
●バッテリー2個
●マウント+バウデッキ
●脚立
●ライフジャケット
●手動ビルジポンプ
●中~大型ボックス3個
●中~大型バッカン3個
●魚探のトランスデューサー
●ランディングネット
●寝袋

引っ越しレベルの荷物量ですね(笑)。「お前は荷物が多すぎる」とよく言われる僕ですが、さてウエイクに積み込めるでしょうか?

レンタルボートスタイルで使うフル装備のアイテムを、WAKEに積んでみましょう。まず、運転席側のリアシートを前に倒して、フラット化します。すると、ここに、エレキ本体を縦置きすることができました。

リアシートを左右両方倒してフルフラットにすると、エレキを横向きに置くことも可能です。
車中泊をする場合は寝る為のスペースも確保できる縦置きの方が良いですね。

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前回の記事 WAKEでドラマチックハント!バスフィッシングの3スタイル ルアーマガジン編集部カミイ:2人で陸っぱり編【PR】

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