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WAKEでドラマチックハント!バスフィッシングの3スタイル ルアーマガジン編集部カミイ:2人で陸っぱり編【PR】

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こんにちは、ルアーマガジン編集部カミイこと上岡です。連載ドラマチックハンターでテッペイさんのお目付役を請け負っています。ロケ先ではやっぱりクルマ移動がメイン。テッペイさんと2人でクルマに乗ることが多く、少しでも車内を広く使いたいのは、お互いの命題。いつも、かなり激しいせめぎあいになります。

これがテッペイ&カミイ、2人分の荷物です。
●タックルボックス×2
●バッカン×2
●ドカット(プラスチック製マルチケース)×2
●陸っぱりバッグ×2
●ブーツ×2
●タックル4セット
●予備のウェアやリールなど入ったバッグ
コンパクトにまとめていても、全部積めたらOKという訳じゃ無いんです。釣り場をランガンしていくと、荷物がギューギューではロッドやルアーの出し入れに難儀します…神よ、我々に広さを与えよ!

荷物の積み卸しをテッペイ、カミイお互いがシミュレーションしつつ、すべて積み込んでみました。基本的に、右手に運転手カミイ、左手に助手席のテッペイ分の荷物を住み分けました。センターは、お互いが絶対不可侵な見えない防衛ラインで分かれています。ですが荷物を積んでも、まだ余裕があるのが分かります。

ラゲージスペースはボードが横渡ししてあり、上段にタックルボックスをレイアウトしてみました。すると…これが大正解! ランガンするたびにルアーを出し入れしたいのですが、まったくストレス無し!

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