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WAKEでドラマチックハント!バスフィッシングの3スタイル ルアーマガジン編集長マイケル:超コンパクトな岸釣り編【PR】

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みなさんこんにちは。ルアーマガジンの編集長をやってる野村です。通称マイケル。今回から、ルアーマガジンの人気連載企画「ドラマチックハンター」メンバー3人でのダイハツWAKEのリレー連載がスタートします。WAKEで楽しむ三者三様のバス釣りスタイルをご覧ください。まずは超コンパクトな岸釣りスタイルってことで、最近僕が愛用しているタックルの紹介です。

これだけ? そう、リュックサックにロッドもリールもルアーも入ってます。ちょっとした岸釣りならこれで十分。出発前にルアーを厳選するのもバス釣りの楽しみのひとつ。そしてタックルをリュックに忍ばせておけば、仕事の空き時間を見つけて釣りができるという利点もあります(笑)。あまりのコンパクトさに、WAKEに積めるかな?というよりは、どこに積もうかな?

これがリュックの中身です。BITEで開発中の5ピースパックロッドが2本。ベイトリールが2つ。そして小さめのウエストバッグにルアーを数個。

右手に持っているのがミディアムアクションでオールマイティーなルアーが使える「リアリズム」。左手がヘビーアクションでビッグベイトやヘビーカバー狙いに適した「イデアリズム」。場所をとらず、しかも芸達者。出張の多い自分には欠かせない2本です(笑)。

収納時には50センチほどになるのがパックロッドの利点。運転席背面のシートポケットにもスッポリ。リュックを積めば準備完了ですが、もう少し車内を探索してみます。

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