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「川村光大郎、ウェイクで走る」WAKEコラム#2【PR】

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 ダイハツのウェイクに乗り、霞ヶ浦水系でバスフィッシングを楽しむオカッパリの達人、川村光大郎さん。朝イチに入ったエリアで瞬く間に2匹のバスを釣りあげた光大郎さんは、上機嫌でウェイクのもとへと戻り、次のエリアへと向かった。
「走りも快適ですね。収納力にしても、運転しやすさにしても、加速にしても、どれも不満がありません。それどころかメリットばかりが際立ちます。これは乗ってみなきゃわからない!」

 しばらく走って次のエリアに到着。光大郎さんは川岸のスペースにウェイクを停めた。
 コンパクトで駐車スペースをとらないというのも、軽自動車の大きなメリット。光大郎さんも、その点が気に入ったようだ。
「この霞ヶ浦周辺でも、残念ながら駐車に関するトラブルが多いんです。バスアングラーが狭い道路に駐車して人に迷惑をかけてしまったり、そのせいで釣り禁止になってしまったり。だから、僕も車を停める場所にはすごく気を使っていますよ。実際に車が通れる幅を残していたとしても、大きい車は威圧感もありますからね。いまのオカッパリの釣り事情を考えたら、細い道も通れて狭い場所にも停めやすいウェイクは絶対に有利だと思います」

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