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ウェイクで行く!「SEABASS DOJO」WAKEコラム#2【PR】

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そして、同じくダイハツのタントカスタムのCMで一躍有名になった通称・ベタ踏み坂こと江島大橋を通ってポイントへ向かうが…「傾斜がまったく気にならないパワーにビックリ。これ本当に軽自動車なんですかね!?」。ウェイクのパワフルさに驚きを隠せない小沼さんだが、坂でいえば登り坂発進時に後退を防ぐヒルホールドシステムなども見逃せない機能性だ。「あと燃費。釣りに専念すると給油も忘れがちだし夜はスタンドが閉まっていることもあるから、そのストレスが軽減されるのも大きい」。TOPAZ NEOのツインカム DVVT 3気筒12バルブエンジン(2WD)の仕様で、JC08モード25.4km/L。そして新エコアイドルを全車採用するなど、パワーとエコを両立。まさに最新技術を体感できる新時代エコカーといえるのだ。

この日は雨天のため日中でも暗いロケーション。ハッチバックで雨を避け、ルアーを選別する小沼さんだが…「このライト明るいんですよね。夜でも作業しましたが、ヘッドライトは必要なかった。これナイトゲームではすごく助かります。シーバスアングラーなら実感しやすい機能だと思いますよ」。実はこのルームランプ、釣りに特化したオプションで明るいLEDを使用している。そういった釣りだけではなくあらゆるアクティビティに最適なアクセサリー類の充実もウェイクの魅力の1つだ。「オプションでロッドホルダーもあるし、クロスシステムバーも便利。選べる楽しさがありますよね」。

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