必殺仕事人 第11回~第20回パック

  • 料金:200メダル
  • 視聴期間:14日間

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【10話パック】
第11回~第20回がご視聴いただけます。

パック内容

第11回「極悪人ほどよく眠れるか?」

  • 時間:46分
  • 放送日:1979/7/27

将軍家側用人、柳原主膳(西山辰夫)は、呉服問屋、唐津屋清造(田崎潤)に「将軍家御用達」の看板を認可する代りに、清造の一人息子、清一郎(長澄修)の嫁に妾腹の娘を押しつけようと…

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第12回「三味の音は七つの柩のとむらい唄か?」

  • 時間:46分
  • 放送日:1979/8/3

おとわ(山田五十鈴)は、昔の男で一匹狼の殺し屋、源八郎(石橋蓮司)と数十年ぶりに再会したが、わなにかかり目の前で源八郎は殺されてしまう。飯塚藩の江戸家老、松野主膳(西山嘉孝…

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第13回「矢で狙う標的は仕事人か?」

  • 時間:46分
  • 放送日:1979/8/10

ほおずき市に出かけた秀(三田村邦彦)と美鈴(水本恵子)の目の前でかざり職人又蔵(下元年世)が矢で射殺された。その死体を検分した主水(藤田まこと)は、又蔵の女房お京(三浦真弓…

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第14回「情は人のためにならないか?」

  • 時間:46分
  • 放送日:1979/8/17

秀(三田村邦彦)は、かざり職の師匠にあたる鶴蔵(石浜祐次郎)からの誘いと呼び出され、甲府勤番帰りの旗本関口玄藩(中村錦司)の屋敷へ仕事にいった。しかし、そこで秀はニセ金づく…

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第15回「その仕事の依頼引き受けるのか?」

  • 時間:46分
  • 放送日:1979/8/24

油問屋小津屋市兵ヱ(今井健二)の油隠しのため、江戸の庶民は深刻な油不足に泣いていた。その財力を背景に幕閣にも影響力をもつ小津屋には奉行所も手を出せず逆に怒った庶民から小津屋…

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第16回「綺麗な花には何故刺があるのか!?」

  • 時間:46分
  • 放送日:1979/8/31

江戸に金持ちばかりを狙う強盗が横行し、奉行所はその探索に大わらわだった。主水(藤田まこと)の隣に住む同心北出角之進(宗方勝巳)は病弱ながら毎日その探索にかけずりまわっていた…

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第17回「鉄砲で人を的にした奴許せるか?」

  • 時間:46分
  • 放送日:1979/9/7

御公儀の鉄砲場で射殺された両親の仇をとろうと仕事人捜しのために日本橋の高札場へ座り込んだお安(加山麗子)。そのお安をおとりにして仕事人を捕えようと奉行所は主水(藤田まこと)…

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第18回「武器なしであの花魁を殺れるのか?」

  • 時間:46分
  • 放送日:1979/9/14

今をときめく吉原の花魁あづまぢ(喜多川美佳)の花魁道中に、百姓三郎兵ヱが短筒を持って乗り込んだ。夫婦約束をえさに百両をだまし取られた三郎兵ヱの無理心中だったが、吉原黒衣組の…

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第19回「仕事人が女に惚れて何故悪い?」

  • 時間:46分
  • 放送日:1979/9/21

秀(三田村邦彦)の恋人お加代(村地弘美)が駆け落ちするという書き置きを残して家出した。信じられない秀は必死になってその行方を捜した。そんな秀の様子を知ったおとわ(山田五十鈴…

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第20回「この世の地獄は何処にあるのか?」

  • 時間:46分
  • 放送日:1979/9/28

ふたたび旅に出た鹿蔵からおとわ(山田五十鈴)のもとへ手紙が舞い込んだ。日光街道を旅する鹿蔵は、この世の地獄を見たと、おとわに仕事を依頼してきたのだ。主水(藤田まこと)は、将…

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