必殺仕事人 第61回~第70回パック

  • 料金:200メダル
  • 視聴期間:14日間

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【10話パック】
第61回~第70回がご視聴いただけます。

パック内容

第61回「脅し技 闇医術千両潰し」

  • 時間:46分
  • 放送日:1980/8/8

蘭学医志望の大町信吾(中条きよし)は、杉田玄白の優秀な門下生として将来を嘱望されていたが、酒と女に身を持ちくずし、今は賭場に出入りして、金に困ると闇で堕胎手術をしてかせいで…

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第62回「恨み技 悲愁稲妻刺し」

  • 時間:46分
  • 放送日:1980/8/15

大工の棟梁辰三(根岸一正)の妹お絹(賀田裕子)は旗本御三家の一つ越川伊織(佐藤仁哉)の屋敷に奉公していた。この伊織の屋敷には評判の悪い旗本角倉源八郎(椎谷健治)が、金の無心…

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第63回「誘い技 死霊からくり岩山落し」

  • 時間:46分
  • 放送日:1980/8/22

投身自殺した大店、伊勢屋(北見唯一)の娘が「亡霊宿」にあらわれ、「番頭の利助(田中弘史)に店を譲れ」と告げた。そのお告げに疑いを持った伊勢屋は、元締に調査を依頼したあと、何…

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第64回「崩し技 真偽友禅染め落し」

  • 時間:46分
  • 放送日:1980/8/29

木更津の元締のもとへ“加賀友禅を守ってほしい”という謎めいた手紙に15両の金が送られてきた。主水(藤田まこと)らは早速加賀へ向かい調査をはじめた。その加賀では、偽の加賀友禅…

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第65回「散り技 花火炸裂乱れ斬り」

  • 時間:46分
  • 放送日:1980/9/5

将軍の面前で民間の玉屋、鍵屋と花火を競って面目を失った鉄砲方の役人たちは、ひそかに玉屋に火をつけ、出火の罪に落とし入れて玉屋を江戸所払いにした。それから一年、亡くなった主人…

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第66回「描き技 絵筆逆手屏風突き」

  • 時間:46分
  • 放送日:1980/9/12

町の似顔絵師糸柳縫之助に似顔絵を書いてもらった加代(鮎川いずみ)や左門(伊吹吾郎)の妻涼(小林かおり)は、その絵を売れと男にしつこく迫られた。その男は画商蔦屋重兵衛(江幡高…

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第67回「詣り技 暗闇丑の刻重ね斬り」

  • 時間:46分
  • 放送日:1980/9/19

夜番の老人たちが、丑の刻詣りの女に襲われて怪我をする事件が続発した。その事件の調査を命じられた主水(藤田まこと)は、神社に張り込み、杉の幹に打ちつけられたワラ人形を発見する…

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第68回「願い技 奉納絵馬呪い割り」

  • 時間:46分
  • 放送日:1980/9/26

貧しい小間物屋の女房お妙が首をくくって死んだ。お妙は、絵馬屋の主人清三郎(吉田豊明)への恨みを晴らしてくれるように、と木更津の元締にわずかの金を託していた。だが主水(藤田ま…

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第69回「盗り技 乱調お神楽刺し」

  • 時間:46分
  • 放送日:1980/10/3

深川水天宮の秋の大祭は、毎年大勢の見物人でにぎわったが、それと同時にスリの被害も続出し、今年も主水(藤田まこと)ら同心に警備の命が下る。だが、善六(長谷川弘)を頭とするスリ…

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第70回「慕い技 神輿暴れ突き」

  • 時間:46分
  • 放送日:1980/10/10

雲井望郷(森次晃嗣)は一万石の大名でありながら、侍を嫌い、町人たちと飲めや歌えの毎日を送っていた。左門(伊吹吾郎)も、ふと屋台に立寄った望郷に気に入られ、望郷の屋敷の前に屋…

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