翔べ!必殺うらごろし 第1回~第10回パック

  • 料金:200メダル
  • 視聴期間:14日間

購入する

【10話パック】
第1回~第10回がご視聴いただけます。

パック内容

第1回「仏像の眼から血の涙が出た」

  • 時間:46分
  • 放送日:1978/12/8

太陽を信仰する不思議な行者、“先生”(中村敦夫)は祠の前で、木綿針の行商女“おばさん”(市原悦子)に出会うが、その祠の中では、仏像が目から血の涙を流し続けていた。恐れた村人…

>>詳しくはコチラ

第2回「突如奥方と芸者の人格が入れ替った」

  • 時間:46分
  • 放送日:1978/12/15

遠く離れた江戸と上州で、同時に異変が起った。柳橋の芸者・染香(左時枝)と、上州漆ヶ原の代官・山地(新田昌玄)の妻、琴路(小山明子)の人格が突如、入れかわったのだ。先生(中村…

>>詳しくはコチラ

第3回「突然肌に母の顔が浮かび出た」

  • 時間:46分
  • 放送日:1978/12/22

先生(中村敦夫)らは、父の仇を求めて旅する若侍・真之助(伊藤幸雄)と出会った。真之助は、幼い時、病気の母・志乃(弓恵子)を祈とうした旅の僧・弁覚(藤岡重慶)に父を殺されて、…

>>詳しくはコチラ

第4回「生きてる娘が死んだ自分を見た!」

  • 時間:46分
  • 放送日:1978/12/29

油問屋・百舌屋の娘・うめ(泉じゅん)は、血まみれのもうひとりの自分の影におびやかされていた。先生(中村敦夫)は、それはうめが自分の死を予感しての“影の病い”だと霊視する。実…

>>詳しくはコチラ

第5回「母を呼んで寺の鐘は泣いた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1979/1/5

松葉屋の女郎・おそで(白川和子)は、娘のおちよ(松村郷子)の声に引き寄せられて女郎屋を飛び出し家に戻るが、おちよの姿はなかった。そのころ先生(中村敦夫)一行は、寺に納められ…

>>詳しくはコチラ

第6回「男にかけた情念で少女は女郎に化身した」

  • 時間:46分
  • 放送日:1979/1/12

旅宿・さいか屋の若旦那の孝之介(風戸佑介)は女郎のお葉(大関優子)と深い仲になり、父親の清(林孝一)を困らせていたが、ある日、ふたりは心中死体となって発見された。清兵衛の遠…

>>詳しくはコチラ

第7回「赤い雪を降らせる怨みの泣き声」

  • 時間:46分
  • 放送日:1979/1/19

天下一の陶芸の名匠・陶夢斉の窯のあった窯ヶ窪に赤い雪が降り、人々は脅えた。山番の仁助(山谷初男)の幼い娘・おゆき(大川かすみ)は赤い雪が降るとひきつけをおこして泣き叫んだ。…

>>詳しくはコチラ

第8回「足の文字は生まれた時からあった」

  • 時間:46分
  • 放送日:1979/1/26

先生(中村敦夫)は役人に追われる百姓娘・おさき(吉本真由美)の足の裏に“ふみ”という字が浮かび出ているのを見た。鳥追い女のおたみ(野口ふみえ)は、そのおさきを、十八年前に悪…

>>詳しくはコチラ

第9回「家具が暴れる恐怖の一夜」

  • 時間:46分
  • 放送日:1979/2/2

ひとりでに家具が動き出すという不気味な家に、嵐の夜、難をさけて奇妙な人物が集った。米問屋に押し入って主人夫婦を殺し二千両を奪った辰次と鬼吉兄弟、彼らを捕えた同心の宮本(剣持…

>>詳しくはコチラ

第10回「女は子供を他人の腹に移して死んだ」

  • 時間:46分
  • 放送日:1979/2/9

侍に追われる身重のお京(早川絵美)と出会った直後、おねむの腹が突然大きくなった。先生(中村敦夫)は、お京が殺される直前、腹の子を助けたいと祈り、お京の子がおねむの腹に移った…

>>詳しくはコチラ

(C)ABC・松竹
ページトップへ戻る
Copyright(C) tv asahi All rights reserved.