新・必殺仕置人 第11回~第20回パック

  • 料金:200メダル
  • 視聴期間:14日間

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【10話パック】
第11回~第20回がご視聴いただけます。

パック内容

第11回「助人無用」

  • 時間:46分
  • 放送日:1977/4/8

料理屋の下足番をしている鞍三(嵐寛寿郎)は、娘のような若い女房おこの(白川和子)とむつまじく暮らし、鉄(山崎努)らを不思議がらせていた。ところが、おこのが胸の病いにかかり、…

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第12回「親切無用」

  • 時間:46分
  • 放送日:1977/4/15

主水(藤田まこと)が塩味噌問屋の鳴門屋に「人夫の中に島帰りの手配人がいる」と忠告してやった直後、手配人が殺され、鳴門屋は手配人を使っていた罪で打ち首、女房子供は島送りになっ…

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第13回「休診無用」

  • 時間:46分
  • 放送日:1977/4/22

西洋医術の実験のために亭主を殺されたと思いこむおしん(左時枝)は、蘭法医の玄庵(上原謙)を憎み、玄庵殺しを寅の会に頼んだ。巳代松(中村嘉葎雄)は評判のいい玄庵が人に憎まれる…

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第14回「男狩無用」

  • 時間:46分
  • 放送日:1977/4/29

美濃・大垣十万石の藩主、戸田釆女の下屋敷に連れ去られた大工の弥吉が帰ってこないと、女房が主水(藤田まこと)に泣きついた。
釆女の息女・小夜姫(渡辺とく子)の慰み者にされて…

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第15回「密告無用」

  • 時間:46分
  • 放送日:1977/5/6

巳代松(中村嘉葎雄)の仕事の現場を見た女郎のおくめ(岡まゆみ)は、口止めのかわりに、人気役者の菊之丞を殺してほしいと巳代松に迫る。実はおくめはもと大店のお内儀で、菊之丞や女…

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第16回「逆怨無用」

  • 時間:46分
  • 放送日:1977/5/13

鉄(山崎努)巳代松(中村嘉葎雄)、そして主水(藤田まこと)のところに「近いうちにお前を殺す」という脅迫状が放りこまれた。差し出し人は香具師の元締・相模屋の二代目島蔵(南道郎…

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第17回「代役無用」

  • 時間:46分
  • 放送日:1977/5/20

正八(火野正平)の幼なじみで、油問屋・甲州屋で手代をしている友吉(桜木健一)が祝言をあげたが、なぜか友吉は沈みこみ酒びたりだ。変に思った正八が調べてみると、友吉の女房のおい…

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第18回「同情無用」

  • 時間:46分
  • 放送日:1977/5/27

どうせうだつの上らぬ平役人、昼あんどんを決めこむのが一番という北町奉行の同心、服部左内(犬塚弘)は、金欲しさから悪に手を染めた。呉服問屋の女中およう(池波志乃)が、惚れたい…

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第19回「元締無用」

  • 時間:46分
  • 放送日:1977/6/3

さそりの弥八(花沢徳衛)は寅の会で仕置屋稼業から身を引きたいと元締の虎(藤村富美男)に頼んだ。ひとり娘のおしん(三浦リカ)に良縁がおき、仕合せにしてやりたいと願ってのことだ…

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第20回「善意無用」

  • 時間:46分
  • 放送日:1977/6/10

島送りの清吉(松山省二)は材木問屋木曽屋の木場人足にやとわれた。その清吉に想いを寄せるのが、かつて危ない所を助けられた町年寄り喜多村勘右衛門のひとり娘のお加代(森川千恵子)…

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