必殺仕置屋稼業 全話パック

  • 料金:280メダル
  • 視聴期間:30日間

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【全話パック】
第1回~第28回(最終回)がご視聴いただけます。

パック内容

第1回「一筆啓上 地獄が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/7/4

"必殺シリーズ"おなじみの同心、中村主水(藤田まこと)が登場。主水は南町奉行所へ転勤になりどうも勝手が違う。そこへ主水の前歴を知る髪結い床の女主人、おこ…

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第2回「一筆啓上 罠が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/7/11

子供の養育費ほしさに、源次(石山律雄)は久しぶりに昔の元締鳶辰(津川雅彦)から札差、大和屋(北村英三)殺しの仕事を請負った。しかしその仕事には罠が仕掛けられていた。源次は殺…

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第3回「一筆啓上 紐が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/7/18

ダニのように女から金を絞りとる小悪党、加吉(中尾彬)の殺しの依頼があった。どうも髪結いのおこう(中村玉緒)とも関係があった男らしい。加吉は今、姉思いのおちさ(上原ゆかり)を…

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第4回「一筆啓上 仕掛が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/7/25

髪結いのおこう(中村玉緒)の近所で不審火が続く。地主の桔梗屋仁左衛門(大滝秀治)が長屋を焼払って歓楽街を作るため、火消しの伝八(横沢祐一)に命じて放火させていたのだ。
瓦…

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第5回「一筆啓上 幽鬼が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/8/1

ある三味線弾きの女が姉の仇をうってくれと主水に依頼をする。芸者のおよう(三条泰子)が犯人だと言うが確証がないため、まずは証拠探しから始める。そんな時、町で美人な女を錦絵にす…

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第6回「一筆啓上 怨霊が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/8/8

呉服問屋井筒屋の若後家、おその(西尾三枝子)は、昨年旅先で死んだ夫、庄太郎(和田浩治)が生きているような気がする。しかし夫の一回忌が過ぎれば義弟の清二郎(和田、二役)と結婚…

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第7回「一筆啓上 邪心が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/8/15

鬼同心、堀内以蔵(今井健二)が仕置屋の探索に力を入れている。そこへおこう(中村玉緒)の持ってきた仕置の話は二つ。呉服屋「帯清」の養子、茂作(花上晃)が妻おちか(入江若葉)の…

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第8回「一筆啓上 正体が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/8/22

主水(藤田まこと)と親しい同心の山崎格之進(織本順吉)の下っ引き仙吉(佐々山洋一)が殺された。手口から見て島帰りの銀次(田畑猛雄)らしい。しかしおこう(中村玉緒)は銀次の無…

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第9回「一筆啓上 偽善が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/8/29

戯作者、蛙亭文蝶(寺田農)は大奥をもじった内容の戯作を書いた罪で手鎖三十日の刑を受けた。
その上文蝶は女房のおきく(津田京子)を何者かに犯された。髪結いのおこう(中村玉緒…

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第10回「一筆啓上 姦計が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/9/5

同心の安田(横内正)は義父の借金を返すため罪人の家族からワイロを取ったところを綱紀粛正役の土方(伊藤孝雄)に見つかった。
土方は安田に、助かりたければ妻、志津(弓恵子)を…

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第11回「一筆啓上 悪用が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/9/12

伊三郎(平泉成)は札差「藤田屋」の女房、お栄(松本留美)の難儀を救ったが、腕ききの岡っ引、佐平次(大木実)に筋の通らぬ罪を着せられて島送りとなった。お栄は島から帰った伊三郎…

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第12回「一筆啓上 魔性が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/9/19

盗賊団に一家を惨殺された乾屋(寺下貞信)は死ぬ間際に市松(沖雅也)に報復を頼んだ。越中屋が盗賊の巣とわかったが、店の女房は市松の幼なじみ、おるい(中川梨絵)だった。やがてお…

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第13回「一筆啓上 過去が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/9/26

おこう(中村玉緒)が持ってきた仕事の内容を知って主水(藤田まこと)は驚いた。殺す相手は、何と、仕事屋仲間の印玄(新克利)なのだ。頼んだのは梅屋の女郎およね(武原英子)。

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第14回「一筆啓上 不義が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/10/3

浅吉(佐々木剛)と、おそで(田島令子)は、甲州屋を殺して逃げてきた盗賊の円蔵(大木晤郎)と源七(平沢彰)に出くわしたが、奉行所へ訴えるわけにはいかない。浅吉は長門屋治平(米…

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第15回「一筆啓上 欺瞞が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/10/10

清元の二代目、佐一郎(綿引洪)は女ぐせが悪く、旗本の小栗克之信(杉本孝次)と組んで、近づく娘たちを次次にもて遊んでいた。後見人のたか(山田五十鈴)は佐一郎を芸に専念させよう…

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第16回「一筆啓上 無法が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/10/17

無法者の旗本、稲村(穂積隆信)は、藩の同僚を殺して逃亡中の久坂(菅貫太郎)と手を組み、古泉堂(小鹿番)から店と土地を奪った上に、無礼討ちにした。主水(藤田まこと)は稲村らの…

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第17回「一筆啓上 裏芸が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/10/24

お蝶(白川みどり)お雪(森崎由紀)姉妹の水芸が評判で連日大入りのあけぼの座が火事となり、座頭の六兵衛(嵯峨善兵)が死体で見つかった。胸に刺し傷があり、与力の向坂(上野山功一…

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第18回「一筆啓上 不実が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/10/31

香具師(やし)の元締、喜三郎(長谷川弘)は代官の大山勝之進(五味龍太郎)と手を組み、娘たちをだまして江戸へ連れてきては女郎に売りとばしていた。そんな女郎の一人、お仲(横山リ…

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第19回「一筆啓上 業苦が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/11/7

油屋の息子が死体で店へ帰ってきた。全覚(佐藤慶)に荒行をさせられたためらしい。おこう(中村玉緒)が母親から仕置きの注文を取ってきたが、主水(藤田まこと)は二の足を踏んだ。全…

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第20回「一筆啓上 手練が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/11/14

主水(藤田まこと)は村野(宗方勝巳)から上州藤岡宿の辰五郎(北村英三)一家を調べに行くように命じられた。ちょうどそのころ辰五郎に父親を殺された娘、お千代(桑垣浩子)が仕置き…

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