必殺仕置屋稼業 第11回~第20回パック

  • 料金:200メダル
  • 視聴期間:14日間

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【10話パック】
第11回~第20回がご視聴いただけます。

パック内容

第11回「一筆啓上 悪用が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/9/12

伊三郎(平泉成)は札差「藤田屋」の女房、お栄(松本留美)の難儀を救ったが、腕ききの岡っ引、佐平次(大木実)に筋の通らぬ罪を着せられて島送りとなった。お栄は島から帰った伊三郎…

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第12回「一筆啓上 魔性が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/9/19

盗賊団に一家を惨殺された乾屋(寺下貞信)は死ぬ間際に市松(沖雅也)に報復を頼んだ。越中屋が盗賊の巣とわかったが、店の女房は市松の幼なじみ、おるい(中川梨絵)だった。やがてお…

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第13回「一筆啓上 過去が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/9/26

おこう(中村玉緒)が持ってきた仕事の内容を知って主水(藤田まこと)は驚いた。殺す相手は、何と、仕事屋仲間の印玄(新克利)なのだ。頼んだのは梅屋の女郎およね(武原英子)。

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第14回「一筆啓上 不義が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/10/3

浅吉(佐々木剛)と、おそで(田島令子)は、甲州屋を殺して逃げてきた盗賊の円蔵(大木晤郎)と源七(平沢彰)に出くわしたが、奉行所へ訴えるわけにはいかない。浅吉は長門屋治平(米…

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第15回「一筆啓上 欺瞞が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/10/10

清元の二代目、佐一郎(綿引洪)は女ぐせが悪く、旗本の小栗克之信(杉本孝次)と組んで、近づく娘たちを次次にもて遊んでいた。後見人のたか(山田五十鈴)は佐一郎を芸に専念させよう…

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第16回「一筆啓上 無法が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/10/17

無法者の旗本、稲村(穂積隆信)は、藩の同僚を殺して逃亡中の久坂(菅貫太郎)と手を組み、古泉堂(小鹿番)から店と土地を奪った上に、無礼討ちにした。主水(藤田まこと)は稲村らの…

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第17回「一筆啓上 裏芸が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/10/24

お蝶(白川みどり)お雪(森崎由紀)姉妹の水芸が評判で連日大入りのあけぼの座が火事となり、座頭の六兵衛(嵯峨善兵)が死体で見つかった。胸に刺し傷があり、与力の向坂(上野山功一…

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第18回「一筆啓上 不実が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/10/31

香具師(やし)の元締、喜三郎(長谷川弘)は代官の大山勝之進(五味龍太郎)と手を組み、娘たちをだまして江戸へ連れてきては女郎に売りとばしていた。そんな女郎の一人、お仲(横山リ…

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第19回「一筆啓上 業苦が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/11/7

油屋の息子が死体で店へ帰ってきた。全覚(佐藤慶)に荒行をさせられたためらしい。おこう(中村玉緒)が母親から仕置きの注文を取ってきたが、主水(藤田まこと)は二の足を踏んだ。全…

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第20回「一筆啓上 手練が見えた」

  • 時間:46分
  • 放送日:1975/11/14

主水(藤田まこと)は村野(宗方勝巳)から上州藤岡宿の辰五郎(北村英三)一家を調べに行くように命じられた。ちょうどそのころ辰五郎に父親を殺された娘、お千代(桑垣浩子)が仕置き…

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