必殺仕置人 全話パック

  • 料金:260メダル
  • 視聴期間:30日間

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第1回~第26回がご視聴いただけます。

パック内容

第1回「いのちを売ってさらし首」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/4/21

江戸を騒がせた「闇の御前」と呼ばれる凶悪犯が斬(き)られ、さらし首となった。だが、お咲(今出川西紀)は、その首は捜していた父親だという。
同情した棺桶の錠(沖雅也)が「替…

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第2回「牢屋でのこす 血のねがい」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/4/28

江戸の雑穀問屋たちが、大豆買い占めで大もうけしようとはかった。ひとり反対した和泉屋は、抜け荷の罪を着せられて没落、自殺に追いやられた。その娘おしん(原良子)は、親の敵を討と…

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第3回「はみだし者に情なし」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/5/5

襲われている女を助け、目明しの六蔵に仕置をするところを鉄は乞食の亀吉に見られた。奉行所に囚われた亀吉は拷問に耐え兼ねて、鉄と錠のことを同心の島本に話してしまう。それを察した…

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第4回「人間のクズやお払い」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/5/12

かみそり屋で男が殺されるのを半次が目撃する。それはここ最近界隈で幅をきかせている聖天の政五郎の仕業であることが判明する。政五郎は親分衆を次々と襲っていき、天神の小六とも会う…

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第5回「仏の首にナワかけろ」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/5/19

芋屋の安蔵はまじめに商いをしていたが、場所代を求められて黒だるまの親分に襲われてしまう。そこを新潟の佐渡で流人の時に一緒だった念仏の鉄に助けられ、久しぶりの再会を果たす。そ…

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第6回「塀に書かれた恨み文字」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/5/26

お島(三島ゆり子)の肉親が辻斬(ぎ)りに殺された。主水(藤田まこと)が、下手人は守山藩主松平忠則(中尾彬)らとつきとめるが、町方役人には手が出ない。
が、年期を伸ばして金…

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第7回「閉じたまなこに深い渕」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/6/2

金貸しの清原検校(神田隆)を肉親のかたきと、お糸(柴田未保子)が切りかかった。主水(藤田まこと)が仲に入り、観音長屋に預けるが奉行の命令でお糸は検校の仕置きに差出すことにな…

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第8回「力をかわす露の草」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/6/9

子供に恵まれない若年寄の妻ぬい(安田道代)の犬好きは異常で、不注意のあった犬係の腰元を、家臣の雲右衛門(大前均)に命じて制裁を加えた。みつ(丘夏子)は片輪にされ、縁談もこわ…

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第9回「利用する奴される奴」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/6/16

岡場所の女郎お順(磯野洋子)に熱を上げた鉄(山崎努)は、お順に情夫がいるのを知った。その清造(津川雅彦)は、男前の顔と甘い言葉で十四人もの女をたぶらかし、女郎奉公させては金…

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第10回「ぬの地ぬす人ぬれば色」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/6/23

川で洗われている友禅を、将軍の側室お美代(北林早苗)が欲しがった。娘ゆき(鮎川いづみ)の嫁入り用だから、と拒む父親とゆきの許婚者が、供の侍新八(上野山功一)に斬(き)り殺さ…

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第11回「流刑のかげに仕掛あり」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/6/30

奉行も一目おく目明し、鬼の岩蔵(今井健二)を鉄(山崎努)や錠(沖雅也)が狙っていた。が、岩蔵も仕置人の存在をかぎつけ、動きをとらえようとしていた。
折からの殺人事件で岩蔵…

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第12回「女ひとりの地獄旅」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/7/7

半次(津坂匡章)が好きになったおしの夜鷹(たか)(佐野厚子)が畠山藩士に傷を負わされた。
 娘は、実は清(しん)国から畠山領に漂着した李一族の李麗花であった。陶工の一族は…

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第13回「悪いやつほどよく見える」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/7/14

岩木藩士多田兵助(林ゆたか)は、藩の江戸家老榊原主膳(渥美国泰)の娘冴(高樹容子)を路上に待伏せてかどわかし、油問屋に立てこもった。町中を大騒ぎにして藩にのり出させ、藩の悪…

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第14回「賭けた命のかわら版」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/7/21

このところ半次(津坂匡章)は、すっぱぬきの留とあだ名される瓦版屋留造(石山律)にすっかり肩入れし、留の瓦版売りを手伝いはじめた。というのも、留はここ三年来、石屋の鳴海屋(川…

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第15回「夜がキバむく一つ宿」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/7/28

一仕事を終えた鉄と錠が、江戸への帰路、雨のために道をふさがれ、とある廃屋に雨宿りした。
そこには、同じように足止めされた飛脚(常吉=島米八)、百姓(多吉=牧冬吉)、老職人…

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第16回「大悪党のニセ涙」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/8/4

三国屋を殺し、彼が持っていた頼母子講の百五十両の金を奪った犯人として、板前職人の仙八(森次浩司)が捕えられる。が、仙八はどんなに拷問されても無罪を主張した。
牢に入れられ…

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第17回「恋情すてて死の願い」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/8/11

油問屋の但馬屋(真木祥次郎)は堺屋(明石潮)ら一味の油買占めの企らみに同調しなかったため、ワナを仕掛けられて、火あぶりの刑になった。
但馬屋の遺児美弥(長谷川澄子)と鈴(…

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第18回「備えはできたいざ仕置」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/8/18

行方不明になった許嫁のおさと(安倍玉絵)を探してくれと、大工の佐吉(中井啓輔)が主水に頼んで来たが、偶然にも錠、半次らが夜釣りの帰りに助けた女が、おさとであった。
だがお…

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第19回「罪も憎んで人憎む」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/8/25

鉄と錠は無宿人狩にあい、佐渡送りされることになる。というのも、老中秋山但馬守(伊丹十三)と金座御用商人後藤庄三郎(加藤武)が、飢饉で世情不安な江戸の秩序を戻すため、また佐渡…

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第20回「狙う女を暗が裂く」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/9/1

江戸で指折りの大店、板倉屋(清水彰)伊勢谷(郡司良)和泉屋(沢村宗之助)の旦那らは、芸者蝶丸(真屋順子)と料亭で散財していたところを、板前の寅吉(夏八木勲)におそわれ、板倉…

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