必殺仕置人 第11回~第20回パック

  • 料金:200メダル
  • 視聴期間:14日間

購入する

【10話パック】
第11回~第20回がご視聴いただけます。

パック内容

第11回「流刑のかげに仕掛あり」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/6/30

奉行も一目おく目明し、鬼の岩蔵(今井健二)を鉄(山崎努)や錠(沖雅也)が狙っていた。が、岩蔵も仕置人の存在をかぎつけ、動きをとらえようとしていた。
折からの殺人事件で岩蔵…

>>詳しくはコチラ

第12回「女ひとりの地獄旅」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/7/7

半次(津坂匡章)が好きになったおしの夜鷹(たか)(佐野厚子)が畠山藩士に傷を負わされた。
 娘は、実は清(しん)国から畠山領に漂着した李一族の李麗花であった。陶工の一族は…

>>詳しくはコチラ

第13回「悪いやつほどよく見える」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/7/14

岩木藩士多田兵助(林ゆたか)は、藩の江戸家老榊原主膳(渥美国泰)の娘冴(高樹容子)を路上に待伏せてかどわかし、油問屋に立てこもった。町中を大騒ぎにして藩にのり出させ、藩の悪…

>>詳しくはコチラ

第14回「賭けた命のかわら版」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/7/21

このところ半次(津坂匡章)は、すっぱぬきの留とあだ名される瓦版屋留造(石山律)にすっかり肩入れし、留の瓦版売りを手伝いはじめた。というのも、留はここ三年来、石屋の鳴海屋(川…

>>詳しくはコチラ

第15回「夜がキバむく一つ宿」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/7/28

一仕事を終えた鉄と錠が、江戸への帰路、雨のために道をふさがれ、とある廃屋に雨宿りした。
そこには、同じように足止めされた飛脚(常吉=島米八)、百姓(多吉=牧冬吉)、老職人…

>>詳しくはコチラ

第16回「大悪党のニセ涙」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/8/4

三国屋を殺し、彼が持っていた頼母子講の百五十両の金を奪った犯人として、板前職人の仙八(森次浩司)が捕えられる。が、仙八はどんなに拷問されても無罪を主張した。
牢に入れられ…

>>詳しくはコチラ

第17回「恋情すてて死の願い」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/8/11

油問屋の但馬屋(真木祥次郎)は堺屋(明石潮)ら一味の油買占めの企らみに同調しなかったため、ワナを仕掛けられて、火あぶりの刑になった。
但馬屋の遺児美弥(長谷川澄子)と鈴(…

>>詳しくはコチラ

第18回「備えはできたいざ仕置」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/8/18

行方不明になった許嫁のおさと(安倍玉絵)を探してくれと、大工の佐吉(中井啓輔)が主水に頼んで来たが、偶然にも錠、半次らが夜釣りの帰りに助けた女が、おさとであった。
だがお…

>>詳しくはコチラ

第19回「罪も憎んで人憎む」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/8/25

鉄と錠は無宿人狩にあい、佐渡送りされることになる。というのも、老中秋山但馬守(伊丹十三)と金座御用商人後藤庄三郎(加藤武)が、飢饉で世情不安な江戸の秩序を戻すため、また佐渡…

>>詳しくはコチラ

第20回「狙う女を暗が裂く」

  • 時間:47分
  • 放送日:1973/9/1

江戸で指折りの大店、板倉屋(清水彰)伊勢谷(郡司良)和泉屋(沢村宗之助)の旦那らは、芸者蝶丸(真屋順子)と料亭で散財していたところを、板前の寅吉(夏八木勲)におそわれ、板倉…

>>詳しくはコチラ

(C)ABC・松竹
ページトップへ戻る
Copyright(C) tv asahi All rights reserved.