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時効警察

第七話

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昭和43年の三億円事件に酷似した手口で行われた“平成三億円事件”。十文字(豊原功補)が刑事課で初めて担当したこの事件が時効となった日、総武署に不審な女・秋津聡子(葉月里緒奈)から電話が…。「事件について話したいことがある」という。応対した霧山(オダギリジョー)は聡子と指定場所で会うことに。彼女は自分が犯人だと言い張り、警察の手ぬるい捜査を告発する手記執筆のために、遺留品が必要だという。

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