ドラドラニュース
2026年2月28日
早くも大ヒット上映中! 『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』公開直前特別試写会レポート
昨日公開され、早くも大ヒット上映(じょうえい)中の『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩(きがん)城』。みんなはもう映画館に足を運んでくれたかな?
2月23日には、「友達あつまれ~!映画ドラえもん公開直前 特別試写会」が行われ、宣伝(せんでん)アンバサダーでゲスト声優(せいゆう)としても参加している平愛梨(たいら・あいり)さん、アルコ&ピースの平子祐希(ひらこ・ゆうき)さん、酒井健太(さかい・けんた)さん、主題歌『Honto(ホント)』を書き下ろしたsumika(スミカ)の片岡健太(かたおか・けんた)さん、荒井智之(あらい・ともゆき)さん、小川貴之(おがわ・たかゆき)さん、そして本作を手がけた矢嶋哲生(やじま・てつお)監督(かんとく)が登壇。sumikaのみなさんは主題歌『Honto』の生歌唱を初披露(ひろう)しました!
さらに、宣伝アンバサダーのQuizKnock(クイズノック)の東(あずま)兄弟がVTRで出題する「ドラえもん」クイズ大会と、「100%ドラえもん&フレンズ in 東京」オープニングゲストの永尾柚乃(ながお・ゆの)さんもスペシャルゲストとして来場。ひみつ道具の『カメレオン帽子(ぼうし)』をかぶって登場したドラえもんも大興奮(こうふん)の特別なイベントとなりました。
映画上映後、まずは海底をイメージしたステージでsumikaのみなさんが主題歌「Honto」の生歌唱! その圧巻(あっかん)のステージに客席は大もり上がり。歌い終わった片岡さんは、「待っている間、緊張(きんちょう)しすぎて心臓(しんぞう)が口から飛び出そうでした…。ぶじに歌えてよかったです!」と安堵(あんど)の表情に。続いて、MCから主題歌に決まった時の感想を聞かれた片岡さんが、「シャレに思われそうですが、“本当?”と思いました(笑)」と答えると、客席からも大きな笑い声が! 「それぐらい信じられないほどうれしかったんです」という片岡さんに続き、荒井さんからは「こんなに幸せなことはないなと思いました」、小川さんからも「本当に幸せです」とよろこびのコメントが続き、それを聞いたドラえもんは、「泣いちゃダメ…笑顔で!」と大感動。
矢嶋監督から、「スタッフ一丸となって作ってきたので、この日を迎(むか)えられて本当にうれしいです。みんなが“正解(せいかい)”や“正しさ”にまよった時に、“この映画がいっしょにいるよ”ということを伝えたかったので、もしも選択(せんたく)に迫(せま)られた時には、思い出してもらえたらと思います」というごあいさつがあると、会場から大きな拍手(はくしゅ)が!
そして、「映画ドラえもん」への参加が決まってから“ドラえもんの影響(えいきょう)力を感じた瞬間(しゅんかん)”を聞かれたゲストのみなさんからは、次々とユニークな回答が。特に、アルコ&ピースの酒井さんからは、「2歳(さい)の娘(むすめ)が街中でドラえもんを見かけると、“パパ~”と指を差すので、ドラえもんがパパになりそうです…」というエピソードがあり、これにはドラえもんもびっくり!
さらに、この日は会場に来られなかった東兄弟から映画に関するクイズが出題されると、みなさん大もり上がり。「劇中(げきちゅう)に出てくるひみつ道具『水中バギー』の車体番号と、その意味は?」という問題に正解したのは、sumikaの荒井さんとアルコ&ピースの平子さん!(答えはS83-312、43年前に公開された前作『映画ドラえもん のび太の海底鬼岩城』の公開日)
続いて、スペシャルゲストとして、3月27日(金)から東京・有明で開催される「100%ドラえもん&フレンズ in 東京」オープニングゲストの永尾柚乃さんが登場! 紹介(しょうかい)VTR上映後に、永尾さんがイベントの見どころを紹介してくれました!
そしてここでも東兄弟から「100%ドラえもん&フレンズ in 東京」に関するクイズが…。「東京でしか出会えないオリジナルのドラえもんは?」という問題に正解したのは…永尾さん、sumikaの荒井さんと小川さん、アルコ&ピースの酒井さんでした!(正解はおにぎりドラえもん)
永尾さんが退場後、最後に客席のみなさんもいっしょに記念撮影(さつえい)を行い、楽しいイベントは終了となりました。
会場でイベントと、ひと足先に映画を楽しんだお友だちからは、「映像(えいぞう)がとってもきれいで感動した」「映画に勇気をもらいました!」「映画館でもう一回観てみたい!」などのうれしい感想がたくさんとどきました! みんなもドラえもんとのび太たちが、謎(なぞ)と神秘(しんぴ)に包まれる海底世界でくり広げる、感動の大冒険(ぼうけん)ストーリーを、大迫力(はくりょく)のスクリーンでぜひ楽しんでね!
2月23日には、「友達あつまれ~!映画ドラえもん公開直前 特別試写会」が行われ、宣伝(せんでん)アンバサダーでゲスト声優(せいゆう)としても参加している平愛梨(たいら・あいり)さん、アルコ&ピースの平子祐希(ひらこ・ゆうき)さん、酒井健太(さかい・けんた)さん、主題歌『Honto(ホント)』を書き下ろしたsumika(スミカ)の片岡健太(かたおか・けんた)さん、荒井智之(あらい・ともゆき)さん、小川貴之(おがわ・たかゆき)さん、そして本作を手がけた矢嶋哲生(やじま・てつお)監督(かんとく)が登壇。sumikaのみなさんは主題歌『Honto』の生歌唱を初披露(ひろう)しました!
さらに、宣伝アンバサダーのQuizKnock(クイズノック)の東(あずま)兄弟がVTRで出題する「ドラえもん」クイズ大会と、「100%ドラえもん&フレンズ in 東京」オープニングゲストの永尾柚乃(ながお・ゆの)さんもスペシャルゲストとして来場。ひみつ道具の『カメレオン帽子(ぼうし)』をかぶって登場したドラえもんも大興奮(こうふん)の特別なイベントとなりました。
映画上映後、まずは海底をイメージしたステージでsumikaのみなさんが主題歌「Honto」の生歌唱! その圧巻(あっかん)のステージに客席は大もり上がり。歌い終わった片岡さんは、「待っている間、緊張(きんちょう)しすぎて心臓(しんぞう)が口から飛び出そうでした…。ぶじに歌えてよかったです!」と安堵(あんど)の表情に。続いて、MCから主題歌に決まった時の感想を聞かれた片岡さんが、「シャレに思われそうですが、“本当?”と思いました(笑)」と答えると、客席からも大きな笑い声が! 「それぐらい信じられないほどうれしかったんです」という片岡さんに続き、荒井さんからは「こんなに幸せなことはないなと思いました」、小川さんからも「本当に幸せです」とよろこびのコメントが続き、それを聞いたドラえもんは、「泣いちゃダメ…笑顔で!」と大感動。
矢嶋監督から、「スタッフ一丸となって作ってきたので、この日を迎(むか)えられて本当にうれしいです。みんなが“正解(せいかい)”や“正しさ”にまよった時に、“この映画がいっしょにいるよ”ということを伝えたかったので、もしも選択(せんたく)に迫(せま)られた時には、思い出してもらえたらと思います」というごあいさつがあると、会場から大きな拍手(はくしゅ)が!
そして、「映画ドラえもん」への参加が決まってから“ドラえもんの影響(えいきょう)力を感じた瞬間(しゅんかん)”を聞かれたゲストのみなさんからは、次々とユニークな回答が。特に、アルコ&ピースの酒井さんからは、「2歳(さい)の娘(むすめ)が街中でドラえもんを見かけると、“パパ~”と指を差すので、ドラえもんがパパになりそうです…」というエピソードがあり、これにはドラえもんもびっくり!
さらに、この日は会場に来られなかった東兄弟から映画に関するクイズが出題されると、みなさん大もり上がり。「劇中(げきちゅう)に出てくるひみつ道具『水中バギー』の車体番号と、その意味は?」という問題に正解したのは、sumikaの荒井さんとアルコ&ピースの平子さん!(答えはS83-312、43年前に公開された前作『映画ドラえもん のび太の海底鬼岩城』の公開日)
続いて、スペシャルゲストとして、3月27日(金)から東京・有明で開催される「100%ドラえもん&フレンズ in 東京」オープニングゲストの永尾柚乃さんが登場! 紹介(しょうかい)VTR上映後に、永尾さんがイベントの見どころを紹介してくれました!
そしてここでも東兄弟から「100%ドラえもん&フレンズ in 東京」に関するクイズが…。「東京でしか出会えないオリジナルのドラえもんは?」という問題に正解したのは…永尾さん、sumikaの荒井さんと小川さん、アルコ&ピースの酒井さんでした!(正解はおにぎりドラえもん)
永尾さんが退場後、最後に客席のみなさんもいっしょに記念撮影(さつえい)を行い、楽しいイベントは終了となりました。
会場でイベントと、ひと足先に映画を楽しんだお友だちからは、「映像(えいぞう)がとってもきれいで感動した」「映画に勇気をもらいました!」「映画館でもう一回観てみたい!」などのうれしい感想がたくさんとどきました! みんなもドラえもんとのび太たちが、謎(なぞ)と神秘(しんぴ)に包まれる海底世界でくり広げる、感動の大冒険(ぼうけん)ストーリーを、大迫力(はくりょく)のスクリーンでぜひ楽しんでね!
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©藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK






