ドラドラニュース
2026年2月7日
2月27日(金)公開の最新作『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩(きがん)城』の宣伝アンバサダーに知的エンタメ集団・ QuizKnockの東兄弟の就任が決定しました!
2月27日(金)公開の最新作『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩(きがん)城』の宣伝(せんでん)アンバサダーとして、新たに知的エンタメ集団(しゅうだん)・ QuizKnock(クイズノック)のメンバー、東問(ひがし・もん)さん・東言(ひがし・ごん)さん兄弟の就任(しゅうにん)が決定しました!
「楽しいから始まる学び」をコンセプトに、YouTubeでクイズや謎解(なぞと)き動画、Webメディアを通じて、知識(ちしき)を深めるコンテンツを日々発信している知的エンタメ集団・ QuizKnock 。そんな QuizKnockのメンバーでもある、双子(ふたご)のクイズプレーヤー東問さん・東言さんのお二人は、『ドラえもん』をこよなく愛する兄弟としても知られており、この度の就任に大よろこび! お二人とも毎年かかさず『映画ドラえもん』を見ているそうで、双子の兄・東問さんは、エンドロール後のワンカットを見ては「次はどこどこが舞台(ぶたい)だ」などと考察(こうさつ)するのが恒例(こうれい)となっているそう。弟の東言さんも「ひと足先に最新作を見られたことに、ファンとしてうれしさと同時に申しわけなさも感じています。ごめんね、みんな!」とよろこびのコメントをよせてくれました!
お二人ならではのユニークな宣伝で、同映画をもり上げてくれる予定だよ。どうぞお楽しみに!
そして、海底世界での大冒険(ぼうけん)を予感させる場面カットが、一挙解禁(かいきん)となりました! 日常(にちじょう)を飛び出し、だれも見たことのない壮大(そうだい)な海底世界へとくり出すドラえもんたち。のび太たちが 「水中バギー」に乗りこみ、海底にくり出す姿(すがた)や、ひみつ道具「テントアパート」の中で談笑(だんしょう)する和やかなひと時、そして、巨大(きょだい)イカがせまりくるおどろきの姿まで、ワクワクが止まらないカットが満載(まんさい)。海底に広がる壮大山々や、海底人の国・ムー連邦(れんぽう)が一望できるカット等、美しい海底世界に期待がふくらみます!
<東問さんコメント>
名前が「もん」なこともあり昔からドラえもんが大好きでした。毎週金曜夜はテレビの前でアニメが始まるのを待機する日々。「映画ドラえもん」は親が借りてきてくれたレンタルビデオを通して全作観ていて、思えば人生で初めて読みこんだクイズ問題集も『映画ドラえもんクイズ全百科』だった気がします。
今でも毎春新作映画を観に劇場(げきじょう)に足を運んでいまして、エンドロール後のワンカットを見ては「次はどこどこが舞台だ」などと考察するのが恒例となっています。『映画ドラえもん のび太の絵世界物語』(2025年公開)を観て語り合っていた1年前の僕(ぼく)に「来年はこういった形で映画に関わるよ」と伝えても、のび太のおばあちゃんのようにすんなりは信じてくれないかもしれませんね。
クイズをしていると、知ってはいるけど見たことのない、行ったことのないものや場所がたくさんできちゃって、その度に僕の好奇(こうき)心がドラえも〜ん!と助けを求めています。そんな僕らをドラえもんが海の中へと連れて行ってくれる今作、大人になって思う「そうなんだ!」と、子ども心に戻って思う「そうなんだ!」がつまった素敵(すてき)な作品です。ぜひ一緒(いっしょ)に楽しみましょう!
<東言さんコメント>
ドラえもんには小さなころから慣(な)れ親しんでいました。漫画(まんが)を読んで、テレビアニメを見て……。また、ドラえもんは年中行事でもありました。9月には月を見るし、ドラえもんの誕生(たんじょう)日スペシャルも見る。 12月にはクリスマスがあるし、ドラえもんの大みそかスペシャルもある。そして春にはドラえもんの映画!そんな映画の宣伝アンバサダーに就任させていただきました。感動と感謝(かんしゃ)と、何より驚(おどろ)きがあります。映画ドラえもんは全作品視聴(しちょう)ずみです。ひと足先に最新作を見られたことに、ファンとしてうれしさと同時に申しわけなさも感じています。ごめんね、みんな!
今作は1983年公開の『のび太の海底鬼岩城』の再(さい)映画化です。当然、83年公開の作品も見たことがあるのですが、ストーリーを知っていてもやはり面白い。美しい海の世界と、迫力(はくりょく)のあるアクション。さらに今回は、シリーズ初の4D上映もあります。僕も映画館で見るのが楽しみです。進化した海の底の冒険へ、ドラえもんたちと一緒に旅立ちましょう!!
「楽しいから始まる学び」をコンセプトに、YouTubeでクイズや謎解(なぞと)き動画、Webメディアを通じて、知識(ちしき)を深めるコンテンツを日々発信している知的エンタメ集団・ QuizKnock 。そんな QuizKnockのメンバーでもある、双子(ふたご)のクイズプレーヤー東問さん・東言さんのお二人は、『ドラえもん』をこよなく愛する兄弟としても知られており、この度の就任に大よろこび! お二人とも毎年かかさず『映画ドラえもん』を見ているそうで、双子の兄・東問さんは、エンドロール後のワンカットを見ては「次はどこどこが舞台(ぶたい)だ」などと考察(こうさつ)するのが恒例(こうれい)となっているそう。弟の東言さんも「ひと足先に最新作を見られたことに、ファンとしてうれしさと同時に申しわけなさも感じています。ごめんね、みんな!」とよろこびのコメントをよせてくれました!
お二人ならではのユニークな宣伝で、同映画をもり上げてくれる予定だよ。どうぞお楽しみに!
そして、海底世界での大冒険(ぼうけん)を予感させる場面カットが、一挙解禁(かいきん)となりました! 日常(にちじょう)を飛び出し、だれも見たことのない壮大(そうだい)な海底世界へとくり出すドラえもんたち。のび太たちが 「水中バギー」に乗りこみ、海底にくり出す姿(すがた)や、ひみつ道具「テントアパート」の中で談笑(だんしょう)する和やかなひと時、そして、巨大(きょだい)イカがせまりくるおどろきの姿まで、ワクワクが止まらないカットが満載(まんさい)。海底に広がる壮大山々や、海底人の国・ムー連邦(れんぽう)が一望できるカット等、美しい海底世界に期待がふくらみます!
<東問さんコメント>
名前が「もん」なこともあり昔からドラえもんが大好きでした。毎週金曜夜はテレビの前でアニメが始まるのを待機する日々。「映画ドラえもん」は親が借りてきてくれたレンタルビデオを通して全作観ていて、思えば人生で初めて読みこんだクイズ問題集も『映画ドラえもんクイズ全百科』だった気がします。
今でも毎春新作映画を観に劇場(げきじょう)に足を運んでいまして、エンドロール後のワンカットを見ては「次はどこどこが舞台だ」などと考察するのが恒例となっています。『映画ドラえもん のび太の絵世界物語』(2025年公開)を観て語り合っていた1年前の僕(ぼく)に「来年はこういった形で映画に関わるよ」と伝えても、のび太のおばあちゃんのようにすんなりは信じてくれないかもしれませんね。
クイズをしていると、知ってはいるけど見たことのない、行ったことのないものや場所がたくさんできちゃって、その度に僕の好奇(こうき)心がドラえも〜ん!と助けを求めています。そんな僕らをドラえもんが海の中へと連れて行ってくれる今作、大人になって思う「そうなんだ!」と、子ども心に戻って思う「そうなんだ!」がつまった素敵(すてき)な作品です。ぜひ一緒(いっしょ)に楽しみましょう!
<東言さんコメント>
ドラえもんには小さなころから慣(な)れ親しんでいました。漫画(まんが)を読んで、テレビアニメを見て……。また、ドラえもんは年中行事でもありました。9月には月を見るし、ドラえもんの誕生(たんじょう)日スペシャルも見る。 12月にはクリスマスがあるし、ドラえもんの大みそかスペシャルもある。そして春にはドラえもんの映画!そんな映画の宣伝アンバサダーに就任させていただきました。感動と感謝(かんしゃ)と、何より驚(おどろ)きがあります。映画ドラえもんは全作品視聴(しちょう)ずみです。ひと足先に最新作を見られたことに、ファンとしてうれしさと同時に申しわけなさも感じています。ごめんね、みんな!
今作は1983年公開の『のび太の海底鬼岩城』の再(さい)映画化です。当然、83年公開の作品も見たことがあるのですが、ストーリーを知っていてもやはり面白い。美しい海の世界と、迫力(はくりょく)のあるアクション。さらに今回は、シリーズ初の4D上映もあります。僕も映画館で見るのが楽しみです。進化した海の底の冒険へ、ドラえもんたちと一緒に旅立ちましょう!!
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©藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK






