ドラドラニュース
2026年1月24日
2月27日(金)公開の最新作『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩(きがん)城』の宣伝アンバサダーにアルコ&ピースのお二人も就任決定!
2月27日(金)公開の最新作『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩(きがん)城』。先週のドラドラニュースで、同作品の宣伝(せんでん)アンバサダーに平愛梨(たいら・あいり)さんが就任(しゅうにん)したというお知らせをしましたが、人気実力派(は)お笑いコンビのアルコ&ピースの平子祐希(ひらこ・ゆうき)さんと酒井健太(さかい・けんた)さんの就任も決定しました! もちろんお二人も、映画ドラえもんにゲスト出演! 海底人の国・ムー連邦(れんぽう)を護(まも)る兵士で、声優(せいゆう)に初挑戦(ちょうせん)します。
本作品の宣伝アンバサダー就任に対し、「まだだれにも報告(ほうこく)していないです。(ドッキリだと)うたがってるので…(笑)」(平子さん)、「どこかで芸人さんが出てくるんじゃないかと思ってます(笑)」(酒井さん)と、「実はドッキリなのでは?」と半信半疑(はんぎ)になりながら、今回の大役就任に夢(ゆめ)うつつな状態(じょうたい)だと語ってくれたアルコ&ピースのお二人。ドラえもんとの初対面では、お二人のテンションは最高潮(ちょう)に…。大こうふんの中、ドラえもんとあく手を交わし、感動の出会いを果たしました!
お二人が映画にどのような彩(いろど)りを与(あた)えるのか、ぜひご期待ください!
<平子祐希さんコメント>
小学生の時、学習机(つくえ)の引き出しをぎゅっと目をつぶりながらそっと開けては、「ドラえもんの世界に繋(つな)がれ!!」と何度祈(いの)ったかわかりません。今回、ようやくその時の夢がかないました!
自分の人生において「映画ドラえもん」で声をあてるなんて、考えたことありますか?(笑) 物心ついたらドラえもんがいて、気づいたらドラえもんを見ていて、今回お仕事しておじゃまする…。実際(じっさい)に劇場(げきじょう)で自分の声が流れるのを確認(かくにん)するまで、まだどこか夢うつつというか、まだドッキリだと思っています。
上京してから、両親が仕送りの中にドラえもんグッズを忍(しの)ばせてくれたり、子どものころから現在(げんざい)に至(いた)るまで、ずっととなりにいて精神(せいしん)的な支柱(しちゅう)になっている存在(そんざい)です。
初めてのアフレコ現場では、技術(ぎじゅつ)的な追いついて無さはもちろんなんですけど、生まれながらに側にいるドラえもんの制作(せいさく)現場に立つという、見えない圧(あつ)を感じましたね。そんな圧も手伝って、こんなに難(むずか)しいものなのかと実感しました。感動と共に感慨(かんがい)深さもありました。
本当にロマンあふれる内容(ないよう)で、小さなお子様から大人の方までみんなが楽しめる作品になっています。ぜひ大スクリーンでご覧(らん)ください。
<酒井健太さんコメント>
ゲスト声優として「新・のび太の海底鬼岩城」出演させていただきます。まだフワフワした感覚です(笑)。
子どものころからドラえもんのグッズ、たくさん使わせていただいていました! まさかドラえもんに会えると思ってなかったので、今まで会った先輩(せんぱい)の中で一番うれしいです(笑)。
初めて劇場で観た「映画ドラえもん」は、1990年公開の『のび太とアニマル惑星(わくせい)』でした。映画のノベルティをもらうために同じ作品を10回くらい観に行っていました。そんな子どものころから親しんできた「映画ドラえもん」に声優として参加させていただいて感無量です。
アフレコ現場は、スタジオの圧迫(あっぱく)感もあり、こんな環境(かんきょう)で声優のみなさんはやっているんだと思うと、さらに緊張(きんちょう)感が増(ま)しました。しずかちゃん役のかかずゆみさんに、手取り足取り教えていただきながら、自分ができる以上の声は出せたと思います!ぜひ劇場でお楽しみください!
本作品の宣伝アンバサダー就任に対し、「まだだれにも報告(ほうこく)していないです。(ドッキリだと)うたがってるので…(笑)」(平子さん)、「どこかで芸人さんが出てくるんじゃないかと思ってます(笑)」(酒井さん)と、「実はドッキリなのでは?」と半信半疑(はんぎ)になりながら、今回の大役就任に夢(ゆめ)うつつな状態(じょうたい)だと語ってくれたアルコ&ピースのお二人。ドラえもんとの初対面では、お二人のテンションは最高潮(ちょう)に…。大こうふんの中、ドラえもんとあく手を交わし、感動の出会いを果たしました!
お二人が映画にどのような彩(いろど)りを与(あた)えるのか、ぜひご期待ください!
<平子祐希さんコメント>
小学生の時、学習机(つくえ)の引き出しをぎゅっと目をつぶりながらそっと開けては、「ドラえもんの世界に繋(つな)がれ!!」と何度祈(いの)ったかわかりません。今回、ようやくその時の夢がかないました!
自分の人生において「映画ドラえもん」で声をあてるなんて、考えたことありますか?(笑) 物心ついたらドラえもんがいて、気づいたらドラえもんを見ていて、今回お仕事しておじゃまする…。実際(じっさい)に劇場(げきじょう)で自分の声が流れるのを確認(かくにん)するまで、まだどこか夢うつつというか、まだドッキリだと思っています。
上京してから、両親が仕送りの中にドラえもんグッズを忍(しの)ばせてくれたり、子どものころから現在(げんざい)に至(いた)るまで、ずっととなりにいて精神(せいしん)的な支柱(しちゅう)になっている存在(そんざい)です。
初めてのアフレコ現場では、技術(ぎじゅつ)的な追いついて無さはもちろんなんですけど、生まれながらに側にいるドラえもんの制作(せいさく)現場に立つという、見えない圧(あつ)を感じましたね。そんな圧も手伝って、こんなに難(むずか)しいものなのかと実感しました。感動と共に感慨(かんがい)深さもありました。
本当にロマンあふれる内容(ないよう)で、小さなお子様から大人の方までみんなが楽しめる作品になっています。ぜひ大スクリーンでご覧(らん)ください。
<酒井健太さんコメント>
ゲスト声優として「新・のび太の海底鬼岩城」出演させていただきます。まだフワフワした感覚です(笑)。
子どものころからドラえもんのグッズ、たくさん使わせていただいていました! まさかドラえもんに会えると思ってなかったので、今まで会った先輩(せんぱい)の中で一番うれしいです(笑)。
初めて劇場で観た「映画ドラえもん」は、1990年公開の『のび太とアニマル惑星(わくせい)』でした。映画のノベルティをもらうために同じ作品を10回くらい観に行っていました。そんな子どものころから親しんできた「映画ドラえもん」に声優として参加させていただいて感無量です。
アフレコ現場は、スタジオの圧迫(あっぱく)感もあり、こんな環境(かんきょう)で声優のみなさんはやっているんだと思うと、さらに緊張(きんちょう)感が増(ま)しました。しずかちゃん役のかかずゆみさんに、手取り足取り教えていただきながら、自分ができる以上の声は出せたと思います!ぜひ劇場でお楽しみください!
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©藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK



