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【ch1】長渕剛と2021年の太陽(あさひ)を引きずり出すぞ!カウントダウンライヴ スペシャル2020-2021

長渕剛の伝説のライヴに太陽が昇る時、
2021年 初の太陽(あさひ)が昇る。
テレ朝チャンネル史上初!大晦日から元旦にかけての
約9時間のカウントダウンスペシャル!

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 2020年から2021年へ、激動の1年に別れを告げ新たな年を迎えるこれまでにない年越しの一夜に、テレ朝チャンネル史上初となるカウントダウンスペシャルを放送!その主役を飾るのは、日本を代表するアーティスト長渕剛だ。2015年8月、富士山麓に10万人のオーディエンスを前におよそ9時間半にわたって開催された伝説のオールナイトライヴ 「100,000 ALL NIGHT LIVE 2015 IN 富士山麓」をテレビ初放送!
さらに2019年に行われた長渕剛の40周年ツアー「TSUYOSHI NAGABUCHI CINEMA & LIVE 2019 太陽の家」。映画とライブを融合させた初の試みとして話題になったイベントのライヴパートを映像として本邦初公開!
豪華ライヴ映像2本立ての中でも特に注目は、富士山麓ライヴでのハイライトの一つとなった日の出の瞬間を、2021年1月1日の初日の出と放送でリンクさせる試み。当日の東京の日の出は午前6時51分、はたして伝説の瞬間とともに2021年の夜明けが迎えられるのか!?
★名曲「JAPAN」で伝説のオールナイトライヴの幕が遂に開けた!
 夜9時、会場入りする長渕剛とサポートメンバーを乗せたヘリコプターを追う上空からの映像は圧巻そのもの。ソーシャルディスタンスが日常となった2020年の我々からは、もはやこの映像を見た時点で伝説を感じさせてくれる。
 すさまじい剛コールが湧き上がる中、メンバーとともにステージに立った長渕剛は「oh Japan!!!」といきなり「JAPAN」をスタートさせる。すぐさま10万人のオーディエンスも「オイ!オイ!」と叫び、歌いながら拳を振り上げて反応。「日本よ、何をやっている?どこ行こうとしている?」そんな歌詞は時を越えて今日を生きる我々の胸にも突き刺さってくる。日米混合の信頼すべきミュージシャン達を従えた長渕剛は、富士山麓の地をバックに全国から集まった10万人の観衆とどう向き合ったのか・・・。そして、そのフィナーレとは・・・。
 ライヴ当日の天候は快晴とはいかず、陽の光が会場に差し込むのか最後までわからなかった。そんな状況もあり、長渕剛の「雨が降ろうが嵐になろうが、俺たちで太陽(あさひ)を引きずりだすぞ!」という叫びが響き渡る。2021年1月1日の天候はどうなるのか?長渕剛が5年の時を超えて、新たな伝説を生み出すか!
★映画主題歌「Orange」も熱唱!日本を代表する長渕剛のライヴアクトで2021年が幕を開ける!
 「TSUYOSHI NAGABUCHI CINEMA & LIVE 2019 太陽の家」は、長渕剛20年ぶりの映画主演作となった『太陽の家』(2020年1月公開)の公開に先立ち行われたライヴ。オーディエンスは総立ちとなり、「勇次」「明日へ向かって」「泣いてチンピラ」などの名曲に拳を振り上げて大いに盛り上がった。注目はライヴ初歌唱となった映画主題歌「Orange」。
 華やかさとチカラ強さを合わせ持つ長渕剛が表現する圧倒的なステージングは彼のステージ演出を初めて目にする視聴者の心にも強烈なインパクトを残してくれるはずだ。

さらに長渕剛の真骨頂である強烈なメッセージの数々は、コロナ渦で苦しんだ2020年を乗り越え、新たな年を前向きに迎えるにはふさわしいと言える。
2021年を希望に満ちた年にするためにも、独自の世界を力強く、華やかに展開する唯一無二の日本を代表するアーティスト・長渕剛。寒い一夜をとてもつもなく熱く盛り上げるライヴで “初日の出”(あさひ)を引きずり出せ!

 
 

『長渕剛と2021年の太陽(あさひ)を引きずり出すぞ!

カウントダウンライブスペシャル2020-2021』

1部:長渕剛 40th Anniversary 「2019太陽の家LIVE」
2部:長渕剛 伝説のオールナイトライブ「100,000 ALL NIGHT LIVE 2015 IN 富士山麓」

■12月31日(木)よる10時56分~

1部:12月31日(木)よる10時56分~
2部:1月1日(金・祝)深夜0時56分~



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