トラックTRUCK

ボーダレスのもう一つの顔、
「一番星」徹底解剖!

1号車

1号車

長さ11m

2.49m

高さ3.5m

移動捜査課のメイントラック。
通称【一番星】
車内が小さな会議室になっており、モニターや白板、デジタル機器が設備されており、捜査状況に合わせ移動しながら会議を行うことができる。
一見、普通のトラックに見えるその内部は、壁の拡張によって姿を変え、警視庁や所轄署の刑事たちが集う合同捜査会議の拠点となる。

1号車

車内の会議スペース。机には広域犯罪の捜査に欠かせない「地図」を表示できるモニターも完備されている。
さらに、モニターの横には運転席と通話が可能なスピーカーフォンを設置。移動中でも絶え間なく情報共有が行われる。

1号車

車内にはおにぎりが作れたりコーヒーを淹れることができるキッチンスペースも!

1号車

会議スペースの奥にはソファも。泊りの時は就寝スペースに!

1号車

入り口横の棚には、私物を置くカゴが!(左上から右回りに美青・蕾・白鳥・桃子)個性が光ります!

1号車

ミニテーブル付きのスペース。
椅子にはもちろん、シートベルトがついています!

1号車

毛布と寝袋も完備!上段のカゴは左が赤瀬、右が須黒の私物入れ。

2号車

2号車

長さ4.99m

1.99m

高さ3.05m

移動取調室車。
複数の地域にまたがる広域犯罪でも、捜査場所で取り調べを行うことができる。

2号車

車内とは思えない本格的な取調室。捜査本部車でリアルタイムにモニタリングすることができる。

2号車

車内の椅子にはシートベルトも完備しており、移動しながら取り調べが可能!

2号車

取調室の外側には、取り調べの様子を記録・監視できる座席。

トラックの活躍を
もう一度チェックするには

驚きの機能がまだまだ登場…!?