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ご声援ありがとうございました!!

9月23日24日、合計4公演。
全席ほぼ完売。満員のお客さんを前に舞台に立つと、熱気に気圧されそうになりました。

前説の女性アナ4人のやりとりが始まると


大好評、前説!

どんなお客さんが来ていて、どんな風に反応してくれるんだろうと
控え室に流れる音声に耳を欹(そばだ)てていました。

あはは!という笑い声や拍手が聞こえると、ほっと一安心。
あれ・・・?笑い声が少ない?なんてちょっと心配したり、
客席から「萌えー!」という掛け声が飛んだときは、みんなでびっくり!

2022年の「自分」という設定で、いろんな役に挑戦しました。
最後まで眉間のシワが消えなかった武内総理を始め、


メイド姿の堂ちゃんと女子高校生の上宮さん、


テレ朝キャッツアイ!の3人や、 あやしいジャーナリストの2人。


             ロビーで練習中   











                                        角澤さん、飯村さん

介護士の松尾さん、女子高校生の市川さん、天使!?な前田さんも。

   

プロデューサー役の萩野さんが発した「お疲れちゃん」はアナウンス部の流行語に!


実際の夫婦が夫婦を演じて笑いを取ってました。


今回もいっぱい写真を撮ってくれた松井さん、得意のトランペット演奏!


いろんな人がいろんな役で熱演していました。
そうそう、この人の登場にはどよめきが・・・


中国から来たナゾの博士、シモヒラ博士。

お客さんの反応が毎回違うのが、舞台の面白さ。
かなりキワドイ内輪話もありました(笑)


2人の暴露話!?
その反応に答えるように、アドリブに次ぐアドリブで
上演時間は2時間半!
お付き合いくださったお客様には本当に感謝しています。

2年越しでようやく実現したvoice5リターンズ。
1800人を超えるお客様に来ていただき、沢山の笑いと、涙と、声援を頂きました。
そしてロビーに収まりきらないくらいのお花も!


ロビーには沢山のお花

“アナウンス部の假屋崎”こと、カーリー大熊が活けたお花は、
綺麗にアナウンス部に飾ってあります。


大熊さんが活けたお花は・・・                 アナウンス部の窓際に。           -

日常生活に戻った私たちですが、
アナウンス部には漂う甘い香りに、舞台の興奮や喜びが呼び覚まされるようです。
しばらくの間、多少の疲れとともに浸っていたいものです。

舞台を見に来てくださって、
テレビ朝日を、そしてアナウンサーをより身近に感じていただけたら嬉しいです。
ご声援、本当にありがとうございました。
そして、これからもどうぞよろしくお願いいたします!!


「ありがとうございました!」

Reported by 野村真季
 
    
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