2026年10月21日スタート!
【毎週水曜】よる9:00~
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番組概要
《四半世紀》の誇りを胸に――
【相棒】が新たな扉を開く!
現行連続ドラマ
日本最長シリーズ
新記録を樹立!
メモリアルシーズン【season25】
この秋、開幕!!
杉下右京
×
亀山薫
12年目突入の
《黄金コンビ》が
《想像を超える》
相棒ワールドへ誘う!
「『相棒』が“新領域”に
踏み込む!」(水谷豊)
「特命係もここまで来たか、と…」(寺脇康文)
初回SPは…現職総理がからむ《国家レベルの危機》!
特命係が
解いてはならない
《謎》に挑む!!
『相棒』の《進化》に終わりはない!
歴史を重ねた《頂》のさらに向こう側へ…この秋、《予測不能》なメモリアルシーズン=『season25』が始動!
2000年に『土曜ワイド劇場』の一作として誕生して以来、濃密で骨太なミステリーを次々と世に送り出し、《国民的ドラマ》として唯一無二の地位を築き上げた『相棒』――。圧倒的支持を得てなお、妥協なき姿勢を貫き、昨年、《ドラマ誕生25周年》を達成! 放送話数は450を超え、まさに未踏の境地へと足を踏み入れました。また、連続ドラマだけでなく、劇場版、スピンオフ、舞台、書籍…と、その世界の広がりはとどまるところを知らず、多くの伝説を打ち立ててきたのはご存じのとおりです。
今年は、記念すべき25作目=『season25』が開幕! なんと現行連続ドラマで“日本歴代最長シリーズ”となる快挙を成し遂げることに…! 新たな金字塔となる《メモリアルシーズン》ですが、もちろん『相棒』が歩みを止めることはありません。四半世紀にわたって磨き上げてきたミステリーに前代未聞の挑戦をかけ合わせ、《これぞ相棒!》、そして《これが相棒!?》――という驚きと興奮を詰め込んだストーリーを追求していきます。
進化止まらぬ《相棒ワールド》を縦横無尽に疾走するのは――通算12シーズン目に突入する杉下右京(水谷豊)×亀山薫(寺脇康文)の“黄金コンビ”! 長年のファンにはもちろん、初めて『相棒』を見る視聴者にも、シリーズ最高峰の面白さをお届けします。
今年は、記念すべき25作目=『season25』が開幕! なんと現行連続ドラマで“日本歴代最長シリーズ”となる快挙を成し遂げることに…! 新たな金字塔となる《メモリアルシーズン》ですが、もちろん『相棒』が歩みを止めることはありません。四半世紀にわたって磨き上げてきたミステリーに前代未聞の挑戦をかけ合わせ、《これぞ相棒!》、そして《これが相棒!?》――という驚きと興奮を詰め込んだストーリーを追求していきます。
進化止まらぬ《相棒ワールド》を縦横無尽に疾走するのは――通算12シーズン目に突入する杉下右京(水谷豊)×亀山薫(寺脇康文)の“黄金コンビ”! 長年のファンにはもちろん、初めて『相棒』を見る視聴者にも、シリーズ最高峰の面白さをお届けします。
特命係VS現職総理大臣!?右京と薫が《解いてはならない謎》に挑む初回SP!《国家の闇》×《右京と薫が再会する前のエピソード》が交錯する!?『相棒』ならではの壮大なミステリー!
『season25』初回スペシャルでお送りするのは、現職総理大臣をめぐる《国家レベルの危機》を描く壮大なスケールのミステリー! 発端は、総理の“盟友”として知られる総理補佐官が、料亭の店先で何者かに刺殺されるという衝撃事件。いつものように首をつっこんで捜査に乗りだした特命係ですが、2人を待ち受けていたのは、国家最高権力者=総理の秘密がからんだ《触れざるべき闇》だった――!?
そんな中、薫の前にサルウィン時代に交流のあった懐かしい人物が出現。右京と薫が再会をはたす前、つまり右京も知らない薫の過去が複雑に交錯し、やがて特命係は日本社会、否、世界をも震撼させる領域へと迷いこんでいくことに…。四半世紀もの歴史を培ってきた『相棒』にしか描くことのできない、そしてメモリアルシーズンの開幕にふさわしい怒涛のミステリーが展開します。
そんな中、薫の前にサルウィン時代に交流のあった懐かしい人物が出現。右京と薫が再会をはたす前、つまり右京も知らない薫の過去が複雑に交錯し、やがて特命係は日本社会、否、世界をも震撼させる領域へと迷いこんでいくことに…。四半世紀もの歴史を培ってきた『相棒』にしか描くことのできない、そしてメモリアルシーズンの開幕にふさわしい怒涛のミステリーが展開します。
水谷豊×寺脇康文、四半世紀の歴史に「感慨」…そしてファンに感謝!「特命係が新領域に踏み込む」!?《世界を揺るがす》新シーズンの幕開けを予告!!
このたび、『season25』の始動にあたって、水谷豊×寺脇康文が心境を告白! 四半世紀にわたって杉下右京として作品をけん引してきた水谷は、「ある時期から毎年、感じてきたことではありますが、“よくぞここまで来たな”とも思いますし、反対に“あっという間だったな”という気持ちもあります。今回は『season25』ですから、四半世紀やってきたのだなと思うと…いつにもまして感慨深いものがありましたね」と、今シーズンのクランクイン時に抱いた特別な思いを明かしました。
また、『season25』では現行連続ドラマで“日本歴代最長シリーズ”となる快挙を達成しますが、その節目に際し、「これはスタッフ、キャストそれぞれがより面白い作品を目指して、それぞれの仕事を全うしてきた証です。そして何より、視聴者のみなさんが『相棒』を愛してくださったからこその記録ですよね。それが本当にうれしい…。この四半世紀はファンの方々を含め、全員で築いてきた歴史だと思います」と、改めて現場にもファンにも感謝の言葉をおくりました。
そしてなんといっても気になるのは毎年、想定外の展開で視聴者の度肝を抜いてきた初回スペシャルのストーリー! 今シーズンの脚本を最初に手に取ったとき、水谷は「現職の総理大臣がメインゲストとして描かれ、特命係がここまで深く、かつ静かに対峙するのは史上初」と驚きを隠せなかったと打ち明け、「特命係が国家レベルのタブーという新領域に踏み込んでいく物語は、まさに『相棒』ならでは」と壮大なミステリーの誕生を予告しています!
一方、亀山薫として通算12シーズン目を迎えた寺脇は「僕は途中14年間、“休憩”をいただいていたので、この25年という長い年月を右京さん、つまり(水谷)豊さんが引っ張ってこられたのかと思うと、並大抵のことではないなとひたすら感服しています」と水谷の偉業をたたえるとともに、「あきらめや妥協は一切なく、日々新鮮な思いで、新鮮な作品を届けようと奮闘してきた結果が、“今”に結びついているのだと思います」と飽くなきチャレンジを続けてきた番組の歴史を熱くアピール!
初回スペシャルは、薫のサルウィンでの過去が事件とからんでいく物語にもなっており、「今回は“刑事ではない薫”をみなさんに感じていただけるのではないかなと。しかし、サルウィン時代の教え子との再会が発端となって右京さんを事件に巻き込んでしまうんです。捜査権もない僕らがここまで踏み込んで大丈夫なのか、そして特命係の無謀な捜査もついにここまで来たか、という域に突入していきます」と、こちらも波乱の幕開けを告げ、ファンの期待をあおっています!
また、『season25』では現行連続ドラマで“日本歴代最長シリーズ”となる快挙を達成しますが、その節目に際し、「これはスタッフ、キャストそれぞれがより面白い作品を目指して、それぞれの仕事を全うしてきた証です。そして何より、視聴者のみなさんが『相棒』を愛してくださったからこその記録ですよね。それが本当にうれしい…。この四半世紀はファンの方々を含め、全員で築いてきた歴史だと思います」と、改めて現場にもファンにも感謝の言葉をおくりました。
そしてなんといっても気になるのは毎年、想定外の展開で視聴者の度肝を抜いてきた初回スペシャルのストーリー! 今シーズンの脚本を最初に手に取ったとき、水谷は「現職の総理大臣がメインゲストとして描かれ、特命係がここまで深く、かつ静かに対峙するのは史上初」と驚きを隠せなかったと打ち明け、「特命係が国家レベルのタブーという新領域に踏み込んでいく物語は、まさに『相棒』ならでは」と壮大なミステリーの誕生を予告しています!
一方、亀山薫として通算12シーズン目を迎えた寺脇は「僕は途中14年間、“休憩”をいただいていたので、この25年という長い年月を右京さん、つまり(水谷)豊さんが引っ張ってこられたのかと思うと、並大抵のことではないなとひたすら感服しています」と水谷の偉業をたたえるとともに、「あきらめや妥協は一切なく、日々新鮮な思いで、新鮮な作品を届けようと奮闘してきた結果が、“今”に結びついているのだと思います」と飽くなきチャレンジを続けてきた番組の歴史を熱くアピール!
初回スペシャルは、薫のサルウィンでの過去が事件とからんでいく物語にもなっており、「今回は“刑事ではない薫”をみなさんに感じていただけるのではないかなと。しかし、サルウィン時代の教え子との再会が発端となって右京さんを事件に巻き込んでしまうんです。捜査権もない僕らがここまで踏み込んで大丈夫なのか、そして特命係の無謀な捜査もついにここまで来たか、という域に突入していきます」と、こちらも波乱の幕開けを告げ、ファンの期待をあおっています!
それぞれの思惑が交錯する!油断できない名物キャラクターが今年も集結!『相棒』シリーズが新たな歴史へと踏みだす瞬間を見逃すな!
『season25』も、右京と薫を取り巻く名キャラクターたちがそろい踏み! 狙うは自身の権力復活なのか、それとも組織の改革なのか…特命係の“ボス”甲斐峯秋(石坂浩二)、特命係の失脚を虎視眈々と狙う野心家の警視庁副総監・衣笠藤治(杉本哲太)、内閣情報調査室改め、新設された“国家情報局”のトップに君臨する“鉄の女”社美彌子(仲間由紀恵)など、一癖も二癖もある顔ぶれが暗躍します。
また、捜査一課の伊丹憲一(川原和久)、芹沢慶二(山中崇史)、出雲麗音(篠原ゆき子)、薬物銃器対策課課長・角田六郎(山西惇)らおなじみの存在たちが相も変わらず特命係にからみまくります。
さらに、小料理屋『こてまり』の女将・小出茉梨(森口瑤子)、薫の妻でジャーナリストの美和子(鈴木砂羽)も、それぞれの存在感でドラマに鮮やかなアクセントを刻んでいきます。
四半世紀を経て、さらなる新境地へと突き進む『season25』。特命係が解いてはならない真実に迫る初回SPにぜひご期待ください!
また、捜査一課の伊丹憲一(川原和久)、芹沢慶二(山中崇史)、出雲麗音(篠原ゆき子)、薬物銃器対策課課長・角田六郎(山西惇)らおなじみの存在たちが相も変わらず特命係にからみまくります。
さらに、小料理屋『こてまり』の女将・小出茉梨(森口瑤子)、薫の妻でジャーナリストの美和子(鈴木砂羽)も、それぞれの存在感でドラマに鮮やかなアクセントを刻んでいきます。
四半世紀を経て、さらなる新境地へと突き進む『season25』。特命係が解いてはならない真実に迫る初回SPにぜひご期待ください!
