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2019年1月16日
『相棒』シリーズ初出演の南野陽子が謎多き家に追いつめられる主婦を熱演!!
水谷豊、反町隆史と初共演!
「相棒と会えてトクした気分」

第12話『怖い家』
2019年1月23日(水)よる 9:00 ~ よる 9:54
特命係が“怪奇現象”の謎に挑む!
南野陽子が異色のストーリーで、『相棒』シリーズ初出演!
元日スペシャル『ディーバ』も15.5%という高視聴率を記録、2019年もますます絶好調な『相棒17』(ビデオリサーチ調べ。関東地区)。
その1月23日(水)放送の第12話『怖い家』に、南野陽子がゲスト出演! 水谷豊、反町隆史と初共演を果たします。
『怖い家』は、特命係が“怪奇現象”の謎に挑む、『相棒』の中でも異色のストーリー。南野陽子が挑む役柄は、おかしな出来事におびえる主婦・宮川厚子。厚子は義母の死後、空き家となった夫の実家に引っ越してきたのですが、不思議な現象が続いていると訴えます。
もともと超常現象に深い関心を抱いている特命係・杉下右京(水谷豊)は、冠城亘(反町隆史)とともに解明に乗り出しますが、捜査をはじめたところ、厚子自身に“ある疑惑”が浮上。そんな中、近所の主婦が死亡する新たな事件も発生して…!?
厚子の周辺で起きている出来事は、誰の仕業なのか…!? 説明のつかない怪奇現象に、特命係が切り込んでいきます。
その1月23日(水)放送の第12話『怖い家』に、南野陽子がゲスト出演! 水谷豊、反町隆史と初共演を果たします。
『怖い家』は、特命係が“怪奇現象”の謎に挑む、『相棒』の中でも異色のストーリー。南野陽子が挑む役柄は、おかしな出来事におびえる主婦・宮川厚子。厚子は義母の死後、空き家となった夫の実家に引っ越してきたのですが、不思議な現象が続いていると訴えます。
もともと超常現象に深い関心を抱いている特命係・杉下右京(水谷豊)は、冠城亘(反町隆史)とともに解明に乗り出しますが、捜査をはじめたところ、厚子自身に“ある疑惑”が浮上。そんな中、近所の主婦が死亡する新たな事件も発生して…!?
厚子の周辺で起きている出来事は、誰の仕業なのか…!? 説明のつかない怪奇現象に、特命係が切り込んでいきます。
「お芝居も雑談もセンスの良い方」。水谷豊、反町隆史との初共演に感動!
そんな異色のストーリーで『相棒』シリーズ初出演を果たした南野陽子は、怪奇現象に震える役柄とは裏腹に、「なんといっても『17』なのでスタッフ、キャストの方々のチームワークのよさを感じました」と、撮影現場が和やかな雰囲気だったことを報告。
さらに、「水谷さんも反町さんも、お芝居も現場での雑談も、おもしろくてセンスの良い方。 “相棒”と間近でお会いすることができ、トクした気分でした」と、特命係の2人と初共演を果たした喜びを語りました。
脚本は、第6話『ブラックパールの女』を手掛け、大反響を巻き起こした山本むつみ氏。次々に奇妙な現象が起きる“怖い家”には、何が秘められているのか…!?
南野陽子の熱演はもちろん、特命係×怪奇現象――その異色の組み合わせがもたらす、衝撃の物語をお見逃しなく…!
さらに、「水谷さんも反町さんも、お芝居も現場での雑談も、おもしろくてセンスの良い方。 “相棒”と間近でお会いすることができ、トクした気分でした」と、特命係の2人と初共演を果たした喜びを語りました。
脚本は、第6話『ブラックパールの女』を手掛け、大反響を巻き起こした山本むつみ氏。次々に奇妙な現象が起きる“怖い家”には、何が秘められているのか…!?
南野陽子の熱演はもちろん、特命係×怪奇現象――その異色の組み合わせがもたらす、衝撃の物語をお見逃しなく…!

南野陽子コメント
――『相棒』シリーズにはどんな印象をお持ちでしたか?
“人との距離感”、“つながり”、“正義”などについて考えさせられてきました。あとは、“再放送で何度も楽しめる!”という印象もあります。
――『相棒』シリーズに参加した感想は?
なんといっても『17』なのでスタッフ、キャストの方々のチームワークの良さを感じました。
――台本を読んで感想は
“刑事モノ”に収まらない不思議なストーリーでしたので、見てくださる方々にホラーやファンタジーの要素をどのくらい感じてもらうか、いろいろ迷いました。
――特命係2人との共演はいかがでしたか?
水谷さんも反町さんも、お芝居も現場での雑談も、おもしろくてセンスの良い方。
“相棒”と間近でお会いすることができ、トクした気分でした。
――ご自身は心霊現象を信じていますか?体験したことは?
私はそのような体験をしたことがないのですが、敏感な方はツラいこともあるのではないかな…と思っています。