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2023年1月8日放送
#479『新春恒例!第7回 マナブ餅つきスペシャル&釜-1グランプリ』

メンバー:相葉雅紀(嵐)・小峠英二(バイきんぐ)・澤部佑(ハライチ)
2023年一発目の相葉マナブは、
『新春恒例!第7回マナブ餅つきスペシャル』と『釜-1グランプリ』の2本立て!

《新春恒例!第7回マナブ餅つきスペシャル》
7回目となる今回は、千葉県柏市の農家さんが作る“ヒメノモチ”というもち米を使って
お餅をついていきます!
この品種はお米の白さとコシの強さが特徴で、食感がとてもなめらかなもち米なのだそう!

小峠くんも今回で3回目の参加となり、だいぶ慣れた様子!
今年初めての3人での作業!力を合わせて、美味しいお餅を作ることはできるのでしょうか!?

餅つきのあとは、つきたてのお餅を試食します!その美味しさに、マナブメンバー大興奮!
自分たちでついたお餅を使って、今年は名店のお餅料理に挑戦します!

まずは、東京にある名店から“豆大福”を学びます!
名店の方から送っていただいた小豆を使って、あんこ作り!
恒例のあんこ作りにも、美味しく作る名店のポイントがあるのだそう。
気になるそのポイントとは・・・?
そして、3人それぞれで包む工程に挑戦!上手に包むことはできるのでしょうか!?

続いては、岐阜県の名店から教えていただく“きなこ餅”!
きなこ作りに使う“中鉄砲”という大豆を特別に送っていただきました!
この大豆は粒が大きく、香ばしい味で、
岐阜県以外の県外には出回ることが少ない貴重なものなのだそう!
そんな貴重な大豆を使って作ったきなこ餅のお味は・・・?

他にも、お米屋さんが教えてくれる“きびおはぎ”や、
秋田県のご当地お菓子である“バター餅”など絶品お餅料理が続々登場します!

また、新年一発目の放送ということで、
2023年に挑戦したいことを発表!気になる抱負とは!?

《釜-1グランプリ》
暫定チャンピオンは、3勝中の「焼鯖そうめん釜飯」!
この釜飯に挑むのは、焼き芋を丸ごと入れて炊き込む「焼き芋釜飯」!

今回勝ち残るのは、一体どちらの釜飯なのでしょうか!?