宮本 卓
Taku Miyamoto
1957年7月10日、和歌山県生まれ。神奈川大学を経てアサヒゴルフ写真部入社。
1984年に独立し、フリーのゴルフカメラマンになる。
1987年より海外に活動の拠点を移し、マスターズ、全米オープン、全英オープン、全米プロといったメージャートーナメントの取材だけでも90試合を数え、単にゴルフゲームを追うだけではなく、光と影を巧みに利用しその奥に潜む人間の真理を表現している。最近また世界のゴルフ場の撮影にも力を入れており、ゴルフに関するイメージ写真と共に活動の場を海外のゴルフ雑誌等に広げている。
2002年よりPebble Beach Golf Linksの2010年よりRiviera Country Clubのライセンス・フォトグラファーに。青木功、尾崎直道、丸山茂樹、池田勇太、宮里美香、ポーラ・クリーマーといった選手のカレンダーを撮影。また写真集に「美しきゴルフコースへの旅」、作家・伊集院静氏との共著で「夢のゴルフコースへ」などがある。全米ゴルフ記者協会会員、世界ゴルフ殿堂選考委員。
1995年
1997年
1998年
1999年
2000年
2001年
2003年
2004年
2008年
2009年 |
4月
11月
1月
6月
3月
11月
12月
5月
6月
3月
3月
11月 |
横浜高島屋ギャラリーにて青木功写真展
新宿三越ギャラリーにてタイガー・ウッズ写真展
第2回ジョニーウォーカー・ゴルフジャーナリスト・アウォード最優秀写真賞
アメリカ、サンフランシスコ、エンバカデロセンターにて、
アメリカンエクスプレス主催タイガー・ウッズ写真展
神田ヴィクトリアゴルフギャラリーにて「名匠・マッケンジーへの遺産」
神田ヴィクトリアゴルフギャラリーにて「初めにリンクスありき」
日本橋三越本店1階にて丸山茂樹写真展「勝利への予感」
銀座・電通ギャラリーにて「宮本卓・世界のゴルフコース」
ペブルビーチ・ゴルフ・リンクス・ギャラリーにて写真展
キヤノン・タワーにて写真展「グリーン・モンスター」
名古屋・三越にて宮里藍写真展「ひとりじゃないから」
銀座・キヤノンギャラリーにて写真展「一打精彩」 |
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