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2005年11月6日「錦秋の彩り 大人の日光」
旅人 岡江久美子さん、Take2・深沢邦之さん |
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日光が初めてという岡江久美子さんが、Take2の深沢邦之さんのエスコートで実りの秋の日光へ。
世界遺産の東照宮では隠された秘密にふれます。
秋の自然と味覚・・・、大人の旅を満喫します。
番組ホームページがリニューアルしました。
http://www.tv-asahi.co.jp/tabinokaori/ |
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◆さかえや◆
住所:〒321-1406 栃木県日光市松原町10-1
TEL:0288-54-1528
FAX:0288-54-1556
HP:http://www.sakae-ya.com/
商品値段:
ゆばコロッケ=200円
揚げゆばまんじゅう=150円
日光ゆばまんじゅう=100円
ゆばそば=900円
(すべて税込み価格)
日光といえばやっぱり「湯波」。
東武日光駅の目の前にある「さかえや」では、
自家製のゆばまんじゅう&あげゆばまんじゅうが味わえます。
ご主人が、毎朝、日光の名水で打つコシの強いお蕎麦は、1日30食限定。
なかでも一番人気が「ゆばそば」。生ゆばのてんぷらと、味付けゆばがついて、とてもお得です。もちろんゆばコロッケもお勧め。
深沢さんが絶賛した「岩塩」の味を、是非その舌で確かめてみてください。 |
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◆日光殿堂案内協同組合(堂者引き)◆
住所:栃木県日光市山内2281
TEL:0288-54-0641
案内料金
参拝人数 一般・高校生 小・中学生
1名〜20名 5,500円 5,000円
21名〜40名 6,500円 6,000円
41名〜60名 7,500円 7,000円
61名〜100名 8,500円 8,000円
※案内料金は、案内人1名ご利用の料金。(2時間まで)
東照宮をもっと楽しく見学するなら、堂者引き。
東照宮の謎に、面白おかしく答えてくださいます。
ちょっと値段が高いので、グループでいかがでしょうか。
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◆東照宮◆
住所:〒321-1431 日光市山内2301
TEL:0288-54-0560
「小学生が修学旅行で行くところ」。そんなイメージが強い東照宮ですが、
大人になってからも十分楽しめる「謎」が数多く存在します。
番組内では、「三猿」「三神庫」「眠り猫」にスポットを当てましたが、
他にも魅力的な建造物はたくさんあります。
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◆華厳滝◆
日本三大名瀑のひとつ(那智ノ滝、袋田ノ滝)、華厳滝。
毎秒2トン以上の水が、97メートルの高さから一気に落下するその迫力は、圧巻です。
発見は勝道上人(しょうどうしょうにん)と言われ、「華厳滝」の名は、仏教の経典「華厳経」から名付けられたといいます。
日光には他にも、教典から名付けられた滝が数多く存在します。(華厳滝、涅槃滝、般若滝、方等滝、阿含滝など)。
「もっと近くで滝を見たい!」という方は、華厳滝エレベーター(大人530円)をどうぞ。
運がよければ虹が出ます。
「中禅寺湖と華厳滝をいっぺんに見たい!」という方は、いろは坂ののぼり最終地点に
ある「明智平ロープウェイ」までどうぞ。
この景色は見る価値ありです。
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◆(株)菱屋 華厳滝第二売店 ◆
TEL:0288-55-0166
商品値段:餃子コロッケ値段:300円(税込)
華厳名物「餃子コロッケ」。
食べた瞬間「なんで!?」と思ってしまうのは、深沢さんのおっしゃる通りですが、
一度食べたら病み付きになってしまう味です。
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◆ホテル四季彩◆
住所:〒321-1661 栃木県日光市中宮祠2485番地
TEL:0288-55-1010
部屋値段:一泊朝食つき 27,450円(税込)より
中禅寺湖畔を望む「ホテル四季彩」。
宿の自慢はなんと言っても、食材の持ち味を大切にした料理です。
とちぎ和牛のローストには、今話題の那須白美人(長ネギ)。絶妙なハーモニーが、
たまりません。
ひとつの芸術作品のような料理の数々、味わってみてはいかがでしょうか。
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◆竜頭滝◆
TEL:0288-54-2496(観光協会)
国道120号を戦場ケ原方面に行く途中にある「竜頭滝」。
黒々とした軽石流溶岩の岩肌に、中央の大きな岩をはさんで、左右に白く泡立ちながら流れ落ちる滝は、竜の頭の様に見えることから、この名が付いたそうです。
奥日光でも最も紅葉の訪れが早いとされ、10月上旬の紅葉期とトウゴクミツバツツジの咲く5月は特に美しく、多くの観光客で賑わいます。
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◆戦場ヶ原◆
TEL:0288-54-2496(観光協会)
標高1395メートル、面積400ヘクタールの湿原、戦場ヶ原。男体山(なんたいさん)の噴火で湯川(ゆかわ)がせき止められてできたといいます。
高山植物の宝庫で、植物観察や野鳥観察を目的に訪れる人が多いところです。
名前の由来は、神戦伝説「戦場ヶ原神戦譚」と呼ばれる伝説からきています。
『神代の昔、下野の国(栃木県)の男体山(なんたいさん)の神と上野の国(群馬県)の赤城山の神が領地の問題で戦った。
男体山(なんたいさん)の神は大蛇、赤城山の神は大百足に姿を変えて戦った。
赤城山の神は、男体山(なんたいさん)の神の助太刀の岩代国(群馬県)の弓の名手、猿丸の射た矢で右目を射抜かれ、戦いは男体山(なんたいさん)の神の勝利に終わった』
この戦いがあったところが、戦場ヶ原。大百足の流した血がたまったのが、赤沼。勝負が付いたのが菖蒲ヶ浜。勝利を祝ったのが歌ヶ浜と呼ばれるようになったと言われているそうです。
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◆湯滝◆
高さ75メートル 幅25メートル 落差50 メートルの滝、湯滝。
名前の由来は、岩に当たり砕けた水が、真っ白に流れる姿が湯に見える事から、あるいは湯ノ湖からの滝なので湯滝と言われるなどの説があるそうです。
今回取材した、「華厳滝」「竜頭滝」のどの滝よりも、一番身近に観賞でき、迫力も満点です。
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◆湯滝レストハウス◆
住所:〒321-1662 栃木県日光市湯元官有無番地
TEL:0288-62-2211
湯滝のすぐそばにある「湯滝レストハウス」。
ここでは炭火でやいた鮎の塩焼きを食すことができます。
その味はもう絶品!!
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◆湯の湖◆
元温泉の南端。標高1,475 メートル、面積0.32 平方キロメートル、周囲3キロメートルほどの湖。湯ノ湖一周のハイキングコースは、約1時間で一周できます。
兎島は、人によっては“犬”に見えるという人も…。
あなたは何に見えますか?
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◇寿々木商店
ショッピングセンターの中にある一見普通の食堂。中に入るとステーキのいい香りでいっぱいで、ステーキ自体もボリューム満点。それだけではなく、牛肉は那須産和牛を使っているため、大変おいしくうまみがあります。サイコロステーキはそれらのステーキの切り落としを使っているため、質は一流です。とてもやわらかくおいしく召し上がれます。
住所:栃木県那須町湯本224−3
電話:0287―76−4129
営業時間:11:00〜15:00/17:00〜19:00(寿々木商店)
(日曜・祝日11:00〜21:00)
定休日:火曜日
ヒロシさんが食べたステーキ
那須和牛サイコロステーキ・・・・1000円(税込)
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◇大田原牛超大黒屋総本家
日本最高級牛肉BMS12を扱っているのがこのお店。肉の販売とレストランを両方兼ねている大黒屋さんには、何万円という高級和牛が神々しく陳列されています。
BMS12の牛肉は「あんな霜降りは見たことない」というくらいに脂が細かく、色もピンクでとてもきれいです。
10万円のステーキを食べるお客さんは20代30代の若者が多いそうです。一度は食べてみてはいかがでしょうか。
住所:栃木県大田原市紫塚1−4−9
電話:0287−24−0909
営業時間:11:00〜22:00
定休日:無休
商品:別格超吟撰貴腐BMS12ステーキセット・・・・100000円〜
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