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「こだわりマヨネーズ」

投稿日:2011年07月26日 00:00

原料は、たまごと油と酢と塩だけなのに、何であんなに美味しいんだろう。
“マヨネーズ”って万能ですよね。
もちろん、そのままサラダにかけても美味いですが・・・・・
からし、わさび、醤油、ケチャップなど他の調味料と混ぜると、バリエーションが楽しめます。
さらに、たらこや明太子と和えると、最強になります。

冷やし中華には、少し載っていて欲しいです。
お好み焼きにも、時々あったほうが、アクセントになります。
さきいか、えいひれには、七味マヨネーズは必須です。

炒め物の油の代わりに使うと、コクのある一品になるって聞いたことがあります。
食パン上に絞って、そのままオーブントースターで焼くと、焦げ目が香ばしいです。
“マヨネーズ”って凄いです。

大好き過ぎる人を、マヨラーって呼ぶようになったのはいつ頃からでしょうか?
その代表?の一人が、SMAPの香取慎吾さんですよね。
香取さんが、久々に「ぷっ」すまに来てくださいました。
企画は「我流グルメ!こだわり三択王」です。
マヨネーズがらみの3品の中に、1つだけウソ我流があります。
皆さんも、是非、見破ってみて下さい。
マヨラーはマヨラーなりのこだわりがあるんですねぇ〜。

時間のない朝。
熊の助の朝食は、トーストとレモンティーです。
6枚切りの食パンをオーブントースターに入れ、ある程度焦げ目が付いたところで・・・・・
バターを塗って、ツナマヨネーズをのせて、再び軽く焼きます。
レタスやきゅうりがあれば、その上にのせてます。
少々、魚の生臭さはありますが、香ばしい感じのマヨネーズの味がお気に入りです。

ただ、このツナマヨネーズが、おにぎりの具になると・・・・・あまり好きではないのです。
もし、コンビニのおにぎりの棚にツナマヨしかなかったとしてら、お腹が減っていても手が伸びません。
なぜか、こちらの魚臭さは気になってしまうのです。
同じモノなのに、熊の助の中では違うモノなのです。

こう考えると・・・・・
食に関するこだわりって、改めて、人によってそれぞれなんだなぁ〜と思います。
だから、「我流グルメ」の企画が成り立つんですけどね。
そうそう、鶏の唐揚げを刻んでからしマヨネーズで和えたのを、おにぎりの具にするのは好きなんです。
この鶏唐おにぎりっていうメニューは、近所のおにぎり屋さんにあるんです。
美味いですよ。

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「自転車の思い出」

投稿日:2011年07月19日 00:00

自転車に乗れるようになったのはいつ頃だったのかな?
幼稚園では補助輪が付いていた覚えがありますから、小学校の1年生だった気がします。

近くの公園で、後ろを持ってもらってバランスを取る練習から始めました。
確か、完全に乗れるまでに、数日かかっているはずです。
だって、練習の途中でアクシデントがあったのを今でも覚えていますから。

かなりバランスを取れるようになって、すぐでした。
少しフラフラしながらも、ひとりで漕げるようになって嬉しくなっていました。
ただ・・・・・まっすぐ走っているつもりが、なぜか、徐々に左の方に進むのです。
そのままだと、木が立っている方に行ってしまいます。
でも、ハンドルを素早く切ることができません。
さらに、どうしてなのか覚えていないのですが、ブレーキも握れませんでした。
結局・・・・・ドーン!!!
まるでマンガのように、そのまま木の幹に正面からぶつかってしまったのです。
幸い大きなケガはしませんでしたが、これがトラウマになって、数日、練習を休んだはずです。
この文章を書いているウチにも、幼い頃の出来事を鮮明に思い出してきました。
公園の様子まで、頭に浮かんできました。

高校は主に自転車通学でした。30分ぐらいかかりました。
学校に向かう道は、基本、上りで、頑張って漕いでいました。(帰りは楽でしたけど)
冬の寒い時は大変でした。
今思うと、よく通っていましたね。
そうそう、学生服のズボンの裾を処理するのを忘れて、よくチェーンに引っかけて汚していました。
裾を縛る、マジックテープの付いたバンドを失くしちゃうんですよね。

大学も、1・2年生の時は、主に自転車で通ってました。
だって、学校のある駅に行く鉄道が単線で、しかも1時間に3本しか走っていなかったから。
少しでも寝過ごしてしまうと、自転車頼みです。
雨が降っていたりすると、大変でした。
雪だったら・・・・・あきらめて、そのまま2度寝してたなぁ。
いい加減な大学生活だったと反省です。

さて、次回放送の「ぶっつけ本番!ハイスクール」では、みんなで自転車に乗ります。
ただ、速く走るのではなく、できるだけ遅く走るレースをしました。
足を地面につかないで、どれだけ踏ん張ってゆっくり進めるか?
直線と、円の中と、2つのレースをしたんですが・・・・・とんでもない展開でした。
しかも、とんでもない爆発?も起こります。お楽しみに。

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「揚げモノ」

投稿日:2011年07月12日 00:00

出来合いのモノで、ついつい、食事を済ませてしまう。
忙しい時は、仕方ありません。
主菜をデパ地下で買って、ご飯とみそ汁とサラダぐらいは作る。
すべて一から作るより、時間を有効利用できます。
売ってる惣菜って、ちょっと値段は高い?ですが、美味しいですもんね。

特に、カツや天ぷらは、専門店で買うことにしています。
油や油の温度が違うんでしょうね。
家で少量作るより、断然、美味しい気がします。

ただ、お腹周りを気にしている熊の助は、何となく自分に揚げ物制限をかけています。
元々こういった食べ物が嫌いじゃない。
子供の頃は、近所の肉屋のコロッケが、好物の一つでした。
しかし、今は、毎日揚げ物だと、とんでもない体型になってしまいそうです。
しかし、油を抑えていると、時々体が欲しているのがわかるんです。
ストレスを溜めるよりも、食べたいモノを食べたほうが健全だと言い訳します。
「そもそも美味しいものって、ある程度カロリーが高いんですよ」ってね。
楽しく食事をしようと思ったら、仕方がないこともあるんです。

そこで、熊の助が揚げ物を食べるのは・・・・・
—しっかり仕事をできた時
—さらに散歩もちゃんとできている時
ご褒美のように食べるようにしています。
次は、いつ食べられるんだろう?

カツの中でも“串カツ”が大好きなんです。
とんかつのロースやヒレよりも、玉ねぎを間に刺してある“串カツ”を買います。
玉ねぎの甘さと、ちょっとシャクっとした歯ごたえが好きなんです。
ご褒美の日は、駅ビルの2階にある、とんかつ専門店で“串カツ”を2本買い求めます。
これに、キンキンに冷やした、大量のキャベツの千切りを用意。
あとは、炊き立てのご飯と、豆腐のみそ汁があれば充分です。
熊の助は、こんな感じで“揚げ物”と付き合っています。

さて、次回放送は「女子が好きな男飯のココ①当てまSHOW」です。
今、女子は、男飯の魅力を知って、どんどん、そんなお店に進出してきているんだそうです。
その1つが、串カツ屋さん。
大阪のおっちゃん達の大好物を、ちょっとおしゃれに食べられる店があります。
熊の助の買うご褒美の串カツよりも、一口サイズな感じです。
衣も薄めで、揚げ立てをソースに付けて、頬張ります。(二度付けはなしですよ)
食べた感じも、ちょっと軽い印象。
肉だけでなく、レンコンやアスパラなどなどの野菜や、お餅まで揚げてくれます。
東京では、串揚げって言うところもありますよね。
これなら、何本でも行けそうです。
次のご褒美の日は、こちらの“串カツ”に行ってみようかな?

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「煩わしさは無関係」

投稿日:2011年07月05日 00:00

東京に住んで20年以上経ちます。
いまだに、鉄道や地下鉄を把握しきれていません。
それくらい、東京って、交通網が張りめぐらされているんです。

山手線内だけ見ても、地下鉄は10路線以上あります。
JRもいろんな路線がありますし、私鉄の会社も片手では足りません。
だから、普段行かない街に、急に行く場合は大変です。
どの線が、どこで、何線と繋がっているのか。
1つ1つ路線図で確かめないと分りません。
しかも、駅名が違っていても、地下道で繋がっていたりします。
逆に、駅名が同じでも、乗り換えに非常に時間のかかる場合もあります。
だから、インターネットなどで、最短の乗換えを教えてくれるサイトが便利だったりするんですよね。

名前は聞いたことある駅や街でも、どう行ったらいいのか分からない所がいっぱいです。
—たぶん、西のほう?
—そうすると、○○線にあるはずだけどなぁ?
—△△線でも行けるのか?
—そうすると、どことどこで乗り換えるんだっけ?
辿り着くのも一苦労です。
・・・・・便利なのに、こんなことを言ったら、バチが当たるかもしれませんね。

さて、熊の助は、東京の中にあっても行ったことのない街が多いんです。
これは、これまで書いてきた路線の煩わしさとは、ほとんど無関係です。
もともと出無精なので、話題の街に自ら出向くことが、皆無なのです。
六本木ヒルズは、たまたま会社のある場所でしたので、勿論すぐに足を運べましたが・・・・・
ミッドタウンは、六本木にできて歩いていけるのに、初めて行ったのは、「ぷっ」すまのロケでした。
表参道ヒルズにいたっては、まだ、行ったことがありません。

そして、いい所だと思っていながら、用がなくなると、急に、行かなくなる街もあります。
仕事だから、その街に行っていただけなのです。
4、5年前までは、ある番組のロケで、2ヶ月に1度は足を運んでいました。
ロケは昼には終わることも多く、駅前でよくランチしてました。
熊の助には似合わないテラスなんかで食事をして、その後、街をフラフラしていました。
ところが、その仕事がなくなった途端、全く足を運ばなくなってしまいました。
会社から30分ちょっとで着ける場所なのに。
しかも、乗り継ぎも、最短で到着する術も分かっているのに、です。
熊の助にとって、帰り道でもなく、友達がいるわけでもない街は、こんな感じになってしまいます。

ここ3年、全くそこにはお邪魔していませんでした。
駅に行って・・・・・ビックリ!
思い起こせば、「ず〜っと、この駅の周辺、工事していたっけなぁ」
大きな駅ビルが建ち、広い通路は屋根があってアーケード街のようになっています。
ここは“二子玉川”駅です。
新企画の“「ぷっ」すまウォーカー”で、久しぶりにお邪魔しちゃいました。
ゲストのカンニング竹山さん、木下優樹菜さん、そして、ナギスケの4人でブラブラしました。
お楽しみに。

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