ワーキングホリデーに参加する為、単身で飯田に通い続けた渡辺正利さん(64歳)。南アルプスの自然と人の温かさに惚れ込み、当初は田舎暮らしに反対していた妻の多恵子さん(56歳)を説得し、飯田で夫婦二人の生活をスタートさせることに。一方、今も都会暮らしをしながら、3泊4日の田舎暮らしを楽しんでいる関根信夫さん(62歳)。それぞれ自分にあったスタイルで田舎の生活を楽しむお二人。これからもワーキングホリデーを通して、第二の人生、楽しんで下さい!