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INTRO大会概要

2002年以来16年ぶりの日本開催!
パンパシ水泳 東京2018

■東京五輪まであと2年!!国の威信をかけた競泳の頂上決戦がこの夏『東京』で開幕!!

オリンピック、世界水泳に次ぐ“競泳の世界3大大会”のひとつ「パンパシフィック選手権」。
ヨーロッパを除く、アメリカ、オーストラリア、カナダなどの水泳大国が参加する競泳の世界大会!
日本開催は2002年横浜大会以来16年ぶり・・・開催地は五輪開催都市の『東京』!

■仮想!!東京オリンピック2020!!

東京五輪まであと2年!五輪のホストシティ『東京』で開催される今回のパンパシ水泳には、五輪本番を見据えて各国の最強トップチームが集結!
オリンピックの事前合宿地の下見も兼ねて各国は五輪本番モードで挑んでくる!!
日本は開催国として平井ヘッドコーチのもと、金メダル獲得のため一年をとおして代表合宿を行い、チーム一丸となって強化を始めている!
東京五輪へ向けて、世界の強豪との真剣勝負が競泳ニッポンを強くする!!

■国の威信をかけて― 最強国を決める戦い「競泳国別対抗戦」

今大会から「競泳国別対抗戦」を実施することが決定!
これまでどおりレースごとにメダルを争うだけでなく、各種目の順位に応じたポイントの合計で国ごとの順位を争う競泳界唯一の大会となる。
競泳最強国の名をかけて―。パンパシ水泳2018から新たな歴史が刻まれる。

■競泳ジャパンが世界の超一流に挑む!! ~日本vs世界~

最強ニッポンをけん引するのが、400m個人メドレーのリオ五輪金メダリスト萩野公介(23歳)と、同種目で世界水泳2連覇の瀬戸大也(23歳)。
去年の世界水泳、平泳ぎでダブル表彰台を射止めた小関也朱篤(26歳)と渡辺一平(21歳)のほか、背泳ぎのエース入江陵介(28歳)も復活の兆しをみせている!
女子では世界水泳200個人メドレーで銀メダルを獲得し、ニューヒロインに躍り出た大橋悠依(22歳)がパンパシでの金メダル獲りを公言!
さらに、今大会で日本のエースへと成長が期待される、スーパー女子高生・池江璃花子(17歳)。
伸び盛りの池江は泳ぐたびに日本記録を更新中!パンパシで一気に世界のトップに躍り出る可能性が高い!!