歌を歌うのは大好きです。
最近は減りましたが、カラオケにも以前はよく行ってました。
思えば、大学時代はカラオケボックスなどなくて、カラオケの置いてあるスナックのような店で、リクエストを出して、お客さんが順番に歌うスタイル。
だから、1時間ぐらいは平気で人の歌を聞き、自分の番が来るのを待っている状態でした。
ボックスが出来てきたのは、熊の助が会社に入った頃かな?
歌はそんなに上手くないけど、下手でもないと自分では思っているんです。
ただ、リズム感が無いのかも?と時々感じさせられることがあります。
特に、“裏打ち”と言われる・・・・・
例えば、4拍子だったら、トン・トン・トン・トンじゃなくて、
ントン・ントン・ントン・ントンってリズムを取るやつです。
何か、ずれて行くんですよね。
実は、以前、ちょこっとだけゴスペルを習っていたのです。
ゴスペルのリズムの基本は“裏打ち”を取れないとダメだということで、
最初の練習は、足は普通のステップをとり、手は裏打ちを叩くっていうことをやったんですが・・・・・
これが出来ない。
徐々にステップがおかしくなるんです。
手も足もリズムがとれなくなってくる。
頭で考えちゃうんです。
そうすると、混乱してしまって。
なぜ、こんなことを書いたのか・・・・・
次回の「記憶力・絵心クイズ」のご褒美阻止ゲームで、“太鼓の達人”が登場するのです。
リハーサルでやらしてもらって、ディレクターのF君に負けてしまったのです。
悔しかったですね。多少自信はあったのに。
敗因は、“裏打ち”がダメだったからだと思うんです。
まだ“裏打ち”が体に染み込んでないんですね。練習しないと。
そんなことより、次回はゲストが凄いんです。
堂本光一さんと市川由衣さん。
絵では、かなり笑わせて頂きました。
草g画伯とは、違った方向に向いている、素晴らしい絵が続々登場します。
期待してください。
更に、ご褒美阻止ゲームでは、草gVS光一の先輩後輩対決がいっぱい見られます。
“太鼓の達人”は勿論のこと、レースゲームもあれば、アナログ的なジェスチャー勝負もあり。
とにかく、どのゲームでも、2人は激しい火花を散らします。
見ている方も、どっちが勝つのか、ハラハラ、ワクワクで・・・・・
見所いっぱいになるはずです。