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シャーロット危機一髪!?爆破シーンに挑戦!!

2016年3月7日

主演のシャーロット・ケイト・フォックスが、初の爆破シーンに挑戦します! 時限爆弾が仕掛けられた車から人質を救い出すため、危険を顧みず飛び込んでいくじゃじゃ馬娘、シャーロット版キャサリンがみせるスリリングな救出劇にご注目ください!

爆発まで残り10秒!? シャーロットが手に汗握る爆破シーンに挑戦!

 2015年、NHK連続テレビ小説『マッサン』では愛する夫を支える貞淑な妻を演じ、日本中をとりこにしたシャーロットですが、本作では一転。アメリカ副大統領の娘にしてじゃじゃ馬の令嬢、キャサリンを快活に演じ、まるで山村美紗の原作から飛び出してきたようだという高い評価を獲得しました。
 今回の新作でも、シャーロット版のキャサリンはおてんばキャラを存分に発揮。誘拐事件を軸に展開するドラマの中で、重要な一場面となる人質救出シーンでは、キャサリンと相思相愛にある浜口一郎(谷原章介)の制止も聞かず、時限爆弾が仕掛けられたタクシーへと飛び込んでいきます!
 タクシーの中には眠らされている人質。車のドアはロック。爆発まで残り10秒…はたして、キャサリンと一郎は無事に人質を助け出すことができるのか? 手に汗握るスリリングな救出シーンにご期待ください!

シャーロット・ケイト・フォックス コメント

思っていた以上に爆破が大きくてびっくりしました。大迫力に思わず大声を出しそうになってしまいました。

浅香航大がゲスト出演!! 朝ドラ以来の共演が実現

2016年2月28日

シャーロット・ケイト・フォックスがNHK連続テレビ小説『マッサン』で共演した浅香航大が本作にゲスト出演します。同じドラマでブレイクを果たした二人の共演は、『マッサン』以来約1年ぶり。ハートフルな演技で多くの視聴者をひきつけるシャーロットと浅香が、また新たなドラマ世界を紡ぎます!

朝ドラ以来初!シャーロット・ケイト・フォックスと浅香航大との再共演が実現!!

 2015年、NHK連続テレビ小説『マッサン』のヒロイン役でブレイクしたアメリカ人女優、シャーロット・ケイト・フォックスが新境地に挑む2時間ドラマ『名探偵キャサリン』に、『マッサン』での共演で注目された若手俳優の浅香航大が出演します。
 現在23歳の浅香は、『マッサン』でシャーロット演じるエリーに英語を教わりながら、ウイスキーづくりの見習いとして居候する鴨居英一郎を好演。世間知らずのお坊ちゃんから自立した大人へと成長する過程を見事に演じ、志半ばで世を去る場面では多くの視聴者の涙を誘いました。
 そんな若手随一の演技力を誇る浅香が今回演じるのは、誘拐の被害に遭う女子学生・田中良美(黒川智花)が思いを寄せる、大学院生の磯崎大輝。二人とも谷原章介演じる大学准教授・浜口一郎の教え子で、互いに気持ちは通じあっているものの、旧家の令嬢である良美には親が決めた縁談話があり、友達以上恋人未満の関係を打開できずにいます。そんな矢先、誘拐事件が勃発するのです。
 良美と磯崎の恋模様は、アメリカ副大統領令嬢のキャサリンと一介の准教授の一郎との、じれったい関係と合い重なり、物語を立体的に彩ります。事件解決においても、磯崎はキャサリンとともに奔走。スピーディーな展開をけん引する活躍を見せます。
 シャーロットと浅香、ともに『マッサン』で注目を集めた俳優同士の、約1年ぶりとなる共演をどうぞお楽しみに!

シャーロット・ケイト・フォックス コメント

 今回のキャサリンで浅香航大さんと共演を知らされた時はとてもびっくりしました。
 そして、こんなに早く浅香さんとまた共演できるとおもっていなかったのでとても感激しました。
 名探偵キャサリンの撮影の合間には 浅香さんと思い出話をしたり、お互いの現状を報告しあったりしました。その時に感じたのですが浅香さんは「とても大人になったなぁ」と感じ、そしてより一層魅力的になったと感じました。

 あまり詳しく言えないのですが、今回の「名探偵キャサリン ~消えた相続人~」では浅香さんの演じる役はとても繊細だと思います。でも彼は見事に演じきっていると思います。ぜひ皆さんにも注目していただきたいです。
 浅香さんとまたお芝居ができたことが本当にうれしかったです。私にとって彼は共演したい役者さんの一人です。是非また共演したいです。

浅香航大 コメント

 名探偵キャサリンは第2弾なので出来上がったチームに入っていく不安もありましたが、なによりシャーロットさんとの再共演が楽しみで仕方ありませんでした。
 現場では谷原章介さんが優しさとユーモアでシャーロットさんを支える姿が印象的でした。
 またキャストには英語を話せる方がいらしたり英語の台詞があったりとグローバルな現場で、シャーロットさんだからこそ生み出せる作品だと感じました。僕に英語の台詞が無いのが少し残念です。
 シャーロットさんとはまさかこんなに早く再共演出来るとは思っていなかったので、再会した時にはハグをして心から喜びました。
 「マッサン」の後は「シカゴ」のステージに立つシャーロットさんの姿を観ていましたのでとても大きな存在に思えていましたが、やはりシャーロットさんは変わらずチャーミングで強く素敵な大好きなシャーロットさんでした。
 時折懐かしさが込み上げますが、新たな役での共演を楽しんで演じてます。今作品の放送、是非お楽しみください!

みどころ

ブロードウェイ女優の
シャーロット・ケイト・フォックスが
山村美紗作品でキュートな名探偵に扮する
待望のシリーズ第2弾誕生!!
身代金は6億円!!
谷原章介との名(迷)コンビで
誘拐事件の謎解きに挑戦!
二人の男女関係にもあっと驚く
どんでん返しの結末が!?

昨年9月に放送され好評を博した、シャーロット・ケイト・フォックス版の『名探偵キャサリン』。その第2弾が、この春、早くも誕生します! 谷原章介との再タッグも実現。シャーロットが演じるキュートなアメリカのじゃじゃ馬娘が、京都の街で再び名探偵ぶりを発揮します!!

朝ドラヒロインからブロードウェイ・ミュージカル主演女優へ!
進化し続けるシャーロット・ケイト・フォックスが、
山村美紗作品に再び登場!!

 2015年、NHK連続テレビ小説『マッサン』のヒロインとして一躍、日本中にその名を知らしめたアメリカ人女優、シャーロット・ケイト・フォックス。『マッサン』の放送終了後、その動向が注目される中、シャーロットが初のドラマ作品に選んだのは山村美紗原作の『名探偵キャサリン』でした。
 『名探偵キャサリン』は、これまで幾度となく映像化されてきた、山村作品の中でも最高峰の人気を誇る名作シリーズです。しかし、原作通りアメリカ人女性・キャサリンを主役に据えたドラマ化は、前作が初の試みでした。
 原作ファン、ドラマファンの期待を背負って登場したシャーロットは、そのプレッシャーをはねのけ、アメリカ副大統領の娘にして才媛のはねかえり娘を見事に演じ、「ようやく本当のキャサリンに出会えた」との賛辞を勝ち得たのです。
 そんなシャーロットが再びキャサリンとして京都の街に帰ってきます!
 昨年の秋にはブロードウェイ・ミュージカル『シカゴ』に主演し、ニューヨークと日本での公演を大成功に導いたシャーロット。とどまることを知らない彼女の最新作が、この春、誕生します!

谷原章介とシャーロットの名コンビも復活!!
衝突を繰り返しつつも秘かに思いを寄せあう二人が、
狡猾な誘拐犯に立ち向かう!

 今回も、シャーロットの相手役は谷原章介が務めます。
 前作では、谷原演じる浜口一郎が、キャサリンのお守り役を外務大臣の叔父から押し付けられるという、不本意な幕開けとなった二人の関係でしたが、事件を通してお互いの人間性を理解し合い、男女として意識するまでに発展しました。
 今作では、親から意に沿わぬ結婚を強いられたキャサリンが、思いを寄せる一郎のもとへとアメリカから突如、逃避行してきます。頭は切れるものの恋愛に関しては鈍いところのある一郎は、はたしてキャサリンの思いに応えることができるのでしょうか? じゃじゃ馬娘と日本男児の恋の行方にも、ご注目ください!

ドラマを鮮やかに彩る豪華競演陣が、今回も京都に大集結!!

 今回の原作は、1983年に日本文芸大賞を受賞した『消えた相続人』です。誘拐ものの傑作として知られながら、これまで一度も映像化されることがなかった、貴重な埋蔵作品と言えます。
 京都に千年続く名家の一人娘が誘拐され、身代金5千万円は犯人の手に渡ったものの、人質は戻らず、犯人からの連絡も途絶える中、娘を殺されることを恐れ警察にも言えず絶望する一家のために、名探偵キャサリンが立ち上がります! 狡猾な誘拐犯に大胆な奇策を仕掛けるキャサリンは、人質と大金を取り戻せるのでしょうか!?
 前作に引き続き、事件捜査を担当する刑事役に宇梶剛士、一郎が務める研究室の嘱託に山村紅葉、そして一郎の叔父の外務大臣に里見浩太朗といった豪華キャストたちが登場!
 犯人との攻防は逆転に次ぐ逆転で、前作以上のサスペンスとスリルが満載。さらに、エンタメ要素もふんだんに盛り込んだ『名探偵キャサリン』第2弾に、ぜひご期待ください!!

登場人物

キャサリン・ターナー(29)………シャーロット・ケイト・フォックス
アメリカ副大統領の一人娘。大学では心理学・化学を専攻し、経営学でMBAを取得している才媛。多岐にわたり事業展開しているターナー・ファミリーの一員として、全米でレストランチェーンとホテルチェーンを任されている。度胸も愛嬌も満点のじゃじゃ馬娘。語学堪能。
浜口一郎(はまぐち・いちろう)(39)………谷原章介
京洛大学文学部歴史学科准教授。政治家一族に生まれ、叔父には外務大臣の浜口幸夫がいるが、一郎は自身の研究に没頭し政治とは無縁な暮らしを貫いている。女性心理には疎く、ちょっと頼りない雰囲気もあるが、分別ある好人物。留学経験があり英語が堪能。
田中良美(たなか・よしみ)(24)………黒川智花
一郎の教え子。旧家の一人娘。親から押し付けられた望まぬ結婚について一郎に相談している最中、誘拐事件の被害者となってしまう。
橋口大吾(はしぐち・だいご)(52)………宇梶剛士
京都府警捜査一課主任。警部補。
吉村峰子(よしむら・みねこ)(55)………山村紅葉
京洛大学浜口研究室嘱託。口うるさくて騒々しい女性ではあるが、情に厚く面倒見が良い性格で、ここぞという時には頼りになる存在。キャサリンと一郎をくっつけようとするが、それが余計に二人の関係をややこしくしている。
田中総一郎(たなか・そういちろう)(55)………村田雄浩
良美の父。田中家の家長。
田中朝枝(たなか・あさえ)(52)………藤吉久美子
良美の母。
堀川明彦(ほりかわ・あきひこ)(35)………金子 昇
アパレル会社経営。
磯崎大輝(いそざき・だいき)(25)………浅香航大
良美の友人。
山下清春(やました・きよはる)(35)………野村祐人
SP。
河野さやか(こうの・さやか)(30)………松田珠希
SP。
田中譲次(たなか・じょうじ)(53)………石黒 賢
良美の叔父。ハワイ在住の実業家。商談で一時帰国中に良美の誘拐事件が発生し、身代金づくりに奔走する。
浜口幸夫(はまぐち・ゆきお)(65)………里見浩太朗
外務大臣。一郎の叔父。穏やかな人格者であるが、一郎にはついつい小言を言ってしまう。キャサリンの大胆な行動には気を揉みながらも耐えるしかない立場。だが、今回はついにブチ切れてしまう。

あらすじ

 アパレル系会社勤務の白石雪乃(簑島宏美)が何者かに殺害される。浪費家で多額の借金を抱えていたという雪乃の部屋からは、ありとあらゆるブランド品に紛れ思わぬものが発見される。京洛大学准教授、浜口一郎(谷原章介)の写真、そして浜口研究室に関する多数の資料だ。雪乃には近々、大金を手にする当てがあったという。二人の関係は不明ながら、一郎は容疑者の一人に数えられることとなる。
 そんなこととはつゆ知らず、当の一郎は自分の研究室で教え子の一人、田中良美(黒川智花)の相談に乗っていた。京都に千年続く旧家の一人娘として育った良美には、思いを寄せる大学院生の磯崎大輝(浅香航大)がいたが、お家存続のため望まぬ縁談を押し付けられていたのだ。思わず涙する良美を慰める一郎…と、そこに突然、「イチローーー!?」と、一郎を難ずる女性のけたたましい声が鳴り響く。声の主はなんと、アメリカ副大統領の娘、キャサリン・ターナー(シャーロット・ケイト・フォックス)だ!
 アメリカにいるはずのキャサリンが突然現れ、あっけにとられる一郎。そんな一郎に構わず、二人の関係を誤解したキャサリンは一郎を一気に責めたてる…! が、ほどなく誤解も解け、キャサリンは良美の置かれた境遇に深い理解を示す。実は、キャサリンもまた、親が決めた政略結婚から逃れ、思いを寄せる一郎を頼って極秘来日していたのだ。意気投合した良美とキャサリンは、人知れず自分たちの思いを貫くことを心に決める。
 その翌日、一郎の研究室に磯崎が姿を現す。昨晩から良美と連絡が取れないことを心配する磯崎を伴い、一郎とキャサリンが田中家を訪ねると、なんと、良美が何者かに誘拐され戻っていないことが分かる。父の総一郎(村田雄浩)と、母の朝枝(藤吉久美子)、そして叔父の譲次(石黒賢)は、犯人の指示に従い警察には知らせず、譲次が工面した5千万円を身代金として犯人に渡したものの、その後、犯人からの連絡は途絶えてしまったという。にも関わらず、総一郎たちは良美の身を案じ、いまだ警察への連絡をためらっていた。キャサリンはそんな親心を思いやり、良美救出作戦を案じる…。
 翌日、京都市内の一流ホテル。報道陣が集まり、警備員らが厳戒態勢を敷いている中に、正装したキャサリンが颯爽と現れる。ホテルの大広間で記者会見を開催したキャサリンは、さるアメリカの大富豪が亡くなる前に「タナカヨシミ」という日本人女性に5百万ドル、約6億円の資産を残したと発表。今回の来日目的は、遺産管理人の代理として、年齢も現住所もわからないタナカヨシミを捜索し、見つけ次第、即座に遺産を支払うことだとメディアを通じて大芝居を打つ。誘拐犯がこの情報を聞きつければ、きっと連絡を取ってくる。キャサリンはそう目論んだのだが、はたしてその思惑通り、犯人と思われる男からアメリカの遺産管理人に問い合わせの連絡が入る…!
 その後の犯人の指示で、キャサリンと一郎が5百万ドルを輸送。京都市中を駆けずり回されるが、ついにタクシーの後部座席で眠らされている良美を発見する。ところが、そのタクシーには時限爆弾が仕掛けられていた…!?

コメント

シャーロット・ケイト・フォックス コメント
 1作目でできなかったこと、さらに良くできることを追求したいと思っていましたので、今回その機会をもらえてとてもうれしいです。谷原さんともとても共演したいと思っていました。
 前作で「本物のキャサリンに出会えた」と言ってもらえたことは、人に勇気を与えたり、喜んでいただけることを望む役者として、とてもうれしいことです。引き続き日本で仕事ができることも、とても幸運だと思っています。言葉の問題もあり、家族にも会えませんし、大変ではありますが、素晴らしい人たちに囲まれて仕事ができるのであれば、日本に限らずどの国であろうととてもありがたく思います。
 谷原さんは遊び心がある方で、共演していてとても楽しいです。予測できないことをされるので、新鮮な驚きもあります。まるで、二人で遊んでいるような感覚で演じることができます。また、一郎というキャラクターをチャーミングに演じてくださるので、どんどん好きになってしまいます。二人の関係では、一郎がキャサリンを副大統領の娘ではなく普通の人間として平等に扱ってくれるので、信頼できるのだと思います。それと、やっぱりかっこいいので(笑)
 このドラマの一番の見どころは、そんなキャサリンと一郎の関係性です。前回はキスしていますが、次はどうなるのか。ケンカするのかハグするのか、ずっとドキドキしながら見てもらえると思います。
谷原章介 コメント
 第2弾が決まってすごくうれしいです。第1弾の時、「この一作で終わらせるつもりはない」という気持ちで、全力で取り組みました。その結果が出たと思うと本当にうれしい。
 前作以降、シャーロットのライブやミュージカルに足を運びましたが、その都度、大きくなっていくシャーロットを見ていましたので、こうしてまた二人手と手を取り合ってものづくりができるのはとても幸運なことです。シャーロットは自分が感じたことを形にとらわれずに生っぽく演じる人。すごく稀有な女優さんだと思います。
 シャーロットが演じるキャサリンは、副大統領の娘で裕福なお嬢さんなのですが、おてんばだったり意思を曲げない芯の強さがあったり、そういう側面がシャーロットにもあると思います。人懐こくてとても魅力的です。そんなシャーロット演じるキャサリンと、僕演じる一郎とのロマンスですが…前回は、二人の気持ちが通じたのかもな~というところまでいったんですけど、今回は「この間のことは夢だったの?」という感じで進んでいきます。最後には前回の所までは戻りますが、そこから先に進めるかどうか…は、見てのお楽しみということで(笑)。
 キャサリンと一郎が言葉にできない思いを胸の内に抱えたまま、それとは別に事件はどんどん進んでいきます。前回の密室トリックと違い、今回は京都のいろいろな場所を二人が犯人に振り回されてぐるぐるめぐる、スピード感ある展開になっていますので、どうぞお楽しみに。
テレビ朝日 中込卓也プロデューサー コメント
 昨年9月の第1作放送以来、ありがたいことにたくさんの続編希望の声を頂きました。
 アメリカ副大統領の娘を演じたシャーロットは、まさに「はまり役」!
 山村美紗先生の原作シリーズが、膨大な量があることも、続編への期待を高めたのかもしれません。
 なんにせよ、制作者にとって続編を制作できることは、とても幸せなことです。
 ましてや、シャーロットという稀にみる存在の女優さんと、再び作品づくりに取り組めることに、この上ない喜びを感じています。
 第2弾は『キャサリンシリーズ』の中から、非常に珍しい誘拐事件モノをチョイスしました。
 とても難解な誘拐トリックを、大富豪キャサリンならではの奇抜なアイディアで解いていきます。
 期待を裏切らない『大どんでん返し』を用意しました。
 ぜひ皆様も究極の大誘拐事件の真犯人探しをお楽しみください。
 続編制作にあたり、もはや名(迷)コンビの谷原章介さんを筆頭に、宇梶剛士さん、山村紅葉さん、そして里見浩太朗さん達レギュラー陣も駆けつけてくれました。
 豪華な布陣に囲まれ、パワーアップしたシャーロットに大注目です!

スタッフ

(原作)
山村美紗『消えた相続人』
(脚本)
深沢正樹
(演出)
濱 龍也
(ゼネラルプロデューサー)
関 拓也(テレビ朝日)
(プロデューサー)
中込卓也(テレビ朝日)
黒川浩行(ユニオン映画)
(制作)
テレビ朝日/ユニオン映画