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| ○ プロレス観戦/変なファン |
○ 徹子vs極真!! |
○ 徹子vsショー•コスギ |
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| 小池栄子ちゃんと共演した、シャカ、初期の名作。貧相をマスクで隠しても、貧相に見えるところは、さすが植松 !! 大熊の着ているTシャツは幻の一品。完売レギュラーになりたての頃は、ずっとコレでした。とても恥ずかしかったそうです。 |
徹子は、まさに有名人キラー !! (『完売裏辞典』参照)極真最強、鈴木国博選手の突き&蹴りを味わったふたりは、大喜び !! 徹子は脚が攣り、植松は貧相顔が歪み、リアクションを超えた名演技に、現場は大盛り上がりでした。 |
世界のショー・コスギさん、実に気さくな方で、チンケ芸人にも、優しく接してくれました。チンケなふたりは、相当嬉しかったらしく、ロケ終わり、大にやけで記念撮影してました。ハットリ植松、何を着ても哀しさ満点 !! |
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| ○ セタガヤ横断ウルトラクイズ!! |
○ マッスルブラザース!! |
○ 特別編/ナルシスト大熊 |
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| ジャストミート大熊vs植松貧介(早稲田大学4年生)。この頃から、植松の名オチ・ゼリフ、「なんで?」「そっち?」が頻発 !! 何をやってもうまくいかない男と、いい顔&いい声男のコントラストは秀逸 !! それにしても「貧勝」って・・・・・・。 |
「♪おくちクチュクチュ、マッスル !!」「♪伊東に行くなら、マッスル !!」「♪BIG BIG BIG BIG マッスル !!」 など、ネタの合間のヒトコトが涙もの。ロケ中、サラリーマンの皆さんが、不思議そうに眺めていました。 |
「それ、どこが面白いの?」とPに追い詰められた熊ちゃん、突然、空を見上げました。「せっかく、オイル塗りたくったのに・・・必死にネタ考えたのに・・・」でも、あまりにもカッチョイイ、ナルシストぶりに、Pは許してあげたのでした。 |
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| ○ DJ HOTTA/タクシ−編 |
○ 吟遊詩人・・・ロビンソン |
○ 楽屋エレジー・・・ |
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| TOKYO生まれ、HIP HOP育ち、悪そうなヤツにはだいたい土下座する、DJ HOTTA。一方、どこからどう見ても、本物のタクシー・ドライバーにしか見えない、植松さん。ちなみにHOTTAさんみたいな方、下北沢の古着屋にたくさん生息しています。 |
なぜか、熊ちゃん、大のお気に入りキャラ。気持ち悪さがたまらないそうです。『定年後、大志を抱け !!』『虎穴に入らずんば、虎子を得ず、オケツに入れるんはプリザS』・・・ロビンソンの詩、それはC級雑誌の投稿欄・・・・・・ |
“芸暦25年、春風亭カサブランカ”vs“付き人ひとすじ15年、植松貧介”哀しい風景。お笑い界には、いまだ、こんな感じの芸人さんが存在するんだとか。熊ちゃん、タバコ吸えないのに、頑張って良い芝居してました。 |