横浜国立大学教育学部小学校教員養成課程体育専攻を卒業後、1999年テレビ朝日に入社。

『報道ステーション』で毎日発生するニュースの現場を飛び回り、現地から生の情報を伝えてきた。現場主義を貫くメインキャスター。

趣味:子どもたちを撮影し、編集し、ナレーションを入れてVTRを作ること。
体を動かすこと。つけ麺食べ歩き
特技:上履きへのお絵描き、麺の箸上げ

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青山学院大学卒業後、2007年テレビ朝日に入社。

これまでの担当番組「サンデープロジェクト」「サンデー・フロントライン」「やじうまプラス」ほか。
日本舞踊花柳流名取。

趣味:音楽と映画鑑賞

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ジャーナリスト
早稲田大学法学部卒業。

共同通信で政治部長、論説副委員長兼編集委員、編集局長などを歴任。
著書に『平成政治史1~3巻』『竹下政権576日』『日本の政治はどう動いているのか』
『小沢一郎 50の謎を解く』など。
雑誌・新聞などで連載、執筆多数

早稲田大学政治経済学部を卒業後、
1997年テレビ朝日に入社。

これまでの担当番組
「やじうまワイド」「サンデースクランブル」「週刊ニュースリーダー」
「スーパーJチャンネル」「ANNニュース」ほか。

趣味・特技:読書、映画、テニス、三国志

東洋英和女学院大学卒業後、
1999年テレビ朝日に入社。

これまでの担当番組「Get-Sports」「ミュージックステーション」
「愛のエプロン」「スーパーJチャンネル」ほか。
アテネ、トリノ、北京、バンクーバーと夏冬2回ずつの五輪では、
現地から松岡修造とともに日本選手の活躍を伝える。
2011年8月まで、「報道ステーション」のスポーツコーナーを担当。
2013年7月からニュースリポーターとして再び「報道ステーション」に復帰した。

趣味:裁縫

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学習院大学経済学部卒業後、
2009年テレビ朝日に入社。

これまでの担当番組「スーパーJチャンネル」「ポータルANNニュース&スポーツ」
「週刊ニュースリーダー」ほか

趣味・特技:野球、水上スキー、ゴルフ

上智大学外国語学部英語学科卒業後、
2016年テレビ朝日に入社。 

高校時代にアメリカに1年間留学。
異文化に初めて触れ、文化と思想のつながりに関心を持ち、大学では英語学科を専攻。
2013年に“第25代ミス富士山”グランプリを受賞。
富士宮市観光協会として活動。
アメリカや日本各地をまわり、世界遺産になった
富士山の魅力をアピール。

趣味・特技:映画鑑賞・トランペット
モットーは『素直に、正直に』

関西大学工学部電気工学科卒業後、
1996年にウェザーニューズ入社。
報道気象チーム所属。

テレビ朝日ウェザーセンター統括、報道気象チームリーダーなどを歴任。
気象は誰でも身近に感じ触れることができるもの。
難しいことは簡単に、簡単なことは深く、深いことは楽しく伝える。

趣味・特技:ダジャレ

早稲田大学人間科学部卒業後、
2010年テレビ朝日に入社。

これまでの担当番組「ワイド!スクランブル」スポーツ中継各種、
「ワールドプロレスリング」「熱闘甲子園」ほか。

趣味・特技:サッカー、カラオケ

元プロテニスプレーヤー

日本男子テニス界の第一人者として1995年ウィンブルドンベスト8など、世界の大舞台で活躍。番組ではアスリートから視聴者へ様々なメッセージを伝える橋渡し役となる。スポーツ全体の解説者であり、リポーターであり、サポーターでもある。報道ステーション“スポーツの顔”。

元サッカー選手(清水エスパルス)

1993年にJリーグ初代新人王を受賞。背番号10を背負う攻撃的MFとして活躍。清水エスパルス一筋ですごした「ミスター・エスパルス」。日本代表としても活躍し、1993年の"ドーハの悲劇"を経験。「ゴールが生まれるには必ず理由がある」として、なぜそのゴールが生まれたかをわかりやすく解説していく。報道ステーション“サッカーの顔”。

サッカー選手

日本が初出場した1998年W杯フランス大会で日本人初ゴールを記録。2002年の日韓大会にも出場し、日本代表で10年以上にわたり活躍し、JリーグではMVP1回、得点王2回。4試合連続ハットトリックを決めギネスブックに掲載されるなど、数々の記録を残した『炎のストライカー』。その明るいキャラクターと鋭い洞察力で、ゴールの瞬間をストライカーならではの目線で解説していく。報道ステーション“サッカーの顔”。

元プロ野球選手(ヤクルト、日本ハム)

通算2167安打。日本一4回(リーグ優勝7回)。
2007年首位打者、最多安打ほか数々のタイトルを獲得。
2009年に行われた第2回WBCでは4番打者を務め
世界一に貢献した。
現役時代より座右の銘は“全力疾走”。
解説、取材、すべてにおいて全力で挑みながら、
長きにわたり試合を決めるクリーンアップを務めてきた経験を武器に、勝負の決め手、研鑽されたプロの技術をわかりやすく解説する。
栗山英樹氏、工藤公康氏に続く、報道ステーション“野球の顔”。

元プロ野球選手

通算2119安打。広島一筋24年のプロ生活。
その卓越した打撃から”天才”と言われ、
寡黙に野球に取り組む姿は“サムライ”と称された。
数々のタイトルを獲得する一方で、
アキレス腱断裂という選手生命の危機から復活を果たすなど“天国”も”地獄”も経験。
現役時代同様、実直に野球を伝える。

競泳元日本代表。2004年のアテネ・2012年のロンドンと五輪に2度出場。
ロンドン五輪では100m背泳ぎで銅メダルを獲得するなど、華々しい活躍を見せた。
現役卒業後は、水泳の普及活動や自社水着の開発に携わるなど、多方面で活躍。
爽やかな笑顔で熱く、楽しく、そして時には厳しくスポーツを伝える。